くるみの学校 -238ページ目

梅干し、3日目!



おやすみなさい!

紅玉より酸味が強い・極早生種の「しおりの詩」と草生栽培

草生栽培とは、除草剤を使わない栽培方法です。

もひかん林檎は写真のように、木の下にいろんな草が生えています。その後、除草機で、刈り、それが唯一の肥料となります。

除草剤を撒くとネズミが住めなくなるどころか、いろんな生物が死に絶えます。昨年、青森県のリンゴにはダニが大発生しました。

しかし、もひかん林檎園では、殺ダニ剤をまかなくても良かったのです。それは、草にダニを食べるダニが生息しているからです。

ネズミが住める林檎畑は良いことばかりではありません。毎年、林檎の木やその根が冬にネズミに囓られ、枯れてしまうのです。

そのため、安心、安全な林檎作りは、生産量も減ってしまうのです。しかし、美味しい安全な林檎をつくるためには、無肥料、減農薬、

葉取らず、樹上完熟が欠かせません。

 

写真は極早生種の「しおりの詩」、この林檎を使ったジェラード作りの話が進行しています。この林檎は紅玉より酸味が強いのです。

 

土用を過ぎたら漬けた梅を干す。

本物の紀州南高梅、魚沼産のコシヒカリのように、生産量の何倍も紀州南高梅として、販売されています。偽装、改竄、隠蔽、不正、日本のトップがスットコドッコイだから、国民もこうなるのか?国民が不正を何とも思わないから、トップがスットコドッコイなのか?

今年も梅は美味しく漬かりました。三日間、干して、梅酢に戻します。

もともと梅干しは梅酢を取るための副産物だったようです。





右は一歳上のお姉さん。おとなしいそうです。

もひかん林檎は樹上完熟なので、工藤さんが熟したリンゴだけを摘み(すぐりもぎ)、クール宅急便...

出荷まであと一ヶ月 もひかん林檎 極早生種 恋空  

 

現在、大きさはピンポン玉の2倍。 これから数週間で大きくなります。後期肥大というそうです。

 

8月にこんな美味しい林檎を食べられるのはもひかん林檎の恋空だけです。

 

ご用命は、HPの商品一覧で。 http://mohikan-apple.com/item.html

 

絶対にお勧めの品です。

 

食欲の高い子は長生き!

もひかん林檎・極早生種「恋空」、2kg、20箱、限定・予約販売開始致します。

 

もひかん林檎・極早生種「恋空」、2kg、20箱、限定・予約販売開始致します。青森県で8月にこの「恋空」を食べた方から、あまり美味しくなかったと言われましたが、この時期のリンゴはすぐに柔らかくなってしまうので、農家は未熟な固いリンゴを出荷するのです。もひかん林檎は樹上完熟なので、工藤さんが熟したリンゴだけを摘み(すぐりもぎ)、クール宅急便で出荷します。昨年も食べましたが、8月にこんなに美味しい林檎が食べられるのかと感動しました。到着したら、すぐにラップをかけ、5日以内にお召し上がり下さい。この時期に、フレッシュでこんなに美味しい林檎は、もひかん林檎の「恋空」だけです。このページを見た方は、送料、消費税をサービスさせて頂きます。生産量が慣行栽培(多肥料・多農薬)の三分の一しか、ありません。また、減農薬のため、多少の黒い点がついている場合があります。安心・安全・美味しさを最優先しておりますので、価格や皮の黒い点については、ご理解ください。工藤さんが「奇跡のりんご」の木村さんにもひかん林檎を食べてもらったそうですが、感想は何も言われなかったそうです。しかし、後日、木村さんのマネージャーが工藤さんの所に来て、「この美味しい林檎はどのようにして作るのか?」と栽培方法を聞きに来られたそうです。工藤さんは一言、「樹上完熟です。」と言ったのが6年ほど前の本当の話。お届けは、すぐりもぎのため8月の完熟した時期となります。ご用命は、メッセンジャーまたは、もひかん林檎販売 046-259-7012 まで
https://files.acrobat.com/a/preview/c9a25eed-8ef1-40d5-9d23-6e957c41fb1c

 

ラドン浴による基礎体温上昇!




先週、海老名にあるPremaさんのラドン浴に6日間、入りました。その結果、基礎体温が1度近く上がりました。今週は1日だけでしたが、37度を維持しています。免疫力が低下するとガンになる要因となります。ガン患者の体温は35度台が多いと言われます。丸山ワクチンは、微熱が症状としてある結核患者にガン患者がほとんどいないことを知った丸山博士が、結核菌から開発したガンワクチンですが、その効果には長年、様々な評価が与えられ、今でも治験薬です。しかし、体温と免疫力は密接な関係があります。60億個あると言われる人間の細胞、毎日5000個がガン化しているといわれますが、免疫力、ナチュラルキラー細胞がガン細胞を食べ、ガンにならないようにしています。近い将来、日本人の半分がガンで死ぬと厚労省は発表していますが、平均寿命が高いとは言え、平均寿命の高い他国と比べると腑に落ちない話です。日本人は基礎体温が低下していると言われますが、狭い国土なのに、世界一消費量の農薬、除草剤、化学保存料、そして、仕事や家庭生活のストレスが、ガン大国にしているのではないかと思うのです。

昔から、秋田の玉川ラドン温泉には末期のガン患者が治療に集まります。この温泉と同じ効用なのがラドン浴です。

ホルミシス効果で基礎体温が上がるので、ガン治療に効果があるのだと実感しました。この数年、足先が冷えていたのですが、それも無くなりました。

手軽に入れるここのラドン浴、ぜひ、行ってみて下さい。

https://peraichi.com/landing_pages/view/prema-radon