菊千代日記12 敬愛する佐藤ひろみさんの日記でございます。
この方との出会いはキャンディが作ってくれました。
国会をほったらかして、ヨイショしてくれる関西のテレビ局に出演!
この幼児性は、まさに右翼小児病どすえ。
医者は病気を治せない。治すのは本人自身だ。白衣を着ない真弓貞夫先生の言葉。
{溜まっていた薬を全て処分します。もう精神科にも行きません。結論としては、どんな薬を飲んでも、気休めにしかなりませんでした。精神科医は心の病を治す事はできません。話を聞いて、無責任に薬を処方するだけです。これ程、患者を食い物にして儲かる仕事はありません。自分に合わない仕事を辞めて、無職を止めて、自分に合う仕事をしたら、自然と治りました。鬱を治すのは結局は自分自身なんです。]
こんな書き込みがあった。
その通りだと思います。
白衣を着ない小児科医として有名な真弓貞夫先生に、先生が嘱託医をされている保育園で、お会いして、直接、話を聴いたことがあります。「医者は自分が患者の病気を治せないのを知っている。そして、その気になれば、いくらで儲かる商売なのですよ。
私のブログより
食医同源
http://ameblo.jp/mkuri/day-20140120.html
2014-01-20 09:58:34
食医同源
テーマ:不登校支援
昨日、真弓先生の講演資料に書かれた言葉です。
なぜ、医食同源と書かれなかったのか、私は質問しませんでした。
書かれたのには理由がある。そのことを自分で考えるということです。
この講演冊子は1987年11月1日の発行となっています。
今から25年も前の冊子です。当時はバブル時代。
その頃というより、もっと以前から真弓先生は日本の医療について、警鐘をならされていました。
日本の現代医療は病気、病人を作っていると言われていましたが、医療費の莫大な増加を考えれば、その通りでしょう。
アトピー、スギ花粉症など、昔は無かった。
スギ花粉症は戦後、林業が廃れ、間伐されなくなり、花粉の量が増えた事が原因の一つだというが、スギなど昔から日本にあった。
大気汚染や化学物質を取り入れたことによる複合汚染でしょう。
不登校が増えているのはなぜでしょうか? 私は1990年に初めて担任していた生徒が不登校になりましたが、それ以前、それ以降も2001年に夜間定時制高校に勤務するまで、いませんでした。
しかし、今や不登校になる生徒はたくさんいます。 私が勤務している私立の通信制高校の一つは9月に定員がいっぱいになったそうです。
それだけ、不登校になっている子どもが多いということです。でも、現在の通信制高校の生徒の実態を知らない方には、このことがどういう事か、理解できないと思います。
昨日の講演の一部がアップされています。http://twitcasting.tv/anzuburo/movie/34500229
園長さんのご主人、私の針の先生の言葉は、私の言いたいことを代弁してくれています。
真弓先生は現在83歳、昨年の9月にくも膜下出血で入院されたそうですが、後遺症もなく、1時間半以上講演されていました。
すごい方です。
保育園の保護者が多く、お子さんもいたのに、不思議なほど静かでしたよ。
そして、ベルジャム・・・・という二匹のワンちゃんが講演中も室内を歩いていました。(笑)
午後は真弓先生の検診がありました。
行って良かった講演でした。
YOUTUBEにアップされています。ぜひ、こちらもご覧ください。
不登校になっているお子さんを元気にするヒントがここにあります。
それは何か、まず、ご自分で考えてください。 その後に意見を交換しましょう。
http://www.youtube.com/watch?v=NMcwUvUb6nQ
ちなみに、真弓先生の家の電気料は月、2000円だそうです。 音楽が好きで、その電気代が一番かかると言われていました。
出会いに感謝です。
講演アルバム
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.576643252415525.1073741899.100002095654950&type=1&l=9fe841875d
川内原発の状況! 拡散希望。
原子炉の脆弱性は、冷却用配管なのです。今までも震度5くらいで簡単に壊れました。なぜなら、配管の中を高温、高圧の高濃度の放射能を含んだ熱水が通るので、金属配管の劣化が激しいのです。
┏┓
┗■3.全国のみなさま
| 川内原発は大事故直前のまま運転中です
| ダイヤモンドオンラインの連載記事を読んでください
└──── 広瀬 隆 (8/29受信のメールより)
インターネットのダイヤモンドオンラインで、下記の日程で、私の連載記事「川内原発再稼働阻止」を掲載してきましたが、今日の記事は、再稼働中の川内原発の最大の欠陥を、もとNHKアナウンサーの堀潤さんが教えてくださったきわめて重大な内容です。大事故直前の、大変なことが、鹿児島県で進行中です。
http://diamond.jp/articles/-/77425
すぐに読んでください。その要点を説明します。
第一回の対談は下記ですが、今日はその二回目です。
http://diamond.jp/articles/-/77414
堀さんが、アメリカにいた2012年に、三菱重工製の新しい蒸気発生器が破損事故を起こして、サンオノフレ原発の2基が廃炉になって、三菱に1兆円近い賠償を請求したのです。いいですか、廃炉ですよ!
その経過が重要です。日本ではまったく報道されていませんが、なんとアメリカのNRC(原子力規制委員会)が三菱重工の製造工場に抜き打ちで立ち入り検査をした結果、三菱がまともな対策をとっていないことが明らかになって、それでアメリカの電力会社が廃炉を決断していたのです。大事件です。
その蒸気発生器は、ほとんど新品でした。
その三菱重工製の欠陥製品を使って、8月11日から動かし始めたのが、鹿児島県の川内原発1号機な のです。
意味が分かりますか? 川内原発では、21日に復水器の細管破損が発見されて、一昨日からその破損部分だけ栓をして出力上昇を再開しましたが、この「復水器」は二次系の話です。
アメリカの事故で判明した欠陥のある「蒸気発生器」は一次系、つまり原子炉に直結する熱水が流れている巨大装置です。こちらは、1万本以上の細管を使って、熱を二次系に伝えるのです。
川内原発の大事故は、秒読みです。
4年以上も動かしていなかった装置です。
九州電力は、このような金属材料の欠陥(腐食)についてシロウトです。欠陥を知っているのはメーカーなのです。
10月に予定している2号機の再稼働は、もっとおそろしいことになります。腐食だらけの、古い蒸気発生器を 使って動かすのですから。
日本の報道はゼロです。堀潤さんの重大な警告を聞いてください。
川内原発は、即時廃炉にすべき原子力発電所です。
堀さんのあとは、田中三彦さんが、日本の原子力規制委員会が大事故を起こす真犯人だということを、わかりやすく話してくれます。
そのあとは、古賀茂明さんに登場していただきます。
全国に、事実を広めてください。事実が、最も重要です。日本のテレビと新聞は、まったく現実を伝えていません。意見より先に、事実を伝えることです。
再稼働に賛成する人間をゼロにする力は、事実にあるのです。まだ、再稼働の賛成者は3割もいます。
ダイヤモンドオンラインは、読者が激増しています。日本人全体の知識を高めまし ょう。
このサイトのタイトルの下にある小さな「バックナンバー」をクリックすると、すべての記事が読めます。
◆第1回 7月17日金曜 http://diamond.jp/articles/-/74801
【川内原発の地震対策は、まったくなっていない!】
◆第2回 7月21日火曜 http://diamond.jp/articles/-/74973
【日本を壊滅させる川内原発再稼働と火山の脅威】
◆第3回 7月24日金曜 http://diamond.jp/articles/-/74983
【日本の原発にテロ対策はない】
◆第4回 7月28日火曜 http://diamond.jp/articles/-/75003
【報道されないトリチウムの危険性】
この記事は、1日で45万人の人が見ました!!
◆第5回 7月31日金曜 http://diamond.jp/articles/-/75078
【フクシマ原発事故被害者の賠償を放置したまま再稼働など許されるか】
◆第6回 8月 5日水曜 http://diamond.jp/articles/-/75637
【原子力発電は「大量殺人」ではないのか?】
◆第7回 8月 8日土曜 http://diamond.jp/articles/-/75642
【電気が足りているのに、なぜ原発を動かす必要があるのか?】
◆第8回 8月12日水曜 http://diamond.jp/articles/-/75646
【原発ゼロで、なぜ電気が足りているのか?】
このあとは、ダイヤモンド社論説委員・坪井賢一さんとの対談
もとNHKアナウンサー・堀潤さんとの対談
(現在、堀さんの対談2回目までです)
もと国会事故調メンバー・田中三彦さんとの対談
もと通産省官僚・古賀茂明さんとの対談
と続きます。バックナンバーを見てください。
自民特命委・・・・酒・タバコ・ギャンブル18歳解禁を提言。頭がおかしいようですね。
高校生は学校の規則で禁止すれば良いと自民党は言っていますが、愚の骨頂。ここまで自民党の劣化が激しいということです。タバコ中毒にし、健康を破壊、医療費の増大をさせる気ですかね。それともタバコ中毒、アルコール中毒患者をたくさん作って、タバコ税、酒税で税収を増やす気か?こんな法案が通ったら、生活指導上の問題もたくさん出てきますよ。学校では吸わないように指導する???まったくばかげている。
酒・たばこ18歳解禁を 自民特命委、選挙権年齢下げ踏まえ提言
産経新聞
9月1日(火)7時55分配信
自民党の成年年齢に関する特命委員会(委員長・今津寛元防衛副長官)は31日、改正公職選挙法の成立で選挙権年齢が「18歳以上」に引き下げられることを踏まえ、民法上の成人年齢を「18歳以上」に改め、飲酒、喫煙の解禁年齢も現行の「20歳」から「18歳」に引き下げるよう政府に求める方針を固めた。
少年法の適用年齢も「20歳未満」から「18歳未満」に引き下げ、国内の法制全体で「18歳以上を成人」と扱うことで統一を図る。近く特命委の会合で提言案をとりまとめ、菅義偉官房長官に提出する。
政府はこれまで、健康被害や非行防止の観点から飲酒や喫煙の年齢制限見直しには慎重な立場。4月に始まった特命委の議論でも、解禁年齢を18歳に引き下げれば高校3年生で飲酒、喫煙が許される生徒とそうでない生徒が併存するため、「学校内が混乱する」として否定的な意見もあった。
ただ、来夏の参院選から選挙権を18歳から行使できるようになるため、「飲酒、喫煙も18歳から責任を持てるようにした方がいい」と引き下げに賛同する意見が大半で、年齢制限の見直しが妥当と判断した。
特命委幹部は「高校に行かず、働いている人もいる。法律上は18歳に引き下げ、各学校の判断により校則で禁止すればいい」とする。
競馬や競輪などの公営競技についても、18歳から馬券などの購入を可能にするよう求める方針。
一方、民法の定める成人年齢については、法相の諮問機関、法制審議会が平成21年に「18歳に引き下げるのが適当」と答申し、政府に速やかな法改正を要請。このため、少年法については適用年齢を「18歳未満」に引き下げた上で、適用外となる18~19歳を「若年成人」(仮称)と位置付け、精神の成熟度などに応じて刑法を適用するかどうかを決めるなど、一定の保護策を導入するよう求める。
今年6月に成立した改正公選法は、選挙権を18歳以上に付与する一方、民法や少年法など関係法令の年齢規定について、「必要な法制上の措置を講ずる」と規定し、改正を促している。












