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日々幸進(ひびこうしん)

日々、自分が楽しくて生きている事を簡潔に記しておきたいと思います♪
演劇、音楽、TVドラマ、映画、バラエティ、漫画、アニメ、特撮、他を色々自分の視点で面白しろ可笑しくね♪

土曜日は1日娘孫の日。
孫の運動会を堪能。
何だか小学生とは言いながら
自分の背と変わらない子供たち。
終わった後は旦那の父ともご飯。
なんやかんやとゲームしたりセカスト行ったりと不思議な倦怠感。
朝早かったし楽しんだしなぁ。

日曜もきちきちにスケジュールを組む人生謳歌組!(笑)





#TVドラマ感想

#最後の鑑定人 全11回

この作品もキャラクターの発明。
藤木直人さんの俺様キャラ全開の偏屈男に白石さんのベトつかない距離感がめちゃくちゃにいい。
多分この塩梅が最高の関係性なのだろう。
しかも元妻の松雪泰子さんがこれまた抜群の距離感で他キャラとも喧嘩せずに馴染み、何ならヒロインポジションの白石さんが道化師の如く跳ね回り地ならしをして物語を展開させる。
そもそも違うキャストだったのが藤木さんに変更したのが功を奏した。
とても心地よいドラマで、エンディングの #矢沢永吉 さんの「#真実」が流れるともう堪らない。
僕はこの痺れを持って今年大阪城ホールへ矢沢永吉に逢いに行く!
よきドラマでした!

原作 岩井圭也
出演
#藤木直人 #白石麻衣 #迫田孝也 #中沢元紀 #阿部亮平 #栗原類 #松雪泰子
エンディング #矢沢永吉「#真実」







#おわサタ魍魎伝

#お笑いサタケ道場 第21回公演
「明治魍魎伝〜不死伝説と龍の涙〜」稽古場潜入!

これはこの地球(ほし)を巻き込んだ大きな大きな嘘の物語

大所帯の稽古場潜入!
最終稽古にお邪魔させて頂いた。
あおり文句にもある大きな大きな嘘の物語。時代は明治。時代が蠢いている時だ。その時代の中で不死を求める悪しき存在と対立する聖なる血。

物語は様々な人間模様を大きな大きな嘘とリアルとファンタジーのエッセンスでエモーショナルに成立させる。
基本、作演の佐竹さんは優しい。脚本にはそれが如実に表れている。過ぎれば毒となるとはよく言ったもので毒にはなっている。だがそこを越えてくる物語性がこの作品の強みになる不思議。関連するワードをざっくり並べてみる。

魑魅魍魎、不老不死、龍、帝都、剣豪、巫女姉妹、中国、科学者、吸血鬼、伊藤博文、シャーロック・ホームズ、新選組、倫敦、始皇帝

それはもう、むせ返るようなほどの情報量。これでもかこれでもかと詰め込んだエッセンスはまさにフォアグラ状態。それを流れるような殺陣と魔法で畳み込む。
エンタメがエンタメの為にエンタメ手法で戦う演劇舞台。
いよいよ今週末開幕!
是非とも脚をお運び下さい!
お待ちしております!


お笑いサタケ道場 第21回公演
「明治魍魎伝〜不死伝説と龍の涙〜」
作 演出:佐竹仁

公式ホームページ
owaraisatake.com/archives/2543

10月
16日(木)19:00-
17日(金)13:30-/19:00-
18日(土)13:30-/18:00-
19日(日)12:30-/17:00-

【ご予約窓口】
owaraisatake.com/archives/2543

場所
in→dependent theater 2nd(大阪)
〒556-0005
大阪市浪速区日本橋4丁目9-5 インディペンデントシアター2nd
●OsakaMetro堺筋線 恵美須町駅 1A出口 右手(北)7分

出演
立部円 冨田亜紗子 清水康司 ゆきち。 佐竹仁
(お笑いサタケ道場)

上枝恵美加 林遊眠(劇団ショウダウン)北小路まな(劇団往来)吉田佳(コントユニット「サバ缶」)三浦求(ポータブル・シアター)彩乃若永 羽田野裕美 青城里花(縁明企画)難波優華 牧野真人 菜乃子 宇田川愛華 田中希美

スタッフ
舞台監督:佐藤卓哉
舞台美術:吉川亮
音響:須川忠俊(ALTERNAIT)
照明:植田悠子
振付:HIROKI-OSAKA
殺陣:堀江祐未(魅殺陣屋、冨田倶楽部)
衣装:清水春香(Thenon works)
映像撮影:神楽神路
制作:小沢佑太(CLOUD9)
企画・制作:お笑いサタケ道場
主催:ダイスキ合同会社

#おわサタ魍魎伝











#TVドラマ感想 

#Iターン(アイターン) 全12話

『ミッドナイトスワン』『ナイトフラワー』『全裸監督』の監督をされた内田英治さんが脚本と監督をされTVドラマという枠をギリなバイオレンステイストを盛り込みながらもムロさんの極限の惨めっぷりをこれでもか、これでもか。
毎回毎回、土下座、罵倒、殴打は当たり前の世界線。だがギリギリで家族や部下を守る姿は胸を打つ。やり方は全然カッコよくない。よくないが執念を伴う大切な人への思いだけは国宝級の強さを持つムロ。

最終回
そこには全12回の我慢の臨界点を突破する一瞬に、やはりヤラれた。
それは12話途中までの焦らしプレイ。
だがそれが一瞬ゆえにキャラはブレない。
その匙加減の演出が素晴らしかった。
いやぁ、よきドラマを観させて頂きました!!ありがたいドラマでした。

原作 #福澤徹三『Iターン』
脚本 監督 #内田英治
出演
#ムロツヨシ #古田新太 #渡辺大知 #鈴木愛理 #毎熊克哉 #塚原大助 #菊池均也 #森羅万象 #黒木瞳 #渡辺真起子 #手塚とおる #河原雅彦 #般若 #田本清嵐 #森田望智 #相島一之 #笹野高史 #田中圭
音楽 牧戸太郎
OP #にゃんぞぬデシ「勘違い心拍数」
EN #竹原ピストル「ON THE ROAD」







#TVドラマ感想
#愛のがっこう 全10話

『14才の母』『緊急取調室』を書き上げた脚本家 #井上由美子 さんのオリジナル。
物語全体に蔓延するフランス映画っぽい香り。それはやはりラウールさんの佇まいとルックスから来ている。そこにアコースティックなテーマ曲である青木カレンさんの「My Castle」が要所要所で流れ作品の質を爆上げる。これが作品世界を司る護人の如き存在感で作品を支配する。それが何とも言えず心地よいのだ。

実際に木村文乃さんのようなゴリゴリの甘やかせ家族は居る。だからこそ文乃さんのは演技の踏み込み方が凄い。他の作品での文乃さんの演技を何度も目にしているからこそ
ただこうした作品は【性】に踏み込まないものが多いがこの作品もキス止まり。時間帯や制約があり さもありなんだが映画ならとも思わずにはいられない。

話しを戻そう。
今作はホストと厳粛な高校女教師の恋。
あり得ないくらいファンタジー要素が加味されているが、ささやかなリアルに込められたテーマ性がピリリと効く。
だからこそ主演2人の演技に魅了される。
無邪気だからこその箱庭での愛。
だからこそ尊い。
闇の深淵はこの2人には似合わない。
カヲルと愛美。
その絶妙なアンバランスで成り立たつ2人に幸多からんコトを!

演出 #西谷弘
出演
#木村文乃 #ラウール(#SnowMan)#田中みな実 #中島歩 #坂口涼太郎 #味方良介 #野波麻帆 #早坂美海 #荒井啓志 #別府由来 #りょう #筒井真理子 #酒向芳 #沢村一樹








PARCO PRODUCE 2025#ブロードウェイ・バウンド作:#ニール・サイモン演出:#小山ゆうな出演:#佐藤勝利 #松下由樹 #入野自由 #神保悟志 #小島聖 #浅野和之声の出演(事前収録):#高畑淳子 #川平慈英 #鈴木浩介COOL JAPAN PARK OSAKA WWホールhttps://stage.parco.jp/program/broadwaybound【物語】 第二次世界大戦が終わって間もないニューヨーク・ブルックリン。いつかブロードウェイに出てコメディ作家になることを夢見ているユージンと兄のスタンリー。二人は、結婚生活に問題を抱える両親と祖父とともに暮らしている。ある日、スタンリーがラジオのコントの台本書きの仕事を持ち帰ってくる。両親のいさかいが聞こえてくる家で、徹夜で台本を書き上げた二人。いよいよそのコントがラジオで放送される日がやって来た・・・。【感想】上記のあらすじでほぼ語り尽くした感じはある。ただその機微や情熱や夢や空回り、そして家族を絡めるや物語は遅々として進まない(笑)だからこそ細やかな機微が煌めくことにはなるのだ。普段TVドラマや映画でしか観れないキャスト陣が豪華!どなたも積み上げたキャリアが強い方ばかり。松下由樹さんと神保悟志さんのぶつかり合いは強く浅野和之さんの嘆きはX列からでも感じれる苦渋の皺よ!小島さんの呆れながらも愛を捧ぐ感触も良かったし入野さんのハイテンションの兄役は流石のウザさ!リアルに嫌ってしまうかもなのは巧さの極みだと思う。また主演の佐藤勝利さんは『アポロの歌』の記憶も新しく ドラマで魅せてくれたものとは違うアンバランスさを駆使しながらのストーリーテラー。何だろうその両面性というアンバランスさが くすぐるのだろうなと思いながらの観劇。そして何より舞台セットの豪奢な構えよ!一分の隙もないや!二階建ての建物で舞台映えするように平たく開き兄弟の部屋を一目で見渡せる事ができる設計、また左奥のお爺さんと親の部屋は扉だけ。その閉鎖的な関係性を如実に表している緻密な計算。スタッフワークが華開く演劇公演。












#ログ神 #超人予備校(劇団) 第18回本公演『ロマングースの神様』◣作・演出 魔人ハンターミツルギ◣キャスト日枝美香L 尾松由紀 魔人ハンターミツルギ(以上、超人予備校)土肥嬌也 宮脇玲香 (ババロワーズ) 東はな 大萩善道(喜劇結社バキュン!ズ) 西山ともか(kusukusu on parade)森世まゆみ 友井田亮 月亭文都 田口哲◣振付 宮脇玲香 (ババロワーズ)◣感想今作、ミツルギさんは純粋に子供だけではなく車会社の栄枯盛衰を絡める事により大人のエンタメへと昇華させた。マングースというアバターを使い人間社会を風刺するのは、平安時代末期から鎌倉時代初期にかけて制作された『鳥獣戯画』擬人化された動物たちが躍動する様子が描かれた「日本最古の漫画」とも呼ばれるものに寄せられた演劇作品をスプリットした一種発明のようなミツルギ・ワールド。それを18回+α 公演を重ねてきてたどり着いた作品世界。それが今作にも色濃く受け継がれロマングースを楽しめて沁みるエンタメに昇華されている。それは超人予備校という船に乗っている日枝美香Lさん、尾松由紀さん、山名伸右さん、青野守浩さん、鎌江文子さん、大西博樹さん、姫野ねむりさん、森達行さん、阿保知子さん、アボンボさん、あかねさん達が居るからこそ出来る世界観。これからもそのバランスのままゆっくりと前に進んで行かれるのだと思う。それはもうこの船だからこそ実現できている演劇世界。超人予備校という船。また今回キャストさん全員が涙が出るほどの絆の中にあって、今回初参戦の土肥さんは2012年10月に僕が東京で行った『LINX'S TOKYO』で一緒になったご縁が起因している。ミツルギさんと土肥さんが東京仕込み日に先乗りして下さり一緒に舞台作りを青野さんとして頂いた時からの付き合いでいつか一緒に!が、13年後に成就したご縁なのだ!もう誰よりも僕が嬉しく!土肥さんの声が超人予備校に響き渡る度にエモさで萌えまくりの石田でした(笑)何よりミツルギさんが今回のCEOの役だから土肥さんが良かったと聞いて更にエモい!そしてCEO、ロマングースの二刀流を完璧フルスイングでやり遂げた土肥さんに拍手を贈りたい。本番が終わるまではあまり喋らないように必要最小限に努めたつもり。またお話ししたい!また1年後、超人予備校という船は出航するであろう。どのような旅路になるかは今はまだ分からない。ただまたこの素敵なクルージング(公演)にご一緒したいと願わずにはいられない。今公演、微力ながら少しなれど関われて本当に幸せでした!関わられたスタッフ、キャストの皆さま、そして関係者の皆さま、本当に本当にお疲れ様でございました!!!!!『オイラたちは弱いけど強い!』そうありたいと願います!◣スタッフ舞台監督:青野守浩照明:鎌江文子音響:大西博樹受付:姫野ねむり映像:森達行 (もみあげフラメンコ)宣伝美術:阿保知子、まゆぽんソウル大臣:アボンボweb制作:山名伸右、阿保知子制作:超人予備校

















#がらへび #旦煙草吸 🐍
演劇強制収容所旦煙草吸公演
『蛇の女の傘〜月〜』🌙
作・演出 葉兜ハルカ
stage.corich.jp/stage/374546

次世代のアングラ。
僕ら世代だと唐組、維新派、月蝕歌劇団、毛皮族、虚飾集団廻天百眼、舞台芸術創造機関SAI と、様々な演劇革命を起こしてきた。
さて今作だ。
うら若き乙女たちが中心となりアンダーグラウンドを疾走する演劇舞台。
僕は今回、お世話になった倉田操さんからのお誘いで足を伸ばす事が出来た。ありがたや。
『結構攻めた劇団なのでもし都合が合えば観に来て頂けると嬉しいです。
歌あり踊りありアニメのような世界観のアングラエンタメって感じです。』

とのご紹介で僕も久々のアングラに身が引き締まりながら伺う。
なるほどな120分。
絢爛でもなく質素でもなくただ強烈なインパクトを残すパフォーマンスが随所に披露される。何より舞台中心に鎮座するイントレ舞台頭上からロープで下ろされた箱体の枠組みは異様な何かを予想させる。結果それを駆使するパフォーマンスはアングラの翼を広げるものでここに記すものではなく、舞台を観た人にだけもたらされる美しき絵画であった。とだけ書いておく。

物語自身にはそこまでの切迫性や血の贖いや恩讐までは感じられない。
ただ衣装や世界観を含めある種アニメのような世界線を感じた。
それは濁っているように感じたが、実は透き通った水のような演劇。
観終わった後の爽快感。

またガラシャ役の大下真緒里さんの存在感は素晴らしく、演出がバチバチに決まっていた。『XXXHOLiC』(ホリック)の侑子さんを下敷きにしたのか妖艶さがいい。
三姉妹も物語の食い込み方が良かったな。作品のビジュアルも爆上げされてましたし、田口さんも厭らしく生きているので感心したし、成瀬さんがめちゃくちゃ躍っているのに感動した(笑)最初別人かと思ったです!すみません💦
倉田さんはまさかの『石田』役(笑)
やはり演技素晴らしいな倉田さんは!

まだ3公演が残っているよう。
皆さまお怪我なく駆け抜けられますように。










#ログ神#超人予備校(劇団) 第18回本公演『ロマングースの神様』稽古場潜入!3


◣作・演出

魔人ハンターミツルギ


◣キャスト

日枝美香L 

尾松由紀 

魔人ハンターミツルギ(以上、超人予備校)

土肥嬌也 

宮脇玲香 (ババロワーズ) 

東はな

大萩善道(喜劇結社バキュン!ズ) 

西山ともか(kusukusu on parade)

森世まゆみ 

友井田亮←🆕

月亭文都 

田口哲


◣振付 宮脇玲香 (ババロワーズ)


◣感想

大阪が誇る大人の為の童話を語れる劇団。

頑張っている大人たちに刺さる

頑張っていない大人たちに刺さる

頑張れない大人たちにも刺さる


今作、僕は幸運にも3回、稽古場潜入!させて頂いた。まだ台本を持って固まってないシーンに肉付けしてゆく様を目撃できたのは本当に嬉しい。何より肉付けしてゆく度に面白さが倍々ゲームになってゆくのだ。


そして今回は小屋入り日の前日稽古。

僕は緊張感を持って稽古場に来たのだが既に準備運動からのゲームが始まっていた。

それはレクリエーションに近い身体のほぐし作業。だがチョウヨビ芝居の最重要課題がこのほぐしだ。瞬発力を高める事が作品の質を上げるからだ。


ミツルギさんの演出は芯を捉えていて分かり易い。表現の仕方も砂山の形を伝えるだけで演技部分は演者にほとんどを任せている。しかしそのさじ加減がまた見事に世界観を構築するのだ。それは劇団が今回呼び寄せた客演のチカラが十二分に発揮しているからに他ならない。痺れる化学変化。


本日は音響の大西さんが作ってきた音源を初めて芝居に充てがう作業なのでプチのランスルー。

効果音、音楽、ブリッジと音が芝居に合わさるだけでキャストさんたちから『おお⋯』と感嘆の声が漏れる。音のない世界線から新しい世界線に触れて今まで積み上げた稽古の時間が間違っていない事を確信する尊い時間。嗚呼、ランスルーでもジワリと涙腺を刺激する。やはり超人予備校、ミツルギさんの世界観は唯一無二だ。間違いない。


優しさが溢れ、愛が溢れている稽古場。

こんな現場だからこそ全員が全員自分の為ではなく他の人の為に動いている。

それは人として尊い人たちが集まっているからに他ならない。それこそがミツルギさんワールド。


さぁ!いよいよ小屋入り!

舞台監督の青野さんがトラック🚛で衣装などを回収しながら冗談を言いながら明日からの段取りを伝える。高まる小屋入り前日!

本番が楽しみでならないゾっ!


皆さま是非この不可思議なミツルギ・ワールドに触れてください。

きっと忘れられない旅になります。


◣日時2025年 

10 月 3 日 (金) 19:30(完売)

10 月 4 日 (土) 14:00 (完売)/18:30(残り僅か) 

10月5 日 (日) 11:00 (完売)/15:30(残り僅か)

未就学児の入場はご遠慮願います。


♪開演前音楽祭開催(開演前音楽祭の開始時間は開演20分前)

3日(金) 19:10…ロック風?の夕べ komatteru (石井テ

ル子&小松一也)

4日(土) 13:40…のほほん音楽隊 バナナンボ

4日(土) 18:10…ギターの夕べ  仲山涼太

5日(日) 10:40…ウクレレモーニング 小松一也

5日(日) 15:10…フォーク風?の夕べ 西原希蓉美 with 小松一也


◣会場 in→dependent theatre 1st 

■劇場問合せ先 大阪市浪速区日本橋3丁目3-19  ℡ 06-6635-1777 (11:00~20:00、水曜定休日)  

注)会場には駐車場はございません。   

お越しの際は公共交通機関をご利用になるか近隣のコインパーキングをご利用下さい。

●Osaka Metro堺筋線 恵美須町駅 1A出口から北へ約8分

●Osaka Metro堺筋線 日本橋駅 10番出口から南へ約10分

●南海電車 なんば駅から南東へ約7分


◣チケット料金 

■一般 前売り 3700 円  当日 4000 円 

■割引  U-22(22歳以下):2000 円  高校生 :1500 円  小中学生:500 円  

ペア割 :お2人様で 7000 円(お1人様あたり3500円)      ※ペア割は前売りのみ取り扱い


◣予約はこちら

https://ticket.corich.jp/apply/392899/003/





◣スタッフ

舞台監督:青野守浩

照明:鎌江文子

音響:大西博樹

受付:姫野ねむり

映像:森達行 (もみあげフラメンコ)

宣伝美術:阿保知子、まゆぽんソウル大臣:アボンボweb制作:山名伸右、阿保知子

制作:超人予備校


◣詳しくは

https://note.com/majin_20/n/ndacb9a516057?sub_rt=share_b