カウンセラーとしての第一歩を踏み出す!
昨年の4月から10日間の講習を経て、社団法人メンタルヘルス協会の心理カウンセラー基礎要請講座の全カリキュラムを終了しました。昨年の国会で初の国家資格となる公認心理師制度が法案化されました。
臨床心理士は国家資格ではないのです。今年の4月から放送大学で、認定心理士の資格を取り、それと同時に、メンタルヘルス協会で勉強を続けます。
来年の目標はスクールカウンセラーになることです。
そのため、3月いっぱいで、二度目の退職をし、非常勤講師に戻ります。同時に年金受給者にもなります。
野球部は、スポーツインストラクターとして、関わって、甲子園を目指します。
日本一美味しいりんご販売のお手伝いもします。
私が勉強しているインナーチェンジングセラピーは、他の心理カウンセリングとは違うと確信しています。
科学的、かつ合理的、そしてなによりも、教育、研修システムが整っていて、カウンセラー同士が常に切磋琢磨しているということです。
このカウンセリングは「日進月歩」という言葉を糧にしているのです。 もう一つは、早川菜々さん、山澤法子さんのような姉御肌で、面倒見の大変良いカウンセラーが多いということです。
今回もこのインナーチェンジングセラピーのカウンセリングを受け、こころが安らぎ、受講された方が多かったのです。
心理カウンセラーになろうと思っていない方でも、ぜひ、体験講座を受けられて、インナーチェンジングセラピーのすばらしさを体感してください。
川崎の体験講座です。
窓の外を見たら、虹がかかっていました。 2月3日に天中殺が終わりました。
追伸 アベ君は2月4日に始まりました。数々の悪行の報いを受けますね。
池上彰氏による安倍チンゾウへの批判が始まった。
近代の戦争は軍需産業により、意図的に引き起こされてきたというのは常識です。
ついに、池上さんも堪忍袋の緒が切れたということですかね?
2月4日より天中殺に入ったチンゾウ君、株価は崩壊、円高による企業業績の悪化、それにともなう法人税の収入源(なにせ、法人税をさげやがったからね。)、予算不足・・・による赤字国債の発行。
アベノミクスの崩壊を隠すために、血税と年金資金をつぎ込み、大損失させた罪は重い。
戦争法案に無関心なアホンジン達も、さすがに目を覚まさないと本当のドアホンジンになりますよ。
それでも気づきませんか? 気づこうとしませんか? 池上さんが言うのではなく、自分でアベチンゾウの正体を見抜いてください。

インナーチェンジングセラビー




私をインナーチェンジングセラビーのカウンセラーになる道を拓いてくれた早川菜々さん。

このセラピーを生み出された倉成央先生をお迎えしてのワークショップ。この一年間かけて、学んできたことが、さらに繋がりました。
交流分析の中の再決断療法に感情処理と愛着カウンセリングを加えた革新的なカウンセリングです。
刑務所や少年院でもこのセラピーを採用するようになっている事が、そのポテンシャルを示しています。
スクールカウンセリングでは、傾聴同感が多く、このインナーチェンジングセラピーを取り入れているのは、関西のほんの一部ださそうです。
このカウンセリングが心理療法のスタンダードになると確信しました。私の直感は正しかった。
プチケモとは・・・抗がん剤を患者の体調に合わせて、使用すること。
梅澤医師のブログをお読みください。
私個人は抗がん剤や放射線治療はしないと決めていますが、梅澤医師のようなプチケモ治療で元気に暮らしている友人がいます。
私の大切な友人に、梅澤医師のセカンドオピニオンを受けてもらい、現在、ハイパーサーミア(温熱療法)を受けつつ、元気に暮らして言います。
その友人が梅澤医師に、ガン治療で一番大切なことは何かと聴いたら、「くよくよしないで、よく寝ることだ。」と言われたそうですが、明るい人ほど、免疫力が高いということは、本当なようです。
標準治療という名の生物毒、てんこもりの治療には疑問を持っています。















