失格紋の最強賢者【3話】
アルマ「こ、国王陛下だっ…!」ルリイ「本物です…!」お前らw公式サイト ダンジョンで退治したアークサーパントを売りに行ったギルドでは第二学園の生徒が注目されていると知らされる。 学園への帰り道で見つけた魔族2体をマティたちのパーティで討伐し、今度は3人で王に謁見中、マティが魔族の監視に気付いてこれを排除。 前世で従えた神話に登場する暗黒竜イリスを移動手段として、監視していた魔族の潜む遠方の廃村へと三人で向かった。高度1,000m…ちょっと高い山だとぶつかってしまうんではw加速度とか細かいこと言ってるようで適当だなぁ…まぁ良いけど。1話よりは少し動きとかもマシな感じだった。けど1話でしっかりやらないとアカンと思うの。コレってJCの悪いクセだよね、初手できちっとやらない。後のハードルを下げる効果はあるかもだけど1話切りの要因になるリスクの方がでかいだろうに。OPでイリスが走ってる正面アングルは良く描けてるのになぁ。ここだけは見事な作画ですよ。走る正面アングルって難しいのにね。でもなぁ、本編がなぁ。まぁ深く考えたりしなくて済みそうだから流し観で良いか。JCの一番悪いクセだな、あらすじを淡々と追うだけっていう。禁書目録の失敗から何も学んでないなw感情移入も共感も呼びづらい…ま本作では原作の程度のほどもあるのだろうけど。てなわけで一応継続ってトコかしら。あまり期待は出来ないしそれを超えることもありそうにないwマティ「この時代に信仰されている神は、前世の俺や友人のロイターと同じ名前なのか…」だからんなわきゃねぇだろっつてんだよwルリイ「伝説の魔法が役に立たないって…」ここはかわいかったw