NPO法人第3条 「NPO法人は特定の個人又は法人その他の団体の利益を目的として・・・。
NPO法第3条に
「NPO法人は特定の個人又は法人その他の団体の利益を目的として、その事業を行ってはならない。」というのがあります。
その法人の定款に書かれてもいない事業を行ったり、利益を追求する団体の手助けとなるようなフリースクールのパンフレットなどに、名前を掲載することなどは、利益を目的として、その事情をおこなってはならいということから、当然、法に触れる可能性があります。
たとえば、
( ) ~~スクールとか、言っていますが、ここは、受験塾らしいです。
知らないうちに、ブログの看板が掛け替えられたり。
( )
真実なのですが、営業妨害などと、代理人の弁護士に言われないように、( )の中身をお知りになりたい方はメッセージください。(笑)
嘘をつく、嘘を認める、また嘘をつく、開き直る。
真実は小説よりも奇なり。
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気をつけなければならないのは、NPO法人でも、東京シューレのような、フリースクールを開校しているところがあります。
このようなNPO法人は、毎年、一回以上の総会を開き、会計報告など、厳しいチェックをNPO法人内で行います。また、その報告書は、一般市民からいつでも見ることができるようにされています。
NPO法人は公益性の高い団体であると同時に、遵法精神が求められます。
- NPO法人は「特定非営利活動法人」ですが、非営利活動とは「無料奉仕」「非収益」を意味するのではなく、「利益を団体の構成員に分配しない」ということです。
非営利活動といっても、活動を行う資金がなければ活動できません。組織を維持し継続的に活動を行うための資金(活動に必要な備品代、スタッフの人件費など)を得ることが許されています。
- NPO法人が収益を得ようとするには次の2つの方法が考えられます。
- 掲げるミッションのなかで収益をあげる (本来の事業の中で収益を挙げることになります)
- 掲げるミッションとは異なる収益事業を展開する (法律上では「その他の事業」とされています)
NPO法人は2.の方法で収益を挙げることも可能です。この場合、(1)本来の特定非営利活動に支障を来さない(「その他の事業」による収入の5割を超えると、NPOとはいえなくなってきます)、(2)収益は社会貢献活動のみに使うこと、(3)特定非営利活動の会計とその他の事業の会計を分離すること(NPO法でいう「その他の事業」に分類されます)、(4)法人税などの納税義務を果たすこと、の4つの条件を満たさなければなりません。
なお、1.のように、掲げるミッションのなかでおこなわれる収益事業も、法人税法で定められた「34業種」に該当する場合は、課税の対象と見なされることがあります
自分のケツも拭けない輩
昔からいました。 ウェーン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あの子が虐めるから、おかあちゃん、○○○を雇って・・・・・・・・・・・・・・・・。 自分が悪いことをしたというのに。 開き直り・・・・・・。
「僕は中小企業の経営者が、いちばんまじめに生きてるんじゃないかと思う。大企業や国家が今いちばんヤバいのは、自分でケツを拭いていないってところ。
誰かがどうにかしてくれるだろうとか、みんなで渡ったら怖くないとかってことの成れの果てなんじゃないですか?生き方も含めて全部そう。
何かがあったら、中小企業のウチなら、僕がケツ拭かなきゃいけない。ここのところをもう一回、ひとりひとりのレベルまで持っていけたら日本に助かる道はあると思います。でもこれ、なかなか難しいですよね。」
「今回の原発関係者全員、誰もケツ拭かない。みんなで渡ってるからケツ拭かない。犯人がいないから。
これ、官僚がそういう仕組みを作ったのかもしれないけど、ケツを拭かない国家に明日があると思いますか?
中小企業は本気です。なぜか?法律違反したら本気で潰されます。行政処分で潰される。金がなかったら、金をかき集めてこなければいけない。それができないなら首を吊らなければいけない。
中小企業は最後に自分でケツを拭かなければやっていけないんです。それなのに国家、大企業、官僚、銀行はどうなってるんですか?」
中小企業で、ケツを拭かない奴はどうなってしまうのだろう?
リオのカーニバル! に行ってみたい。
創立者の致命傷
事実は小説より奇なり。
ついに内部からの告発。すべては白日のもとに。
誠実さとはなんなのでしょうか。人を指導する立場にある人間が平然と嘘をつく。
そして、自分のやっていることは正しいと主張する。 まさに偽善者だ。
みんな渡辺前代表 致命傷は離党勧告より元秘書の「暴露本」
2014年9月27日 日刊ゲンダイ
27日午後、みんなの党が両院議員総会を開く。与党につくか、野党共闘か、という党の路線問題などを話し合うとみられているが、そこで関心を集めているのが、渡辺喜美前代表の処分だ。与党合流派の渡辺は半年ぶりにメディアの前に出てきたと思ったら、「私が党の創業者」と公党を私物化しているような発言をし、現代表の浅尾慶一郎氏について「(彼には代表は)荷が重すぎる」とコキおろした。浅尾代表は離党勧告をチラつかせ、渡辺前代表は「やれるものなら、やってみろ」と居直っている。
「所属国会議員が20人しかいないのに、これ以上、離党が続けばいよいよ党が崩壊する。党が四分五裂して所属議員の数が規定に達しなくなれば、法案が出せなくなり、党首討論もできなくなる。だから、渡辺前代表は“追い出せるならやってみろ”と強気なのです」(みんなの党関係者)
弱小政党が犬も食わないようなケンカをやっているわけだが、この行方はすでに「勝負あった」とみられている。来月下旬、喜美前代表のスキャンダルを網羅した暴露本が出るのだ。タイトルは「仮面の改革派 渡辺喜美」で、著者は渡辺前代表の元政策秘書を務めた室伏謙一氏。担当編集者は「まだ詳細を明かせません」と言うが、内容はドギツイ。
「DHCの吉田嘉明会長からの8億円借り入れ問題はもちろん、『イメルダ妻』と呼ばれる渡辺氏の元妻・まゆみ夫人と党の関わり、年間17億円もの政党助成金の使途など、みんなの党の“恥部”が赤裸々につづられている。いずれも、活字になったことがある話ですが、渡辺氏を間近で見てきた政策秘書が実名で暴露するとなると、信憑性が全然違ってくる。波紋を広げるのは間違いありません」(関係者)
みんなの党、絵に描いたような末路だが、これで喜ぶのは安倍・自公政権だけである。
“恥部”が白日の下に…/(C)日刊ゲンダイ
釧路のサンマ
スキーインストラクター時代のお客様が釧路のサンマを送ってくれました。
新鮮な証拠はくちばしが黄色いこと。
数年前、コリー仲間のY子さんから、石巻の美味しいサンマを送って頂きましたが、その三枚おろしをみて、唖然とされました。(笑) 釣りの好きなお嬢さんなので・・・・。
一回目は薄皮をむかないで食べてしまい、喉になにか、ひっかかると感じました。
昨年は釧路のサンマが捕れなかったようですが、今年も時期が遅れているようです。
市場から直送のサンマ。 形はともかく、味は脂が適度にのって、美味しかったです。骨ののこってしまった部分はすべてキャンディとスタディが食べてくれました。
焼くのはもったない鮮度の良い、美味しいサンマでした。














