くるみの学校 -349ページ目

認定心理士への道











数年後、心理カウンセラーは国家資格になるという。2月13日、勉強したいと思ってきたあるカウンセラー資格の卒業式があるが、2017年4月に、スクールカウンセラーになることも目指す。スクールカウンセラーには、教員の経験者はほとんどいない。スクールカウンセラーで、生徒が立ち直ったのは、私の経験では通信制の生徒、一人だけだ。これは、システム自体に問題があるのとカウンセラーの力量不足もあるのだ。

大学で心理学を専攻し、臨床心理士の資格を取得した者が、子育ても会社にも就職したことがないのに、様々な家庭環境の生徒や保護者の相談を受けることもあるのだ。

スクールカウンセリングでは、生徒に殺してやるなどと言われる事はないだろうが、親からの生々しい性的暴行を受けた相談を受けるうちに、カウンセラーを辞職した方もいるのだ。

早期退職までの定時制10年間の勤務が私の糧だ。定時制の生徒と過ごした事は一生の宝である。

フロンティアになり、スクールカウンセリングに革新を起こすのだ。敢えて、私は公言する。キリッ!

世界最高水準の安全基準と言っていたが、予想通り、反古された。






これが、アベチンゾウ政治なのだ。お分かりかな?アホンジンの皆様。福島第一原発には免震棟があったので、現場作業を被曝をしながらも、致死量にはすぐに達しなかったので、できたのだ。電力会社の不誠実をアベチンゾウは何も言わない。チンゾウは原発再稼働の条件として、何度も言っていたが、また、嘘かよ。

奥儀 まんころ分け

天城流より


このまんころ分けは・・・・効果抜群・・・!  




原田園子先生より奥儀を受ける・・・。 


特に女性の方は、原田先生のセッションを受けることをお勧めします。


ちなみに、原田先生は、まんころをビーナスラインと言われています・・・。



天城流はスゴイ・・・・・! 



恋するフォーチューンクッキー 食べたい。




タイ米で、チャーハン!




1994年は多雨で、米不足!タイ米とのセット販売やカリフォルニア米が導入されたが、あれは、やらせだったのかもしれない。長粒米はチャーハンやリゾットに合います。





寿司屋さんの恵方巻は美味しかった!




干瓢があまり好きでないので、恵方巻は苦手。今朝はセブンイレブンの恵方巻を仕方なく食べた。午後8時頃、マンションの管理人さんが恵方巻を持ってきてくれた。ご主人が元寿司職人、隠居されているが、この時期、手伝いに行くとのこと。

恵方巻を頂きました。





干瓢が美味しい。酢飯も巻きも完璧!

寿司屋さんの恵方巻はこんなに旨いのだと感激しました。









キュウリだけは残す。(笑)



足裏を踏んでみたくなる!









恵方巻






今日で私の天誅殺は終わり!アベチンゾウさんたち、明日から始まる人は気をつけて下さい。



マイナス金利政策 さらに、アベノミクスは破局するだろう!




銀行株が下がっている。マイナス金利は貸し出しを増やすための方策らしいが、銀行が定期預金募集を停止したり、証券会社が、MMFの新規募集を停止したり、金融機関を混乱させる政策を日銀の黒田達が、アベチンゾウの指令のもとでやってしまった。マイナス金利で、疲弊している中小企業に、お金を貸し出す訳がない。銀行の経営が成り立たないようなことをすれば、貸し剥がしが起こる可能性は高くなるのではないか?結局、黒田のマイナス金利政策は、自爆、自縛となる。目先を変えるだけの政策なのである。必ず沈む!(笑)

オコエのバッティング

エントモさんの講演で、スカウトの半分がオコエのバッティングは、プロでは通用しないと言われているという話をされた。創価高校に行った時も、監督さんが、日大三高のバッティングは金属バットの打ち方で、木製バットの大学野球では活躍できないと言われていた。 

インサイドアウトのバッティングでは、ないからだそうです。


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オコエ・ザ・チェンジ-。楽天オコエ瑠偉外野手(18=関東第一)が1日、沖縄・久米島の1軍キャンプ初日にプロの洗礼を浴びた。室内練習場で行った打撃練習では打撃投手を相手に37スイング中ヒット性9本と湿った。前日1月31日に「存在感をアピールする」と意気込んでいたが、タイミングの取り方など課題を指摘された。それでも「強く振る」テーマをやり遂げるなど伸びしろは十分。弱点を補い、モデルチェンジして頂点までの距離を縮めていく。

 取り繕おうとはしなかった。キャンプ初の打撃練習を終えたオコエは、潔く力の差を認めた。

 オコエ 先輩方のバッティングと見比べて、自分の力のなさを感じました。基本的なスイングの力強さが違いました。

 打撃投手が投げ込むボールに、ことごとく詰まらされた。打球の約半数は右方向。意図した右打ちではなく、詰まった打球が右に切れた。37スイングでヒット性は9本。慣れない木製バットに、新人合同自主トレでは1度しか経験しなかった打撃投手の球。ケージの後ろでは梨田監督が見守っていたことも体を硬くさせた。「気にしすぎるくらい意識してしまって。ガチガチになりました」と反省した。

 現状を踏まえ、モデルチェンジを図る。梨田監督は「緊張もあったと思うけど、タイミングの取り方が遅かったかな。差し込まれてしまう」と課題を挙げた。池山打撃コーチは始動時の「目つけ」に注目し、打撃向上の可能性を説いた。

 池山コーチ タイミングが一定じゃないから捉えるポイントが安定しない。投手のどこに目をつけて始動するか。目のつけどころが変われば打球も変わるはず。フォームはいじらないよ。

 土台から再構築せずとも、修正で変われる。打撃練習では、重量の違う3種類のバットを使用するよう伝えている。同コーチは「金属との違いを感じ、どこに当たれば飛ぶかを体感していけば。まだ初日。少しずつだよ」。18歳には大きな伸びしろが残されている。

 打球は会心でなくとも、オコエは最後までフルスイングを続けた。「まずバットを振ることができなければ何もできない。そこは意識しました」と強い意志が存在した。初日に味わった複雑な感情をモチベーションに変える。「これくらいでへこたれたらやっていけない。また明日から、この空気を押しのけるくらいの気合でいきます」と胸を張った。【松本岳志】