くるみの学校 -422ページ目

福山雅治さん 道標  ラッキーを思い出す。





市役所からラッキーが狂犬病注射を受けていないという連絡はがきが来た。

昨年の11月に亡くなったラッキー、市役所には届けたのに・・・。

ラッキーの事を思い出すのはつらく、昨年作った動画は見ていなかったが。

今日は河原への散歩で、キャンディが横たわっている姿を見た3人の方から、「このワンちゃん、大丈夫ですか?」と心配そうに声をかけられました。







https://www.facebook.com/media/set/?set=a.673944919352024.1073741957.100002095654950&type=1&l=0216ea3f2f

自分では立つことも、寝返りもうてないキャンディが、立たせると自力で歩いているのですから。

河原に行っても、すぐに横になってしまいます。

300メートルの道のりを歩いて行くというのがすごいことだと思います。

四つ足動物は歩けなくなると腎臓が悪くなります。そして、排尿、排便ができなくなり。尿毒症で亡くなります。

明日から3日間、東京へ仕事に行きます。キャンディ、近くが見えないので、外では、狭い所にはまり込み、動けなくなってしまうことがあるのです。

明日から3日間は室内保育?ですね。

ちんどん屋さんのいる街




1ヶ月に1回、商店街にはちんどん屋さんが来ます。勿論、昔とは違い、お客さんも少なくなった商店街です。

しかし、そこには大手スーパーやデパートにはない売り手と買い手のコミュニケーションがあります。







汚染水処理も暗礁にのりあげた福島原発事故

ALPSはコバルト60など、トリチウム以外の4種類の放射性物質が十分に除去できてないだと?


処理できなかったということでしょう。他の2つの放射能各種は何なのか?


その汚染水の処理はどうするのか? 海水に流すつもりだろうけどね。


これで、またまたタンクが必要となり、その重量から、地盤崩壊も心配になってきた。


毎日新聞も取材があまい。




http://megalodon.jp/2014-0802-0843-11/headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140802-00000006-mai-soci

<福島第1原発>汚染水、年度内浄化困難に アルプス不調で

毎日新聞 8月2日(土)7時0分配信

 東京電力福島第1原発に保管されている汚染水について、東電が目標としていた今年度内の全量浄化処理が達成困難なことが1日、分かった。汚染水から放射性物質を除去する多核種除去装置「ALPS(アルプス)」が計画通りに稼働できていないためで、東電も現状では処理が間に合わないことを認めた。汚染水を巡っては、原子炉建屋への地下水流入を防ぐ凍土遮水壁の建設準備でも手間取っており、汚染水低減対策の難しさが改めて浮き彫りになった。【斎藤有香】

 東電の目標は昨年9月、東京五輪の招致活動で、安倍晋三首相が「(同原発の)状況はコントロールされている」と述べたことなどを受け、当時の相沢善吾副社長が記者会見で「2014年度中にすべて浄化したい」と述べたもの。原理的にアルプスで除去できないトリチウム(三重水素)を除き、他の62種類の放射性物質を基準以下まで低減することを目指した。

 アルプスは昨年3月に試運転を開始したものの、トラブルによる停止が相次いでいる。現在、敷地内に保管されている汚染水約47万トンのうち、処理できたのは2割強の11万トンあまりにとどまる。しかも、処理済みの水も、コバルト60など、トリチウム以外の4種類の放射性物質が十分に除去しきれておらず、基準以上の放射性物質が残っている。

 9月以降、アルプスの増設に着手し、10月からは日量2000トンまで処理能力を高める計画だが、仮にフル稼働しても来年3月末までに処理できるのは最大約40万トン。タンクに残っている高濃度汚染水約36万トンを処理するのが精いっぱいで、4核種が残ったままの水の処理は間に合わない。

 東電広報部は「目標はあくまで汚染水のリスク低減。来年3月末までにすべての汚染水をアルプスに一度通すことができれば、リスクを下げたと言える」と説明。資源エネルギー庁の担当者も「4核種が残っても汚染水の貯蔵リスクを低減できればよい」と述べた。

 一方、原子力規制庁の担当者は「アルプスを増設しても、きちんと動くかどうかは分からない。そんな状態で処理量の見通しは立てられない」と話す。

 高濃度の汚染水が敷地に保管されたままでは、漏えいのリスクが残り続けるほか、貯蔵タンク付近の放射線量が高いことから作業員の被ばく量が増えるなど、廃炉作業の妨げになる。

 福島第1原発の汚染水は、溶けた核燃料が残る原子炉建屋に地下水が毎日400トンずつ流れ込み日々増えている。東電は地下水をくみ上げるなど対策を講じているが、効果は未知数だ。

 【ことば】ALPS(アルプス)

 高濃度の放射性物質を含む汚染水から、放射性物質を取り除くための装置。塩分や放射性セシウムを取り除いた後の汚染水を、活性炭や樹脂などを入れた吸着塔に通し、トリチウム以外の62種類の放射性物質を取り除くことができる。1日計750トンの汚染水を処理できる。

100キロ記念。





103,5キロから100キロになぅたので、高波さんで、生ビールと黒毛和牛ステーキ。これで、1500円。口の中でとろけます。夕食に炭水化物を食べないというダイエット。ウエイトトレーニングとボディコンディションニングエクササイズの後の生ビールはうまい。



夜泣き中



まるで、人間が寝ているよう。(笑)

「余命半年」宣告されるも、今を生きる。 山下弘子さんのブログ

今を生きる。 Carpe diem. Seize the day.



大学生・山下弘子さんのブログ


http://ameblo.jp/hiroko2929/entry-11775303722.html



起訴しないのがおかしいだろ! 



当時の東電の役員達は外国に住んでいるようだが、早く帰ってこい。

そして、刑務所に入って、悔い改めよ。

生きる!



https://www.facebook.com/media/set/?set=a.672584636154719.1073741956.100002095654950&type=1&l=bb0c12f8ed

キャンディ、がんばっています。 寝たきりになってもこの食欲。


うちのワンズはバナナを食べない

オリンピック選手村の食事で一番消費量が多いというのがバナナ。


テニスやゴルフの試合でも合間にバナナを食べる選手が多い。


3年4ヶ月ぶりにトレーニングジムに入会したので、減量もかねて、トレーニング前にバナナを食べている。


バナナの食べ頃は、皮に斑点がでてきてからと言われている。それまでは冷蔵庫保管は良くないのです。


熟してから、冷蔵庫に入れて、腐りをふせぎます。 なにせ、完熟と腐りは紙一重。




上の状態でも、中身は次の写真のように真っ白です。




食欲旺盛なキャンディもスタディもバナナは食べませんでした。(笑)


織田信長の時代、日本に来た宣教師フロイスは、「日本人は。果物が熟していないうちに食べる。」と記述しています。





追伸 


今、自宅の電話に「じいちゃん、分かる??俺だよ」という振り込み詐欺の電話がかかってきました。(笑)


「何??」と言ったら、「ごめんなさい。ごめんなさい。」と言って、電話を切ってしまいました。折り返し、電話をしていますが、出ません。(爆)





アベノミクスでスカイマークが赤字・・・違約金も巨額。

黒字だったスカイマークが円安になった為に赤字に。そして巨額の違約金を請求されているという。


これはアベノミクスの影響でしょう。何度も言いますが、資源のない国・日本が円安になれば、こうなります。20%も円の価値が下がったのですから。


輸出企業も原材料は輸入しなければならない日本。


朝日も含め、御用マスコミは足し算、引き算が分かれば理解できるようなアホノミクスのまやかしを指摘できない。


まさに、「バカじゃね!」



http://megalodon.jp/2014-0730-0839-58/www.asahi.com/articles/ASG5H5CJGG5HULFA01Y.html


国内航空3位のスカイマークが15日発表した2014年3月期決算は、営業損益が25億円の赤字だった。赤字は09年3月期以来5年ぶり。円安のためドルで支払う燃料費の負担が増えたことや、エアバス製の新しい中型機「A330」の導入に費用がかかったことが響いた。売上高は前年と同じ859億円だった。

 15年3月期の営業損益予想では「国際線は変動要素が多い」として、国内線のみで3億円の黒字を見込んだ。国際線ではエアバスの超大型機「A380」の新規導入を予定しており、前年以上に多額の費用がかかるとみられる。