人間の子育てができるというコリーと言う犬種
コリーという犬種・・・人間が使用目的に合わせ作った動物です。
私の世代ならテレビドラマ・名犬ラッシーを知らない人はいないと思います。
しかし、最近は知らない人も多くなりました。
今日もすれ違った20歳くらい男の人が、その母親にシェルティ?と聞いていたくらいです。
友人がガンになって以来、ブログでガンの闘病日記を読むようになり、数人の方とやり取りをするようになりました。
38年前、私の父が胃がんで亡くなった時には、ガン告知は医師からはなされない時代でした。
開発されたばかりの抗がん剤を父は飲みましたが、数日で、「こんなもの飲んだら死ぬ」と言って、拒絶、私は日本医大に丸山ワクチンを取りに行くように言われました。
そんなこともあり、何人かの方とは、やり取りをしています。
とても厳しい現実があることは確かで、連絡の取れなくなった方もいます。
しかし、子どものために、家族のために、生きぬこうとしている方たちに励まされることもたびたびです。
その中にKさんという方がいました。 1月2日以来、ブログ更新をされていません。
メッセージを出したのですが、一週間たっても返ってきません。
Kさんはキャンディがとても好きで、ブログに掲載するキャンディの写真が楽しみだと言われていました。
今はパソコンを使うのがむずかしいでしょう。見られるとしたら、携帯から・・・。
フェイスブックのアルバムは携帯からだと見ることができないこともあるようです。
キャンディも11月は歩けなくなり、年越しできないかなと思ったこともありました。
残念ながらラッキーがお星様になってしまいましたが、その分、キャンディには少しでも長生きしてもらいたいと思います。
大型犬の介護は大変なこともありますが、幸い、キャンディと過ごす時間があるので、残りの時間を少しでも一緒に居たいと思います。
ラッキーが星になった時も、心配してくれたKさん。お子さんのために生きたいと言っていましたね。
キャンディの微笑みを見てください。
今は13歳と8カ月
7歳のころのキャンディです。
癌と闘わずに。。。 mikaさんのブログより
http://ameblo.jp/3bikinoneko-y/entry-11752604333.html
乳がんになられて、無治療を選択したmikaさん、今日のブログはあの「がんもどき理論」の近藤先生の著書を読んでの感想を書かれています。
来週、友人のセカンドオピニオンの付き添いで、微量の抗がん剤を使って治療をしている梅澤先生に会いに行きます。
http://umezawa.blog44.fc2.com/
このブログもとても参考になります。ガンに関心のある方はぜひ、読まれると良いと思います。
寝不足!
全日制の進学重点校というところで、週5時間、教え始めた。 すれ違えば、挨拶をするし、部活動もさかんな学校。
久しぶりに教えたい事を教えられる・・・! 65分授業。 ほとんどの生徒がまじめに聴いているので、弁も進む。
教材準備していても、作りがいがある。 しかし、65分間、立ちっぱなしというのが、膝には悪いようで、歩くスピードが痛みのために、遅い。
昨日も駅で降りて、歩く気力が出てくるまで、生ビールというのが墓穴をほった。
キャンディには寝る前に必ずオシッコをさせる。 帰宅した11時頃、キャンディをみているうちに、スタディが居なくなった。
実は北海道から帰ってきたときも、外に出したら門を閉め忘れていて、脱走。 そりゃ、自主的に散歩しますよね。
でも気づいたのが、2時間後、周辺を探したが居なかったので、警察に連絡すると、2時間ほど前、スタディと思われる犬が、徘徊しているというので、パトカーの出動要請があり、探しに行ったが、見つからなかったという。
そこで、再度、車で出ようとしたら、スタスタという足音ともに、帰ってきた。
ラッキーも一時は、2メートルのフェンスを乗り越え、家出していたが、スタディはそれはできないようだが、門が開いててはね・・・。
昨日は寒い中、膝が痛いのに1時間ほど、探したが見つからない。 たぶん、帰ってくると思いながら、寝てたが、心配なのか、夢に出てくる。
3時半に目が覚めたが、やはりいない。
4時に警察に問い合わせると、連絡はないという。
神奈川県警のHPから落とし物として申請できるという。 6時にインターネット申請。
通学、通勤時間に大型犬がウロウロしていたら、まずいと思い、周辺をさがしていた。
地元警察にも届けようと思い、警察に! 届け書を書いて、帰ろうとしたら、一匹、犬が収容されているという。
倉庫に見に行くと、スタディがいました。 家ではガード吠えして、うるさいのに、警察ではとても静かだったそうです。
何時に捕獲されたのかと聴いてみると午後11時半。 家の近くでした。 待っていても帰ってこないはずです。逮捕されていたのですから。
お礼を言って、スタディと帰宅。 今日は朝1時間目に授業があったので、すぐに学校へ。
キャンディと一緒の散歩だけでは、いくら放し飼いにしているとはいえ、運動量が足りないのです。
これから、また夜間定時制に行きますが、私立通信制高校、夜間定時制高校、全日制の進学校、いろんな意味で格差社会を感じます。
警察の方には親切な対応をしていただきました。
感謝です。
それにしても眠い。
戦争と原発はつながっている・・・・戦後の脱脂粉乳とパン給食も!
戦争特需という言葉があるが、軍需産業は戦争が起こることを願っている。これは当たり前の話である。
インフルエンザのタミフルという薬を備蓄している日本、インフルエンザワクチンの効果とともに、マインドコントロールされていることに気づかない。
抗がん剤もワクチンも効果がないという医師たちは、昔からいた。しかし、利権の前に真実は隠される。
http://blog.goo.ne.jp/hatatomoko1966826/e/205d1725a3c328f98e8e83f2d5d43cb3
戦後の脱脂粉乳とパン給食。 バターやクリームを作ったあとの廃棄物とアメリカで余った小麦の販売先であった。
アルミの給食容器に脱脂粉乳が入れられ、飲ませられていた。アメリカでは家畜に与えられていた物。
鼻をつまんで飲んでいる友人もいた。残すのはもったいないと教員から無理矢理食べさせらた時代でもある。
あのまずさは、子どもながらに、こんな物を飲んだら、不健康になるというシグナルだったのだ。
脱脂粉乳に限らず、牛製品を摂取していなかった日本人には、乳製品を摂取するようになって、アトピーやアレルギー、ガンが増えているというのは事実である。
しかし、牛乳は骨を丈夫にし、乳酸菌は腸を整えるというが、その話自体がマインドコントロールだったと私は思う。
何度も書くが、子熊に牛乳を与えてはいけないと獣医が警告していた。
TPPもそうだが、今や日本はアメリカの植民地にされていることが分からない。分かろうとしない。
アベちゃんは明治維新の長州藩出身である。
明治維新も実は白人勢力が絡んでいたのは、イギリスが薩長、フランスが幕府を支援したことでも分かるはずだ。
明治維新の英雄と言われている坂本龍馬も白人によって操られていたが、船中八策を発表し、彼らの意志に反したので、暗殺されたという説もある。
池田整治氏のマインドコントロール・・・・!にも書かれている。
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-227.html
残されている歴史書、文献は勝者、支配者側が都合の良いように書かれているということを自覚しなければならないということ。
そして、本に書かれていることを鵜呑みにするのではなく、自分で調べ、自分の意見を大切にすることだと私は考える。
なので、私は都民ではないが、都知事選挙にはとても関心があるし、反原発などのエネルギー政策は国政であり、地方政治の範疇ではないという戯言をいう現政府関係者の妄言を信じることなどはない。
彼らも操られているにすぎないのだ。
白衣を着ない小児科医の真弓定夫先生の講演
ご自分の診療所には薬を置いていない白衣を着ない小児科医の真弓定夫先生をご存知でしょうか。
「薬をカタカナで書けば、クスリ、反対から読めば、リスク、リスクのない薬なんてないのです。」と言われています。
お子さんが学校に行けないからと心療内科や精神科に連れて行こうとする方がいます。
その気持ちはよく分かります。
病気だから行けない、だから仕方がないという親の理由探しの場合もあります。
時には、お子さんがそれを望む場合もあります。
今の状況(不登校)になっているのは、誰かが悪い、何かのせいにしたい・・・つまり責任転嫁というのが、人間の常なのでしょう。
でも、薬が不登校を解決してくれるでしょうか。心が落ちつく薬、精神薬とはどういう薬でしょうか。
薬を飲むだけで、気分が楽になる。 楽になったから、その薬を飲み続けたくなる。
精神薬依存です。
10年ほど前、中学校の同級生から暴行を受け、入院した生徒がいました。内臓にダメージを受けたくらいですから、ひどい暴力で、一ヶ月近く入院しました。
当然、警察沙汰になりました。退院後、本人はおびえていました。当然ですよね。
誰かに狙われている。そんな事を言い出したので、親は心配になり、精神科に連れて行きました。
その精神科医は、人の影などに怯えるというのは統合失調症の典型的な症例だと言い、精神安定剤を出しました。
その話を母親から聞いた私は、その精神科医に会い行き、ひどい暴行を受けたので、PTSDではないかと問いましたが、これはドーパミンがたくさんでている総合失調症です。薬を飲まないとひどくなると言い切りました。
私が持っていた暴行事件の報告書に目を通すこともなく・・・。
その後、投薬量もどんどん多くなり、彼とは意思疎通が難しくなっていきましたが、18才で卒業しました。
成人式の終了後、学校に来たそうです。
私に成人式でもらった物を届けにきてくれましたが、休日だったので、私はいませんでした。
警備の方が受け取り、私に届けてくれました。それには彼のたどたどしい文字でお礼の言葉が書かれていました。
1年後、彼に偶然、会いましたが、私の事をほとんど覚えていませんでした。
精神薬を何十錠も与える医師がいます。
別の生徒が私の前で17錠、一度に薬を飲んだことがありましたが、その時は、その生徒が勝手に飲んでいるのだと思い込んでいましたが、実は医師の指示だったのです。
「精神科は今日も、やりたい放題」を書いた内海聡医師は日本の医療の現状を告発していますが、不登校になり親が心療内科や精神科に連れて行こうとしても行かないお子さんは、まともではないかと思うのです。
1月19日に座間の保育園で真弓定夫先生の講演があります。
http://www.mugikko.org/
このような話を聞きに行くことも、お子さんを見守るということなのです。
著書やYOUTUBEで講演を見るだけではなく、直接、会って話を聞くと言うこと、face to faceのコミュニケーションは、とても大切だと思っています。
真弓先生のお話が楽しみです。
まだ、申し込みは可能なようです。
また、いばしょづくりのイベントやいばしょクラブのオフ会にもいらしてください。














