帯広ジンギスカン 白樺
北海道ではサッポロビール園、キリンビール園、アサヒビール園、サントリービール園のジンギスカン+生ビール飲み放題に行きました・・・。
帯広は豚丼だけでなく、ジンギスカンの本場とか???
今日は友人達と帯広のはずれにある有名店「白樺」に行ってきました。
帯広から車で30分以上かかるさびれた町にありますが、11時の開店に行ったらすでに20人近くが食べていました。
11時半には満席・・! 野菜はタマネギが少しだけ肉に添えられているだけ。
野菜セットなどありません。
マトンかラムを選ぶだけ・・・。
今まで食べたジンギスカンの中で一番美味しい・・・!
ような気がしました。
焼き肉とジンギスカンは別な食べ物のようです・・(笑)

帯広は豚丼だけでなく、ジンギスカンの本場とか???
今日は友人達と帯広のはずれにある有名店「白樺」に行ってきました。
帯広から車で30分以上かかるさびれた町にありますが、11時の開店に行ったらすでに20人近くが食べていました。
11時半には満席・・! 野菜はタマネギが少しだけ肉に添えられているだけ。
野菜セットなどありません。
マトンかラムを選ぶだけ・・・。
今まで食べたジンギスカンの中で一番美味しい・・・!
ような気がしました。
焼き肉とジンギスカンは別な食べ物のようです・・(笑)

くるみの学校に来て頂いた方からのメール
昨晩、7月上旬に来て頂いたB君のお姉さんからメールを頂きました。
http://ameblo.jp/mkuri/entry-10947236386.html
********************************
こんにちは!
メールと写真ありがとうございました。
本当に久しぶりに心から楽しかったと言える時間を過ごさせて頂きました☆
弟は今までと何かが違うと言っています。
両親もくるみの学校の皆様や、ドンコロの方々にもとても感謝しています!
本当にありがとうございました☆
また違う季節に必ず伺いたいです。
これからも宜しくお願い致します(^o^)/
M・・・♪
*********************************
くるみの学校のポリシーは、来て頂いた方がスタッフと一緒に食事をして、楽しくお話をするということです。
ここの環境が人の心を癒してくれるのだと思います。
私の好きな映画「Field of Dreams」に出てくる神の啓示
If you build it, he will come.
くるみの学校はいろんな人に支えられていると実感する毎日ですが、くるみの学校はすべての方の為のものであり、私はくるみの学校を作っていく一つの小さな歯車にすぎないと感じています。
最初に来たA君も一人旅で、近々再訪してくれるようです。
http://minamifurano.org/
くるみの学校
http://minamifurano.org/
http://ameblo.jp/mkuri/entry-10947236386.html
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こんにちは!
メールと写真ありがとうございました。
本当に久しぶりに心から楽しかったと言える時間を過ごさせて頂きました☆
弟は今までと何かが違うと言っています。
両親もくるみの学校の皆様や、ドンコロの方々にもとても感謝しています!
本当にありがとうございました☆
また違う季節に必ず伺いたいです。
これからも宜しくお願い致します(^o^)/
M・・・♪
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くるみの学校のポリシーは、来て頂いた方がスタッフと一緒に食事をして、楽しくお話をするということです。
ここの環境が人の心を癒してくれるのだと思います。
私の好きな映画「Field of Dreams」に出てくる神の啓示
If you build it, he will come.
くるみの学校はいろんな人に支えられていると実感する毎日ですが、くるみの学校はすべての方の為のものであり、私はくるみの学校を作っていく一つの小さな歯車にすぎないと感じています。
最初に来たA君も一人旅で、近々再訪してくれるようです。
http://minamifurano.org/
くるみの学校
http://minamifurano.org/

くるみの学校へ来る方へ
詩人ロバートフロストの言葉です
私の好きな映画・「いまを生きる」では、ロビン・ウィリアムス主演のキーティング先生が、ロバート・フロストの詩を引用するシーンがあります。
3人の生徒を中庭で歩かせ、先生は次のように言います。
いいか。3人をけなそうとして歩かしたのではない。順応性について見せたかったんだ。他人の前で自分の信念を貫き通す難しさを。
君たちの目には、明らかに「俺だったら人とは違った歩き方をする」という様子が見えるな。それなら、なぜ拍手をした。われわれは人に認めてもらいたいたいからだ。だが、自分の信念が人とは違っていることに自信を持て。たとえ他人から、それがおかしいとか馬鹿げていると思われても、大勢の人に「ばからしい」と言われても。フロストが言っている。
「森の分かれ道で、私は人の通らぬ道を選んだ。それですべてが変わってしまった」。
君たち自身の歩き方を見つけろ。 君たちの歩幅、ペース、方向、好きなようにしろ。立派でも、愚かでもかまわん。中庭は君たちのものだ。
The Road Not Taken
Two roads diverged in a yellow wood,
And sorry I could not travel both
And be one traveler, long I stood
And looked down one as far as I could
To where it bent in the undergrowth;
Then took the other, as just as fair,
And having parhaps the better claim,
Because it was grassy and wanted wear;
Though as for that the passing there
Had worn them really about the same,
And both that morning equally lay
In leaves no step had trodden black.
Oh, I kept the first for another day!
Yet knowing how way leads on to way,
I doubted if I should ever come back.
I shall be telling this with a sigh
Somewhere ages and ages hence:
Two roads diverged in a wood, and I-
I took the one less traveled by,
And that has made all the difference
ローバート・フロストは、こんな言葉も残しています。
Poetry is what is lost in translation.
「詩とは翻訳することで失われるものである。」
・・・・実感!その通りです。
追伸
コリー仲間が素敵な彼氏と来てくださいました。
チモシーという牧草の名前を教えて頂きました。最高級の牧草だそうです。
ラフティング、低温サウナを楽しまれ、さらに楽しい会話にお酒が進みました。
冬の再訪を希望され、鵡川町大豊寿司さんに向かわれました。


私の好きな映画・「いまを生きる」では、ロビン・ウィリアムス主演のキーティング先生が、ロバート・フロストの詩を引用するシーンがあります。
3人の生徒を中庭で歩かせ、先生は次のように言います。
いいか。3人をけなそうとして歩かしたのではない。順応性について見せたかったんだ。他人の前で自分の信念を貫き通す難しさを。
君たちの目には、明らかに「俺だったら人とは違った歩き方をする」という様子が見えるな。それなら、なぜ拍手をした。われわれは人に認めてもらいたいたいからだ。だが、自分の信念が人とは違っていることに自信を持て。たとえ他人から、それがおかしいとか馬鹿げていると思われても、大勢の人に「ばからしい」と言われても。フロストが言っている。
「森の分かれ道で、私は人の通らぬ道を選んだ。それですべてが変わってしまった」。
君たち自身の歩き方を見つけろ。 君たちの歩幅、ペース、方向、好きなようにしろ。立派でも、愚かでもかまわん。中庭は君たちのものだ。
The Road Not Taken
Two roads diverged in a yellow wood,
And sorry I could not travel both
And be one traveler, long I stood
And looked down one as far as I could
To where it bent in the undergrowth;
Then took the other, as just as fair,
And having parhaps the better claim,
Because it was grassy and wanted wear;
Though as for that the passing there
Had worn them really about the same,
And both that morning equally lay
In leaves no step had trodden black.
Oh, I kept the first for another day!
Yet knowing how way leads on to way,
I doubted if I should ever come back.
I shall be telling this with a sigh
Somewhere ages and ages hence:
Two roads diverged in a wood, and I-
I took the one less traveled by,
And that has made all the difference
ローバート・フロストは、こんな言葉も残しています。
Poetry is what is lost in translation.
「詩とは翻訳することで失われるものである。」
・・・・実感!その通りです。
追伸
コリー仲間が素敵な彼氏と来てくださいました。
チモシーという牧草の名前を教えて頂きました。最高級の牧草だそうです。
ラフティング、低温サウナを楽しまれ、さらに楽しい会話にお酒が進みました。
冬の再訪を希望され、鵡川町大豊寿司さんに向かわれました。










