9月2日(金)
南船北馬 【ワタシのジダイ】
カフェ+ギャラリー can tutku
19:30
作・演出:棚瀬美幸
出演者
荒金卓哉、大石洋満、岡本景子、久保田智美、中島真央、西野俊大、肥後実可子、宮川国剛
【感想】
9月2日(金)
南船北馬 【ワタシのジダイ】
カフェ+ギャラリー can tutku
19:30
作・演出:棚瀬美幸
出演者
荒金卓哉、大石洋満、岡本景子、久保田智美、中島真央、西野俊大、肥後実可子、宮川国剛
【感想】
8月31日(水)
劇団子供鉅人 【バーニングスキン】
芸術創造館
20:00
作・演出/益山貴司
出演/益山寛司|キキ花香|影山徹|米田智子|億なつき|小中太|益山貴司
音楽/イガキアキコ(violin/たゆたう)|中林キララ(guitar/オシリペンペンズ)|ワタンベ(drums/トウヤマタケオ楽団)
【あらすじ】
漁師のあやつる舟の板子一枚下は地獄
力士の汗散る土俵の下に埋まっているのはカネ
なら、私たちの皮膚の下にあるものはなに?
もともこもなく世界を腑分けする「開けゴマ!」の暴れ声に
座りションベンざざ漏らすパパとママ(+恋人)の恐怖は
その昔、我を忘れて団欒にふけったお茶の間を握りつぶし
一日三錠という注意書きにこだわり過ぎたことを今は昔と後悔させ
ガンコな油汚れごときでアンタの脳天蹴破ってやる!!!!!!!
と、再び声を張り上げる彼女の潔癖スピリットは
女子供に容赦なく、ましてやじいさんばあさんをも震撼させるのであった!
これは、燃える皮膚を持つ女の物語
【感想】
何という不愉快な作品だろう。
言っておくが褒め言葉だ。
女の妄想をすっ飛ばした被虐は、僕ら観客に牙を向く。
カヲス
その言葉が示すように、物語はとっちらかっている。
それでも尚、僕ら観客に訴えかける絶対的な引力は何なのだろうか?
8月30日(火)
大阪某所。
こんなところに稽古場があったのか・・・・・・
まるで隠れ家のような道を迷い、ようやく辿り着く。
結構、ぐるぐると回ったよー。
そんなこんなで中へ!
挨拶もそこそこに抜き稽古の途中だったので続けてもらう。
その日は昼から稽古だったらしくで、既に皆さんのテンションが出来上がっている。
「クライマックスシーンですけど・・・気になさらず」
軽い前置きの後、
へヴィなシーンが展開される。
ともにょ企画。
http://tomonyokikaku.web.fc2.com/phase1.html
08年に大学演劇専攻の同期生で結成。
大学内で三度の試験公演を行い、’09年5月「週間少年、三次元ニ散ル!」で本格的に演劇活動を始める。観客と作り手の双方に実(じつ)をもたらす作品を生み出すことを目標とし、いつの日か新聞の社会面と芸能面を同時に賑わす集団となることを夢見ている。現在は結成当時のメンバーに新たに2名を加え、5名で活動している。
僕は主宰であり作演出の鈴木友隆の内面宇宙の具現化する劇団だと思っている。
僕は、ともにょ企画の全公演を偶然にも目にしている。
どれもクレバーで、深く、
そして病んでいる。
現代の夢と挫折をえぐり出しながら、見たくはない現実をあからさまに僕らに突きつけ問題提示をさせようとさせるのである。
いや、
もしかしたらそうなのかは知れないが、
実は鈴木さんの心像風景にダリの絵のような荒涼としたイメージを吐き出したいだけなのかも知れない。
だからこんなにも切なく、やるせないのかも知れない。
話がそれた。
今回の作品である。
僕はあらすじと、抜き稽古だけしか観ていないので全容は分からないが、
恐らく、
観終わった後の荒涼としたイメージは想像できる。
嗚呼、
だから僕は、ともにょ企画 を観続けているんだろうな。
そんな稽古場写真を最速アップです!!
どーぞ!
初見の方達もたくさんおられて、
さぞ不審がられた事でしょう。
すみません!
ですが、
稽古場を見せて頂き、やはり見逃せない事を痛感いたしました。
見逃せない公演ですよ皆様!
そんな公演詳細はこちらです!
↓
ともにょ企画第四回本公演
「おはようアフリカ」
作/演出 鈴木友隆
日時 2011年9月2日(金)19:30~
3日(土)13:00~/16:00~/19:30~
4日(日)13:00~/16:00~
場所 ウイングフィールド
大阪市中央区東心斎橋2-1-27 周防町ウイングス6F
料金 前売2000円
当日2500円
出演
倉橋建/鳥越健太郎/中野敬祐/横山太郎(以上、ともにょ企画)
今池由佳(ムーンビームマシン)/大熊隆太郎(劇団壱劇屋)/織田拓己(カラ/フル)/滝沢悠平(BlackRim)/水谷有希/沼尻輝久/林田あゆみ
スタッフ
舞台監督 白石幸雄(演劇集団よろずや)
美術協力 久太郎(アナハイムファクトリー)
音響 河合宣彦(劇団自由派DNA)
照明 齊藤真 小西遥
制作 窪田秀夫
広報 高田銀一 坂本大輔
あらすじ
―アフリカではー
幸せなはずのオロンガは、反政府軍に一家を惨殺され、クスリをうたれ、
少年兵として育て上げられる。壮絶な出会いと別れを繰り返し、彼は大
人になる。
―日本ではー
ヤりたいだけのまさしと、ヤられるけいこの不幸自慢を聞いたふみえは
みきにグチをこぼし、みきと付き合うともひさは、ゆきおに可笑しな相談
をされて心揺れる。
―舞台上ではー
彼らは奇跡的に出会う。
↓
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【お名まえ・フリガナ・ご希望日時・枚数・ご住所・メールアドレス(・学割の有無)】
を送信下さいませ!
是非是非、どーぞ!
うふふ!
こんにちわ!
石田1967です!
幸せなことに、毎日が充実し過ぎている。
そう、
過ぎているのだ。
ということは、取りこぼしも多いに違いない。
それでも前に進まなくてはいけないし、発信しないといけない。
自分が自分でなくなってしまうので。
8月29日(月)
コトリ会議の仕込みの陣中見舞いに!
今回の舞台美術は、高島奈々(七色夢想)さんだ。
LINX’S では、【満月動物園】さんの役者として出演して頂いた。
役者ではない、もうひとつの舞台美術、という顔。
『突劇金魚』 『ミジンコターボ』 『満月動物園』 等、そうそうたる劇団のイメージを具現化している方だ!
大阪芸術大学美術学科日本画コースを卒業。
学生時代より芝居活動を始め、2003年から舞台美術を手掛け始める。
絵画の感性を生かした舞台美術を製作し「絵のような」舞台空間を表現している。
ここで写真をアップすることは出来ないが、会場に入った瞬間にハッとされるに違いない。
そう、
そこにあるのは舞台セットではなく、
オブジェであり、美術品であるのだ。
こんな中で役者が自由に演技を出来るなんて幸せだなー。
あ、演出の元だから自由ではないですよね。あはは。
でもそんな事を思えてしまうほど素敵な舞台美術。
皆様、是非是非ー!
僕の8月26日の日記に稽古場の写真をアップしております!
コトリ会議 【桃の花を飾る】 稽古場潜入!
http://ameblo.jp/mkca/entry-10997772120.html
そんな公演の詳細はこちら!
↓
space×drama2011 協働プロデュース公演
牛嶋千佳(コトリ会議)
笠江遼子(コトリ会議)
伊藤由樹
澤田誠(Amusement Theater 劇鱗)
新城アコ(A級MissingLink)
濱本直樹(DanieLonely)
原聡子
ピンク地底人2号(ピンク地底人)
☆space×drama2011 クロージングトークあり
↓
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是非是非、どーぞ!
うふふ!
8月28日(日)
〈應典院舞台芸術祭 space×drama2011 参加作品〉
May's frontview Vol.29
「夜にだって月はあるから」
シアトリカル應典院
13:00
17:00
作・演出/金哲義
出演■
金哲義 木場夕子 田中志保 斉藤友恵
柴崎辰治 倉畑和之 宇仁菅綾
ふくだひと美 (劇団フジ) 金民樹 (劇団タルオルム)
姜愛淑 (劇団タルオルム) 卞怜奈 (劇団タルオルム)
洪京枝 (劇団タルオルム) 李知子 (劇団タルオルム)
石川晃 (Djamra) ※8/24(水)~27(土)
浅野崇浩 (松竹芸能)※8/28(日) 料金■
【あらすじ】
故郷を離れ、日本へ希望を抱いて海を渡った少年・李春太 (リ・チュンテ) は、日本の活気と共に成長し、青年時代を戦火と共に過ごし、
敗戦と共に大人になった。
戦後のある日、春太は故郷から来た小さな劇団と出会い
ヒロイン・貞仙に一目惚れ。
だがやがて時代は二人を、血を、故郷を分かつのだった。
故郷を死に場所に選ぶ貞仙と
故郷を離れて生きる春太の、ひとときの恋の物語。
【感想】
一体、何と言えばいいのか?
感無量なのだ。
実は今週末はプライベートでごたごたがあり、それを乗り越えての観劇で、
それが自分の身体を揺るがせるものであろうと、
この舞台だけはどうしても、もう一度目撃したかった!
主人公チュンテの、
ひとときの恋の物語、
なのである。
はっきり言って悲しくはない。
主要人物の誰かが死んでのお涙頂戴のつくりでは決してない。
なのに、
なのにこの胸をこみ上げる郷愁はなんなのだろうか?
告白するが、僕は民族間の詳細を知らない。
恥ずべきコトではあるが、それを知るコトを自分では動かなかったのである。
ざっくりとした感覚は持っている。
が、
日韓の関係は、触れずにいた自分の位置関係だった。
しかし、
May さんの舞台を観るようになってからは、自分の日本というものを少し認識するようになって来た。
誤解を恐れずに言うが、
自分の国を誇りに思うことをしなければいけないと、考えさせられる劇団なのである。
脱線してしまった。
この物語の感想だ。
・・・・・・・
この素晴らしい作品は再演である。
東京で公演をされて、しかも2010年東京にて初演・タイニイアリス賞を受賞した作品の再演なのである。
今回、主宰の金さんの許可を貰い千秋楽を撮影させて頂いた。
かなり遠方からのズームだが、
熱は感じて頂けると思うのでアップ致します!
余談ですが、この千秋楽はスタッフで入らせて頂きまして、
まかないのカレーと牛肉スープを堪能させて貰いました!
楽屋に悠然と並ぶキムチ!!
嗚呼、なんともオリエンタルで素敵な空間!
弾ける笑顔!!
観んなの邪魔はしたくない。応援したい。
そんな気持ちでの撮影でした!
勿論、バラシもお手伝いしましたよ!出来る範囲で!(爆)
ではではどーぞ!
いかかでしたでしょうか?
もっと僕に腕があったなら、もっといい写真が撮れたはず!
申し訳ない。
それでも
勢いのあるものは撮れたと思う。
観劇の記憶を呼び起こせる材料となるように!
さてさて、
どうしてこんなに胸に来るのだろうか?
間違いなくそれは演出であり、見せ方なのだろうと思う。
袖幕になる枠の使い方、発想が、とても自由であったからこその成功だったと感じた。
いや、
それは勿論、
出ている役者さん達の力量であることは間違いないのだが、それを束ねる演出との融合がここまで舞台を昇華させたに違いないものだと思うのだ。
また色々と書き足していこうと思う。
今はここまで。
スタッフ、キャストの皆様、本当にお疲れ様でした!!
そして、僕は11月に、またよろしくお願い致します!!!
8月26日(金)
僕のツイッターでのつぶやきを記しておこう。
まぁ簡易的な覚書・・・というところか。
まるで映画のような感動。歴史に埋れた宝石のような時間。
大切な思い出になるお芝居がここにある!
もう一回観たい!
日曜、時間をあけよう!
主宰の金さんが持つ楽しもう!という精神は、間違いなく僕らに元気と勇気を与えてくれる!
最後まで観ていて、カーテンコール恒例の踊り乱舞!
お客様を巻き込み舞台に!
予期せずして僕も舞台へ!
歓喜!
この時間に触れた人は幸せだ。だって笑えるのだから!
人間、笑える処に幸せがある!
何故か金さんがチャップリンにダブってしまう夜。
僕は幸せである!
そんな
詳細はこちら!!
↓
〈應典院舞台芸術祭 space×drama2011 参加作品〉
May's frontview Vol.29
「夜にだって月はあるから」作・演出/金哲義
出演■
金哲義 木場夕子 田中志保 斉藤友恵
柴崎辰治 倉畑和之 宇仁菅綾
ふくだひと美 (劇団フジ) 金民樹 (劇団タルオルム)
姜愛淑 (劇団タルオルム) 卞怜奈 (劇団タルオルム)
洪京枝 (劇団タルオルム) 李知子 (劇団タルオルム)
石川晃 (Djamra) ※8/24(水)~27(土)
浅野崇浩 (松竹芸能)※8/28(日) 料金■
前売2,300円 当日2,500円
中高生・シニア (65歳以上) ・リピーター割引/1,500円
※小学生以下のお客様は無料です。
日時■ 2011年
8月24日(水)19:008月27日(土)15:00/19:00
8月25日(木)19:00
8月26日(金)15:00/19:00
8月28日(日)13:00/17:00
※受付開始は開演の1時間前、開場は30分前です。
会場■
シアトリカル應典院
大阪市天王寺区下寺町1丁目1-27
スタッフ■
舞台監督/武吉浩二(CQ) 音響/大西博樹
照明/池辺茜 照明操作/吉田一弥
記録映像/柳田純一 衣装・楽器協力/劇団タルオルム
宣伝美術/田中志保 制作/木場夕子
企画・製作/May
↓
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うふふ!
おはようございます!
ぎゃぼーーん!
記事が消えてしまった石田1967です!
参った!
気を取り直して、もう一度書き出す!
今回、縁あって宣伝強力をさせて頂くことになりました!
実は僕、
主宰の谷野麻里江さんを知っている。
何度か話したことはあるけれど、
谷野さんは覚えてられるかどうか?
そんな
まだまだな関係だが、
縁あって協力させて頂こうと思う。
僕に出来ることは何か?
大好きだから応援する。
その前傾姿勢だけは崩さずに、頑張る所存!
そんな劇団のホームページはこちら!
●ダメモトズ
そして、
公演概要は以下の通りです!!
↓
『キル』
作・野田秀樹/演出・谷野麻里江
2011年10月8日(土) 13:00~/19:00~
9日(日) 13:00~
神戸アートビレッジKAVCホール
チケット 前売/2300円 当日/2500円
お問い合わせ TEL: 090-3928-9377 (企画制作 ダメモトズ)
羊の国の洋服屋の息子として生まれたテムジンは、
父の遺志を受け継ぎ、祖先の名をとってブランドにした
「蒼き狼」の制服を世界の人々に着せたいという悲願を抱く。
羊の国を制したテムジンは、絹の国から来たシルクと恋に落ち、
彼女を手に入れるために、絹の国を攻め落とす。
やがて生まれた息子バンリの成長につれ、
今度は息子にとって代わられる恐怖に襲われるようになる。
世界制覇の夢が達成するかに見えたその時、西の羊の地から、
「蒼い狼」という偽ブランドが登場し、
その制圧に、バンリを向かわせるが・・・。
裏切りをめぐる愛憎の果てに、
「蒼き狼」「蒼い狼」との最後の闘いが始まる・・・。
モンゴルの果てしなく広がる蒼い空。
永遠へと導かれるような大草原。
自由や夢を象徴するかのような風景の中で繰り広げられる
権力闘争、愛憎、葛藤、そして裏切りという汚れた現実。
しかし、夢と現実のふたつの世界が
複雑に交錯し合いながら進行するこの物語は、
汚れた現実の只中でさえもなお、
蜃気楼の遥か彼方を夢見るロマンに満ち溢れています。
モンゴルの英雄・ジンギスカンの侵略と制圧の戦いを、
ファッション戦争に見立てた奇想天外な面白さ。
(野田MAP公演概要より)
■CAST
中尾隆史
中野聡
武隈史子
久家順平(舞夢プロ)
水木たね
倉増哲州(南森町グラスホッパーズ)
白井宏幸(ステージタイガー)
出口真衣
板家衣希
村井忠大(キャラ)
谷野麻里江
↓
これから公演まで、
様々なことをアップしていきたいと思います。
色んな素敵に導かれ、
心は発光ダイオード!(意味不明)
そんなこんなで・・・・
皆様のご来場を心よりお待ちしております!!!!
8月25日(木)
僕は大阪某所に居た。
LINX’S 02公演でお世話になった コトリ会議 の稽古場へダイブしていた!
参加メンバーは、
山本正典(コトリ会議)
牛嶋千佳(コトリ会議)
笠江遼子(コトリ会議)
伊藤由樹
澤田誠(Amusement Theater 劇鱗)
新城アコ(A級MissingLink)
濱本直樹(DanieLonely)
原聡子
ピンク地底人2号(ピンク地底人)
音響の八木さん
元劇団員の方、
泉寛介
そして石田1967(笑)
相変わらず山本くんの脚本はシュールさが光っている!
そこで弾ける台詞がこれ?
みたいなワードを平気で持ってくる。
それが山本ワールド!
計算されたシュールさに、どこででも笑顔が発生する!
それでは、そんな稽古場写真を最速アップします!
ごお!
(手ぬぐい王子、山本正典くん!)
演出の山本さんのストイックさが素敵!
細やかな表現を膨大なセリフ量で体現してゆくが、リアルを引き算して残るシュールさを目指す演出はかなりトんでいる!
ハイテンション・シアター丸出し!
シュールに大切なリアクションを全て網羅!
まさにコトリ会議 節全開!!
瞬発的なナンセンスを求める鬼演出は、役者にプレッシャーを与えて答えを導き出す!
その流れが素敵!
どんどんとシーンが決まってゆく。
またもや傑作の予感!!
そんな公演の詳細はこちら!
↓
space×drama2011 協働プロデュース公演
牛嶋千佳(コトリ会議)
笠江遼子(コトリ会議)
伊藤由樹
澤田誠(Amusement Theater 劇鱗)
新城アコ(A級MissingLink)
濱本直樹(DanieLonely)
原聡子
ピンク地底人2号(ピンク地底人)
☆space×drama2011 クロージングトークあり
↓
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是非是非、どーぞ!
うふふ!
先週は激動だった。
先々週になるのだが、しろっとそん公演の手伝いをしつつ、
先週の頭に次回 LINX’S 03 のチラシ撮影を行った!
その準備がかなり難航したのだが、色んな方に助けて頂き何とか撮影を完了させた!!
このチラシ撮影が、かなりスリリングで・・・・
ああ!もお!
しかも関西小劇場では珍しいものに仕上がる予感がビシバシとしているのである!!
早く!
早く皆様にお見せしたい!!
そんな気持ち得一杯なのだが、
配布予定は9月中旬!
それぐらいを目処にしている。
挟み込み解禁日には写真をアップするようにするが、
はっきり言ってもう・・・・・とてつもない自信がある!
よろしくである!!!
その中で、
ZTON、男肉、HPF閉会セレモニー、ロクソフェス審査発表会、鹿殺し、ミクマク!
その間を縫って、LINX’S の諸々を動いている!
この 03(ゼロサン)公演、僕はかなりの情熱を傾けている。
いや、
それは今までの僕が手掛けた公演全てだけれど、
否がおうにも、
回数を重ねる度に、それ以上の気持ちを傾けざるを得ない!!
また本日も色々と話が進んだり、止まったり・・・・
早く色んな事を一気に発表すべく、画策に画策を重ねる。
そんな中で、
新しく出会った人との出会いも大切にしたいし、
今まで関わった人たちの出会いも更に上を向けるようにしたいし!
またまた、そんな中で、
LINX’S 00公演、VIBE’S に出演願った 『ego-rock』 の、ガブリエルさんより、ある相談がありその話しも同時進行しつつ、この企画も面白い話になる事は必至!!
今年もやります!
●●フェスティバル!!
近日、情報解禁予定!!!!!
ああ、楽しや毎日!!