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日々幸進(ひびこうしん)

日々、自分が楽しくて生きている事を簡潔に記しておきたいと思います♪
演劇、音楽、TVドラマ、映画、バラエティ、漫画、アニメ、特撮、他を色々自分の視点で面白しろ可笑しくね♪

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【Dome Tour 2019 “Against All GRAVITY”】 ow.ly/5dlU30ou4nV #mrchildren #AgainstAllGRAVITY 竹田和哲(NOLCA SOLCA)くんと参戦! 最近、会えなくてLINEだけで話してたのだけど、やっと会えた! 席はステージの真横!! 京セラドームの周りには何と、 たなびくフラッ〜グ♪ ミスチルならではのオサレ感に感動!(笑) 嫁に『デートか!💢』と言われた竹田くんとのイチャつき写真の群れ(笑)群れ(笑) 素晴らしい楽曲と桜井さんの透き通るような声に興奮冷めやらず! ドラマーの鈴木さんことジェンさんがトレードマークでもある興が乗ってきたら口を大きく開けて恍惚とした表情で叩いていておられ、まるで大きな赤ん坊を思わせた。 何かしらの主題歌などが数多くどこを切っても満足度が高いセットリスト! また2002年7月に桜井さんが小脳梗塞で倒れられMr.Childrenはしばらく活動を休止を余儀なくされる。そうした経緯からか桜井さんのMCにはある種の達観した死生観が背景にあるように感じられた。 それにしても49歳。 そろそろ体力的にも年齢的にも長期ツアーなどはキツいに違いない。だからこそ引退ではないがMCで桜井さんはこう言う。 最近目にするニュースで亡くなった偉人や先駆者、引退を決意するアスリート(名前は出さなかったがイチロー選手)等の話が心に引っかかると伝えられたのだ。 だけど自分はめちゃくちゃ恵まれた人間で、 納得のいく作品、メロディを何曲か世に出すことができた。だけどだけど こんなことを言ったら怒られるかもだけど後一曲、後一曲 そんな歌が作れたらいいなと思っている。と口に出して明らかに自分の人生はカウントダウンに入ってることを意識しているのだと僕ら告げた。 僕らの胸に広がる不穏なニュースと桜井さんが重なり胸が締め付けられる。 しかしその瞬間、 でもそれは少し謙遜し過ぎました。後十曲! と、茶目っ気たっぷりに言い直しLiveは大盛り上がり!たまらない。 まだまだ歌い続け、 また創り続け、 僕らを楽しませて頂きたいです! セットリスト https://www.livefans.jp/events_setlist/1066693

Ninteensickstyseven Ishidaさん(@linxs1967)がシェアした投稿 -

The Stone Ageヘンドリックス四人芝居「悪い手」稽古場潜入!


脚本・演出:朝田大輝

出演:武田操美(劇団鉛乃文檎) 田中志保(May) ハシグチメグミ(パイのミ) ヤマサキエリカ


4/27土 19時

4/28日 12時/15時/18時


千日前TORII HALL

前売2000円/当日2300円

学生1000円(高校生以上は要学生証)

http://quartet-online.net/ticket/waruite




マジ推し!

なのです。


いつものアサダさんらしい洒落と笑いを含んだ会話に安心する序盤から一転、稽古場に包まれる異様な緊張感は緩やかに喉を締める。唾を飲み込む事すら拒む空気に驚きと違和感と虚脱。

挑戦の新しい扉。


今までとは全く違う肌触り。

何故ですか?という僕の問い。

アサダさんの答えが

『同じものばかりやったら面白くないでしょ?』まだまだ生まれ変わろうとしている老舗劇団の煌きを感じよ!と強く思う。


演劇を志す人よ!

長らく演劇をされている方よ!

演劇はここまで深く探れるのだと認識できるに違いない。


是非是非!

















 

オパンポン創造社「さようなら」観劇。

opanpon.stage.corich.jp/news/939

 

再演時、通し稽古を観せて頂いた事がある。

至近距離1mもない場での さようなら は今でも忘れられない。

時を経てのHEP。

感慨深く爆上がる。

 

またアフタートークでLINX’S02の事にも山本さんと触れて頂きニヤニヤが止まらない。

 

 

恐ろしいパワーが稽古場に吹き荒れていた。

衝撃だけが胸を渦巻き時を経た現在、

チバのがなるボーカルとアベの叩きつけるギターリフは変わらず物語と人物に疾走感を与え、

さようなら とクソみたいな日常へ吐き出す。

 

 

今回の再々演。

色んな分岐点でありこの進退は大事なところ。

アフタートークで聞けたLINX’S 02の裏話。

野村さんはずっと変わらず、

ずっとあの時のまま牙を研ぎ続けているのだと気づいた。

だからこそここ最近の、オパンポン創造社さんは様々な冠をかっさらって行かれている。

非常に頼もしく、

心から嬉しい。

ずっと凄い!と言い続けていたが、

気づけば誰もが認めてあのHEPHALLさんに立たれているのだ。

そしてあの東京にもである!

僕も変わらず走っているつもり。

なればこそまたどこかで交われるように僕も精進してゆきたいと強く思う。

 

孤高なる牙。

いまでもその思いは変わらない。

 

 

 

#さよオパ