紅玉より酸味が強い・極早生種の「しおりの詩」と草生栽培
草生栽培とは、除草剤を使わない栽培方法です。
もひかん林檎は写真のように、木の下にいろんな草が生えています。その後、除草機で、刈り、それが唯一の肥料となります。
除草剤を撒くとネズミが住めなくなるどころか、いろんな生物が死に絶えます。昨年、青森県のリンゴにはダニが大発生しました。
しかし、もひかん林檎園では、殺ダニ剤をまかなくても良かったのです。それは、草にダニを食べるダニが生息しているからです。
ネズミが住める林檎畑は良いことばかりではありません。毎年、林檎の木やその根が冬にネズミに囓られ、枯れてしまうのです。
そのため、安心、安全な林檎作りは、生産量も減ってしまうのです。しかし、美味しい安全な林檎をつくるためには、無肥料、減農薬、
葉取らず、樹上完熟が欠かせません。
写真は極早生種の「しおりの詩」、この林檎を使ったジェラード作りの話が進行しています。この林檎は紅玉より酸味が強いのです。
出荷まであと一ヶ月 もひかん林檎 極早生種 恋空
現在、大きさはピンポン玉の2倍。 これから数週間で大きくなります。後期肥大というそうです。
8月にこんな美味しい林檎を食べられるのはもひかん林檎の恋空だけです。
ご用命は、HPの商品一覧で。 http://mohikan-apple.com/item.html
絶対にお勧めの品です。
もひかん林檎・極早生種「恋空」、2kg、20箱、限定・予約販売開始致します。
もひかん林檎・極早生種「恋空」、2kg、20箱、限定・予約販売開始致します。青森県で8月にこの「恋空」を食べた方から、あまり美味しくなかったと言われましたが、この時期のリンゴはすぐに柔らかくなってしまうので、農家は未熟な固いリンゴを出荷するのです。もひかん林檎は樹上完熟なので、工藤さんが熟したリンゴだけを摘み(すぐりもぎ)、クール宅急便で出荷します。昨年も食べましたが、8月にこんなに美味しい林檎が食べられるのかと感動しました。到着したら、すぐにラップをかけ、5日以内にお召し上がり下さい。この時期に、フレッシュでこんなに美味しい林檎は、もひかん林檎の「恋空」だけです。このページを見た方は、送料、消費税をサービスさせて頂きます。生産量が慣行栽培(多肥料・多農薬)の三分の一しか、ありません。また、減農薬のため、多少の黒い点がついている場合があります。安心・安全・美味しさを最優先しておりますので、価格や皮の黒い点については、ご理解ください。工藤さんが「奇跡のりんご」の木村さんにもひかん林檎を食べてもらったそうですが、感想は何も言われなかったそうです。しかし、後日、木村さんのマネージャーが工藤さんの所に来て、「この美味しい林檎はどのようにして作るのか?」と栽培方法を聞きに来られたそうです。工藤さんは一言、「樹上完熟です。」と言ったのが6年ほど前の本当の話。お届けは、すぐりもぎのため8月の完熟した時期となります。ご用命は、メッセンジャーまたは、もひかん林檎販売 046-259-7012 まで
https://files.acrobat.com/a/preview/c9a25eed-8ef1-40d5-9d23-6e957c41fb1c
















