樹上完熟のもひかん林檎と未熟で出荷されるスーパーのリンゴの違い。
右上はスーパーで売られている早生フジ、右下と左はもひ
どうして未熟なリンゴを出荷させられるのでしょうか? それは保存性の問題があるからです。完熟した林檎は保存性が悪く、スーパーなどの小売り店では、長期販売ができないからです。
未熟なリンゴと完熟した林檎、美味しさが違うのは当然です。
スーパーのリンゴと値段と比べないで下さい。
JAや業者に買い取られるリンゴの値段は20キロ、3000円から4000円です。
そのため、多くの農家は薄利多売をするしかないのです。その為に、たくさんの農薬と肥料をつかい、病気の発生率を抑え、収穫を多くしているのです。
無肥料、減農薬は収穫量が少なく、黒星病などもつきやすいので、効率が悪いのです。しかし、もひかん林檎は安心・安全を最優先して、美味しい林檎を作りつづけているのです。
皮ごと食べられる無肥料、減農薬、葉とらず、樹上完
もひかん林檎クラウドファンディング達成の御礼
皆様、もひかん林檎へのご支援、励ましのメッセージありがとうございました。
目標金額30万円を突破し、34万2千円の支援金を獲得することができました。
...
9月18日、台風18号により、林檎の20%、4トン、1万3000個が落果してしまうという被害にあい、苦境に陥りましたが、希望を捨てることなく、安心、安全の日本一美味しい林檎作りを目指して、これからも頑張っていく所存です。
9月の早生品種から10月の中生種、11月の晩生種と林檎はますます美味しく、保存性が良くなっていきます。
無肥料、減農薬、葉取らず、樹上完熟がもひかん林檎の特徴であり、他の農園の真似のできないところです。
今日も工藤さんは落果した林檎を拾いながら、美味しい林檎を作るために作業に励んでいます。
食べて頂ければ、香り高く濃厚な甘さの林檎だという事がご理解頂けると思います。
An apple a day keeps the doctor away.
毎日一個の林檎は医者いらずということわざがあります。
もひかん林檎は皮ごと食べられるように、条例違反にならない最低限の減農薬で作っております。
現在、主流となっている多肥料、多農薬、多薬剤の檎栽培方法を拒絶しながら、美味しい、たくさんの種類のもひかん林檎を作り続けています。
これからも安心、安全で、日本一美味しい林檎作りを目指していきます。
今後のご用命は、HPでお願い申し上げます。
ご支援、ありがとうございました。
ガンの標準治療に警告を発している梅澤医師のブログ
http://umezawa.blog44.fc2.com/
世界で一番抗がん剤を使っている日本。 梅澤医師は抗がん剤を否定しているのではなく、標準治療という最大限の抗がん剤を人体にぶちこむことに警告を発している。









