●JUDE ベストアルバム 『SHOCKING BLACK』
言わずと知れた、僕が今現在の音楽界の中で唯一心を許せる無二の存在だ。
彼ほど僕の創造の世界を刺激してくれる音楽家は、この世界には居ない。
『BLANKY JET CITY』 『SHEARBETS』 『AJICO』 そして『JUDE(ユダ)』 と、自分の信じる
音楽世界を信じきってROCKの世界を生き抜いている人は居ないのではないか。
浅井健一。
僕の心のオアシス。
FUNKY-DAYS の リサさんのオアシスでもある。
未発表曲が6曲も入っており、PVも10曲分入っている。
やはり浅井健一(ベンジー)は凄い。
●谷口崇 『シンガーズロンリー』
まだ、一回も聞いていない。
だが溢れるほどの才能が異常なほどの期待感を持たずにはいられない。
僕を至福の世界へ連れて行ってくれる数少ないミュージシャン。
谷口崇。
彼はソニーから98年にデビューを果たしたが、3枚のアルバムとシングルを7枚出して、契約を解除された。
僕は彼の唯一無二の声に心底惚れている。
彼の声を聞けば、虜にならざるをえないと、頑なに信じている。
その昔の歌などを、昔のごてごてしたオカズ(ギター以外のオーケストラであったりの他の積み重ねた音等)を取り除いたギターだけの演奏で弾き語る『シンガーズロンリー』シリーズの第1弾だ!
早く聞きたいものだ。
●B‘Z 『MONSTER』
B‘Zの15枚目のアルバム。
僕は彼らがデビューした時からのファンである。
打ち込みサウンドから、バンドサウンドに移行した今も変わらないのはエッジの効いたギターと稲葉の攻撃的なボーカルだ。
ゆっくり、じりじりと聞いて楽しみたい。
この3枚を先週の金曜に手に入れてから少しづつ楽しんでいる所だが・・・・・・・実は今日!やっと手に入れたアルバムがある。
僕が、ここ最近楽しみにしていたアルバムである。
●町田義人 スーパーベスト
やっと手に入れた!
TOWER RECORDSでは売っていなかったのだ。
絶対数が少ないのと、マニアックすぎる人選であるのが原因であろう。
僕は今日、車の中でパラダイスだった!
これから僕は永遠にこのアルバムをヘビー・ローテーション!!!
いいぞ。
このアルバムは本当にいい!