くるみの学校 -237ページ目

ゆきの赤ちゃん、1ヶ月!

ゆきの子ども、1ヶ月!



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Mitsuhiro Kuriharaさん(@kuriharamitsuhiro)がシェアした投稿 -

草生栽培とクラウドファンディング(自走式除草機の購入支援)企画中。

草生栽培とは、除草剤を撒かないで栽培することです。工藤さんは、4ヘクタールという広大な林檎園を手持ちの除草機で草を刈っています。この草が唯一のもひかん林檎の肥料ですが、草を刈るのは大変な作業となります。ほとんどの農家は、除草剤を散布するので、リンゴの木の下は土です。

 

写真を見ていただければ、分かるように、もひかん林檎園は様々な種類の草が生えています。この草の中にはダニを食べるダニも生息しているので、農家を悩ませているダニを殺すために、工藤さんは殺ダニ剤は撒いたことがないそうです。また、除草剤を撒くと、草の中の虫が棲む場所がなくなり、リンゴの木に上がって葉やリンゴに害を与えてしまうのだそうです。また、地面に草が生えているということは、土が日光によって、日焼けせずに、傷まないということなのです。

 

もひかん林檎物語 除草剤を撒いていない畑はネズミ天国!

https://www.ip-lambda.com/search/grocery/kanagawa/ebina/atsugi/shop/1473/page/172011/

 

早生品種の「しおりの詩」です。

 

早生品種の「恋空」 予約販売中です。https://files.acrobat.com/a/preview/c9f3113c-b026-45f8-a6b9-452d69c7540e

 

 

青リンゴと言われる「祝」ですが、8月下旬には、赤くなります。

 

9月下旬に収穫される早生フジです。 右上のは昨年の10月6日に、スーパーで売られていたものです。

 

右下は、樹上完熟した「もひかん林檎」です。 スーパーの値段と比べ、高いと言われる方がいますが、もひかん林檎は高島屋で

プレミアム林檎として、一個500円以上の値段がついています。 現在の多肥料・多農薬で作られたリンゴの約三分の一の生産量なのです。

価格については、産地直送でご家庭まで届けるために、輸送経費がかかること、味も香りも安全性も桁違いに良い林檎なのです。

ぜひ、ご理解を賜りたいのです。

 

10kgを友人や近所の方とシェアして、いただければ、優秀品で一個250円程度です。 

 

 

今年のもひかん林檎のチラシです。

 

https://files.acrobat.com/a/preview/1cfb720f-93cf-437d-9f35-cf540df71eb5

 

 

”第3回こころカフェ川崎☕️開催のお知らせ”


日本国憲法は人類の宝だ。それを改悪しようとするのはアホンジン!

元祖へそ天!




愛おしいつぶれ梅

完熟した梅を漬けると、どうしても桶の下にある梅はつぶれやすくなります。

そんな梅が愛おしい。(笑)








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朝シャンしたばかりです。