こんばんは。



今、こちらは雨です。


みな様。連休明けですが、お元気ですか?



「水は答えを知っているーその結晶にこめられたメッセージ」


(著) 江本 勝 。という本をご存知ですか?


水に、-好き- とか - 愛 - とか - 感謝 - といった


ポジティブな言葉をかけると


その結晶はとても美しい形になるそうです。


また、逆に - 嫌い - などの


ネガティブな言葉をかけると


結晶の形は崩れてしまうそうです。



科学の世界では


賛否両論あるようですが・・・


私は、言葉の力 - (言霊 ) って


あるんじゃないかナァ ・・ と思います。



ことわざで


「 清濁併せ呑む 」 という言葉がありますね。


- 清らかなものと濁っているもの - 明と暗 - 光と闇 -


闇を恐れて光ばかり追い求めても、


闇を認めず光ばかり追い求めても、


またその逆。


闇ばかりみつめて


逃れられなくなってしまっても、


うまくいかない。


バランスって大事なんですね・・。



どちらも - 愛 - で包めたら ・・・



先程の水の結晶のお話。


もしそれが、本当だとすれば・・・


人の体は70%が水。


人の心の光と闇。それも愛で包み


プラスな言葉をかけられるようになると


病気も治ってしまいそう・・。


そして


水の惑星地球。


それは、肥沃な大地を育み、海は潤う。



そんな夢みたいなこと考えてるの


私だけでしょうか・・・?



でも


なったらいいナ。



宇宙一幸せな惑星に




*** Good night ***


















こんばんは。



みな様は、失敗した経験はありますか?


思い起こせば私は今まで


小さなことから大きなことまで


それはそれは沢山あります(笑)



その中のひとつ。


人は、子供からいろいろな段階を経て大人になりますね。


生まれて、まず最初に接するのは年の離れた大人(家族)ですよね?


そして、幼稚園、小学校、中学校、高校、大学・・・


年を追うごとにまわりには、同年代の友達や


趣味、嗜好、価値観が似た方達と接することが多くなります。


またその過程で、悩みや障害が生じたとき


理解ある大人と接することができると


精神の安定と心の成長がのぞめると思います。



しかし、社会に出てゆくと


自分とは違う考えや価値観の方々と


接することも多々あります。


それが、仕事となると自分の中で葛藤が生まれます。


私は、無意識に相手を否定して認めていませんでした。


つまり、自分も認められない・・・。



否定する気持ちがあっても


うまく伝えて、


それでもだめなら


(この人は、こういう人なんだ。)と


認めることはとても大切なんですね。



幼い頃は、そこに友達がいるだけで


なんだかドキドキワクワク。


スゴク楽しいことがおこりそうで・・・


すぐに認めて受け入れることができるのに・・・



大人になると


何でそんな素晴らしい感覚を


忘れてしまうんでしょうね・・・。



とても参考になった本があります。


< サイン >

< サイン2 > 著:龍&アニキ - ランダムハウス講談社 -



絶賛発売中です!





*** Good night ***





こんばんは。



みな様は、健康のために何かされていますか?


私はできるだけ毎日、ウォーキングと簡単なストレッチ


ができるように心がけています。


ウォーキングは、早朝だと空気が澄んでいて、


とても気持ちいいですヨ♪



ストレッチは、簡単な柔軟体操ですが


中でも開脚は重要なのではないかと思います。


180度は開きませんが(笑)


毎日続けていると少しずつ開いていく感じです。


体がカチコチだと、なんだか


心もカチコチになりそうな気がして、がんばってます(笑)



何日か前の早朝のウォーキングで、


ゴミ収集車のお兄さんが一人で


気だるそうにゴミを回収していました。



私は、うるうるしてきて


心の中で


「ありがとうございます!がんばって下さぁい!!」


と叫んじゃいました。



大げさかも知れませんが、あなたなしでは


私たちの生活はもう、成り立ちません。



そして、思い出しました。


子供の頃、


友達と一緒にいたとき


そばをバキュームカーが通りかかり


思わず「臭ぁ~い。」と呟いてしまった私に


「人の嫌がる仕事してるんだから、そんなこと言っちゃいけないよ。」


と教えてくれたcatalpaちゃん、、、


彼女は今幸せにしてるカナ・・・。


そんなことも、すっかり忘れていて反省です。



そして、この世に必要じゃない人なんていないんだ・・・。


と改めて感じる今日この頃です。





*** Good night ***