僕が小説を執筆するのには勢いが必要だ。
それは僕の熱量が、一点集中型だからに他ならない。
近い内に、それが花開くであろう事が推測される。
実は・・・・・・・
このブログを毎日・・・・・に近い間隔で書き進めているのも、実は小説を書く為のウォーミングアップであるのだ。
勿論、その書いている時は、本当に真剣にそのブログを書いている。
間違いない。
だが、その文章の切れ味を自分なりに吟味する自分が居るのも事実である。
刃物は研いでこそ、切れ味が増すものである。
切ってばかりでは、刃こぼれを起こすだけである。
近い内に、ある賞に出そうと、ここで決意を書いてしまおう。
いわば亀田流 『背水の陣』 である。
言ってしまえば、後戻りは出来ない。
とにかく書きたいネタは色々あるのだが、どれにするかだ。
まぁ、それを発表できる日が来る事を祈って、とりあえず今日は寝ます(練るンと違って、寝るんかい!!)
おやすみなさいませ。
くああ