過去と他人は変えられない。変えることができるのは自分と未来!
友人が自死したことにより、助けられなかった自分に対して、嫌悪感を抱くことがあります。
過去と他人は変えられません。 親子の間柄でも、自分以外の人の人生に踏みいることはできません。
だから、自死を選んだ方について、助けられなかった友人の事で、自分が悪かったとか、もっと話を聞いてあげれば良かったなどと思わないでください。
悲しみにうちひしがれ、涙がつきるまで、嘆き悲しむ。 それが自死を選んだ方への供養になります。
その友人の事を思い、嘆き、悲しんで下さい。 私も涙がでました。
自死を選んだ方は自分で決断をしたのです。それを悪いとか弱いとか批判するような事ではありません。
そんな昨日でした。
もひかん林檎は16種類の林檎を産地直送致します。林檎は収穫した時から水分が抜けているのです。
通常、リンゴ農家はサンフジを中心に、5~6種類のリンゴしか作っていません。
しかし、工藤さんの林檎農園には販売できるだけで、20種類以上の林檎が植えられています。
今年度は、「王林」と「おいらせ」を追加して、16種類にしました。 「王林」は、特に樹上完熟させないと美味しくならない品種なのですが、出荷されている「王林」のほとんどが、長持ちさせるために、未完熟で出荷されているのです。
通常、JAや市場に卸すと、同じ品種のリンゴがある程度、貯まるまで、貯蔵されているのです。
そして、仲卸しを経て、スーパーや果物店に届きます。 収穫から2~3週間、かかってしまうので、その間に
リンゴの水分が抜けて、味が落ちていきます。
この時期のもひかん林檎は収穫して、すぐに発送していますので、新鮮度が違います。
産地直送のもひかん林檎とスーパーのリンゴとは、味も栄養も、安心、安全という意味でも、異次元です。(笑)
この時期の林檎は、ご家庭に届いたら、ラップで包んで、冷蔵庫保管をお願いします。
工藤さんから、販売していない「さんさ」と「いわい」が届きました。
「いわい」は本来、お盆の頃に出る青い林檎ですが、時間が経つと写真のように赤くなります。
さんさはとても色の綺麗な林檎で、味も良かったですが、今は、津軽が主流なので、
あまり栽培されていないそうです。もひかん林檎園には3本ほどあるそうです。
林檎は実がなるまで、5年かかります。なので、品種剪定はとても難しく、とても美味しい林檎だと
分かって、植えても、最低5年かかります。
りんご大学HPより
こちらn「いわい」は旬をすぎていた為、砂糖で煮て、コンフォートにしました。
昔は8月にできる「いわい」に塩をつけて食べていたそうです。
ダラダラ続けるガン治療。
http://umezawa.blog44.fc2.com/blog-entry-4300.html
梅澤医師は抗がん剤を否定している訳ではありません。 日本で現在行われている抗がん剤の標準治療に反対されているのです。
標準治療とは、患者さんの体重と表面積から計算された、患者さんがすぐには、死なないと推定されている最大容量の抗がん剤を使うことです。
ガンで悩んでいる方は、梅澤医師のセカンドオピニオンをお勧めします。
私はガンになった友人と一緒に話を聞かせて頂きましたが、信頼できる医師だと感じました。





