くるみの学校 -463ページ目

それは秘密です。

パブリックコメントも無視して進める政府、以前の自民党には必ず良識ある人もいたのに・・・・。

こんな法律ができれば、国民だけでなく、自分たちの首を絞める時が来るというのが分からないのでしょうかね。

でも、これも国民の選挙での選択。 

ねぇ グ~ミン! こっち向いて! 愚かなな民を愚民と言うのですよね。

Dawning さんのブログより

http://ameblo.jp/m08068469/entry-11694225196.html

キャンディ 介護生活

 
 
 
11月1日のコリーオフ会の時はほとんど歩けなかったので、2週間、自力で外に散歩に行けていません。歩かないと血流が悪くなるので、顔つきも老けてきました。

一度部屋から外に出ると、部屋には上がれない時があります。今日もラッキー、スタディは部屋の中のソファに居たのに、キャンディは外の毛布の上! 

お前ら、キャンディを引き上げないのか・・・と言っても、無駄ですね。(笑)

布団の横で一緒に寝ていますが、深夜徘徊というか、起きる回数も二度三度”!

そのたびにトイレに行かせます。 尿の回数も減ってきたような気がします。

ときどき漏れています。コロンとウンチが出ていたりして…臭いで目が覚めたり。

それなりの介護生活です。 残された時間を少しでも一緒に過ごせる幸せを感じます。

仕事に行くと心配ですね。 

スタディ 

 
 
 
昨日はイオンの78円の食パンを3袋食べ、今日は便が緩め! 

今日は缶詰!

12月15日 東京での不登校イベントがあります。

いばしょづくりの登録参加者も全国で1000人以上を越え、参加者のお母さんたちがボランティアになり、協力していただいています。

11月の横浜の参加者は50人に対して、ボランティアが25人いました。

今回、講演は私がします・・・・。2年半ぶりに定時制の現場に戻って、2日間で、感じたことがたくさんあります。

事件は現場で起きている・・・。

http://ameblo.jp/ibakura/entry-11688945394.html

青森県大間 あさこはうす  気づいた時から始めればよい。

除染費用まで税金がつぎ込まれるという。 国民のお金が一企業の事故対策費用につぎ込まれる異常な事態。 地震多発国・日本では冷却用配管の脆弱性が致命的欠陥となり、巨大地震が起きれば、福島の原発災害どころではない原発事故が起きる可能性が高い。

http://ameblo.jp/m08068469/entry-11682737468.html

原発建設のための土地買収で、母親のあさ子さんに対して2億円の金額が提示されたのだとか。「10億円積まれても土地は売らない」「お金の問題ではない」とあさ子さんは電源開発からの申し入れをはねつけたそうです。
原発マネーでも屈服できないとなればお決まりのように尾行に始まり、脅迫状、町からの圧力などなど・・嫌がらせを受けたそうです。


厚木国際大道芸 

住む土地や生活を奪われた福島原発災害の住民の声を聴こうとしない規制委員長。 ひどい話です。この委

<福島原発>規制委員長が住民聴取拒む 被ばく防護策評価

毎日新聞 11月10日(日)5時45分配信

原子力規制委員会の田中俊一委員長=猪飼健史撮影

 東京電力福島第1原発の事故で避難している住民の帰還に向けて、各省庁の被ばく防護などの政策を評価する原子力規制委員会の有識者会合で実施が決まった住民への聞き取り調査が、事前に撤回されていたことが分かった。避難住民に代え、親しい地元首長らに聞き取りをするよう田中俊一委員長が会合後に事務局に指示していた。透明性、中立性を掲げてきた規制委の運営に反するとして、有識者委員から反発の声が上がっている。

 会合は8月、除染や個人線量計の配布など、住民の被ばく線量を低減させる政府の放射線防護策を評価する目的で規制委が設置。規制委の中村佳代子委員を担当とし、被ばく医療の専門家ら5人の外部有識者を招いて9月から議論を始めた。

 会合は公開でこれまでに3回開催した。有識者委員らは、復興庁の調査で「帰還しない」「戻るか判断できない」と答えた避難住民が自治体によって最大9割に上ることなどを重大視。住民が帰還を考慮するにあたり、現在の各省庁の施策では不十分とみて、住民の声を聞く機会を設けることを提案した。中村委員が10月16日の第3回会合で了承し、準備のため調整を始めた。

 ところが、政府関係者によると、住民への聞き取りについて知った田中委員長が10月下旬、「帰還などに責任を持って判断できる首長に話を聞くべきだ」として拒否。自らが以前、市政アドバイザーを務めた福島県伊達市の仁志田昇司市長と帰還に積極的な飯舘村の菅野典雄村長の2氏の名を挙げ、事務局に聞き取りを指示した。同村長には今月1日、聞き取りが実施された。

 政府関係者によると、田中委員長が住民への聴取を拒否したのは、移住希望の声が多く出て、帰還を前提とした評価会合の議事運営が滞ることを懸念したためだという。会合は11月中に評価結果を提言にまとめる予定だが、避難住民の意見は反映されない見通しになった。田中委員長はこの件について、毎日新聞の取材に応じなかった。

 原発事故の被害実態について調査している大阪市立大の除本理史(よけもとまさふみ)教授(環境政策論)は「規制委はこれまで公開の場で議論して透明性を保ってきた。委員長が会合の場でない“水面下”で口をはさみ、審議の過程で必要とされた調査をしないのは、委員長主導による帰還しか認めない結論ありきの会合で問題だ」と批判している。【奥山智己】

I'm yours!

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不登校イベント 横浜 11月4日  次回は12月15日 東京です! 

 
 
50人以上の参加者がありました。

ボランティアスタッフが25名以上! 

正直驚きました。 

お子さんが不登校でこのイベントやオフ会に参加されたお母さんや不登校経験者がボランティアで運営をしているのです。

うれしいというか、感動しました。

いばしょづくりのHP
http://www.ibasyo.jp/npo/


いばしょクラブのHP
http://ameblo.jp/ibakura/