くるみの学校 -274ページ目

やり抜くことの大切さ

 

今年も総勢32名が集まったソフトボール部のOG会、1987年から私が北海道に居たために1回だけ開かれませんでしたが、32年間、31回目のOG回でした。 上は48歳、下は36歳、110名くらいのOGが居ます。

 

2年と3ヶ月、、一生懸命やりつづけ、一生の友ができる部活動。 

 

いまだに、私がそばにくると、ドキドキしてしまうというOGもいるというので、そのトラウマを作った私のやっている

Kuri-T カウンセリングルームに来れば、解消すると言っておきました。(笑)

 

日本代表になったOGもいます。 つらい練習に耐え抜きました。 やり抜くことの大切さ、そしてそこからできる絆の強さを再実感しました。

曼珠沙華

お彼岸の花と言えば、曼珠沙華。厚木には、地域の人に大事に育てられている曼珠沙華があります。行って見ると少しだけ、芽を出していました。曼珠沙華は気温が下がってくると開花します。

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夢の中で走っているのだろうか?

スクールカウンセリング便り 

カニ玉そば!厚木の老舗、揚子江!

前を見るワンズ。それだけ!

もひかん林檎の津軽とスーパーの津軽。

 

林檎が赤くなるのは、太陽の光が当たることは必要ですが、夜の気温が下がり、昼夜の寒暖差が必要となります。長野県は青森県に比べ、暖かいので、9月のリンゴは水で冷やして、赤くするのです。リンゴから窒素成分が抜けて、熟してくると赤くなります。もひかん林檎は無肥料なので、肥料切れを起こし、落葉が他のリンゴの木より早く起き、そのことにより、葉取らずでも日が当たり、林檎が赤くなります。

多くの農家が大量の農薬と肥料を使い、リンゴを赤くするために、リン酸やアミノ酸まで散布しています。そのため、皮は赤くなっていても完熟していないリンゴもあるのです。もひかん林檎の工藤さんは、樹上完熟してから収穫して、出荷していますが、完熟するとリンゴが傷みやすくなるので、完熟リンゴを引き取らない業者もいるのです。

日本の農法は他国に比べ安全だとか言う方がいますが、狭い栽培面積の日本が世界で一番農薬を使っているという事実は、農薬大国ということです。また、有機農法と言って、最後に虫に農作物を食べさせ、売っている農家もあるのです。完熟堆肥にするためには、日本の緯度だと45年かかると言いますが、未完熟な堆肥が使われていることが多く、そのような肥料を使うと、作物に発がん物質のニトロソアミンが発生します。

 林檎を毎日食べると医者いらずということわざが西洋にありますが、特に日本のリンゴは農薬だらけ、肥料過多です。食べていては、健康にはなりません。一番栄養のある皮ごと食べられる

最高品質の「もひかん林檎」をお勧め致します。

 

もひかん林檎、黄色い林檎の王様と言われる特選品、黄王です。冷やすとさらに美味しくなります。

日本一美味しい安心、安全なもひかん林檎、特選品、津軽です。

もひかん林檎の津軽と黄王の特選品です。

お問い合わせは info@mohikan-apple.com


または、TEL,FAX 046-259-7012 まで。

 

 

 

黄色い林檎の王様と言われる黄王です。

 

 

市販されている津軽 

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市販されている津軽の亜種。

 

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