男は狼なのよ♪気をつけなさい♪
今日、明日と打ち合わせMAXデー。
ふう。
オーバートーク。
喋り過ぎで疲れた~~~~!!(疲)
で本日、新規見学来館のカップルちゃん。
新郎くんはケッコンシキに対して、やる気ゼロ。
新婦ちゃんは・・・・・胸元ザックリ、谷間クッキリ。
商談中、思わず出た言葉が・・・・・
『新郎様、どうせやるならもっとやる気だそうで!・・・・・
で、新婦様・・・さっきから気になるんですけど・・・胸元、ヤバイですよ♪』
つい言ってしまった言葉で思わず三人の距離が急接近!!
『見ていいですよ♪』
『僕、やる気ありますよ!!』
てな感じで・・・・・多分、お申し込み頂ける可能性、ビッグです♪
そして、今日はホテルのためのブログをせっせと更新。
で、家に帰って・・・裏ブログもせっせと更新。
こうなったら、ブログでメシを食っていると言っても決して過言ではない・・・・・。
(爆)
新婦様・・・・・あまり胸元は見せすぎないでね♪
男は狼なんです、お気をつけ遊ばせ♪
ちなみに、僕はケイちゃん派でした♪
《レッドアイ》~アイがラビットな、ヒューマン達のためのカクテル。
レッドアイと言うカクテルがある。
このカクテルも一時、流行ったなァ・・・・・
流行の波に乗って、何度か飲んではみたけれど、
ビール大好き人間にとっては・・・・・ビールを何かで割るなんて・・・・・
邪道だーーーーーーー!!(爆)
若かりし頃・・・・・ビールでイッキ遊びをしていた頃、
あるホストは・・・・少しでも飲む容量を減らすために
ロックアイスをビアグラスに投入していたけど、それすらも許せなかった。(笑)
~《レシピ》~
ビール・・・しゅわわわわん♪
トマトジュース・・・どろどろどろん♪
ロックアイス・・・お好みでね♪
さっぱりした飲み口で、二日酔いでもすっきり飲める。
レッドアイとは、酔っ払いの真っ赤な目を揶揄して名付けられたネーミング。
そう言った意味では、僕にぴったりのカクテルなんですけどね。(笑)
ぷしゅっ♪
トクトクトクトク・・・・・
どろろろろろろ・・・・・
バーMK、開店でっせ♪
(酔)
忘年会承り中・・・・・。
今日の営業会議の議題が・・・・・
《ボージョレー・ヌーボー解禁パーティの企画と、忘・新年会の営業戦略》
あれ?
現在の季節は? 今、何月?
気が早いやろ~~~って思われがちですが、ホテル業界の宴会部門はこんな感じです。
季節を味わえないくせに、人一倍に季節を先取りです。
(笑)
早起きのススメ。
思うところがあって・・・・・
出勤時間より、一時間早く出社することに決めまして。
ここ数日間、いつもより早起きしています。
早起き は三文の得♪
時間に余裕があるから、通勤途中渋滞なんかに心乱されることもなく・・・・・
結果、清々しい気分で一日のスタートが切れる。
オフィスに到着後も、一時間いつもより多く時間を使えるわけで・・・・・
まさにいいこと尽くし。
早起き・・・・・オススメです♪
アルコールタイムが・・・当然、一時間短くなるのが・・・・・最大のデメリットです。
(爆)
逝く夏に名残り惜しさを感じながら・・・・・おやすみなさい。
今夜のオヤスメナンバー♪
確か、僕の記憶が間違っていなければ・・・1984年の唄。
なんとなく、僕の中では夏の一曲です♪
来週、やっと長めのスカート・・・・・じゃなくて、遅めの夏休みを頂戴致します。
(・・・と言っても、たったの二連休ですが・・・爆)
このブログでは二度目の登場です♪
では聞いてください♪ CCB(ココナッツクラッシュボーイズ)で・・・・・
オヤスメ!!
《シンガポール・スリング》~スリル溢れる魅惑のカクテル。
シンガポールと云う街はなんてスリリングなんだろう。
シンガポールスリリング → シンガポールスリング。
十年前まで、そう思い込み・・・とにかくこのカクテルとシンガポールはスリルが溢れているのだと思っていた。
間違いに気づいたところで、現在も尚・・・・・スリングの本当の意味はわかっていない。
元々はソーダを使わなかったカクテルが・・・・・
イギリスの天才バーテンダー、ホテルマンMK(ハリー・クラドック)によって1930年に誕生した渾身の一雫。
(斜線を覚えたからと言って多用し過ぎっ!!)
~《レシピ》~
ドライジン・・・おおさじ五杯
レモンジュース・・・おおさじ二杯
チェリーブランデー・・・おおさじ一杯
ソーダ・・・適当
佐藤・・・こさじ二分の一杯
シェイク&ステア・・・ややこしい
熱い熱帯夜は東南アジアのエキゾチックなカクテルをどうぞ♪
カララン♪
シャカシャカシャカシャカ♪
プシュ!!バン!!くしゅううううう!!
プリン、ぺっ!!どど~~~~ん!!!!
・・・・・・・・・・・・って、何つくってんねん!!
(爆)
バーMK、そろそろラストオーダーですよーーーーーーーー!!!!
高校野球考察《高校野球、応援合戦の今昔》
前記事にも少し書きましたが・・・・・
僕らが高校生の時代は、自校の攻撃時に・・・・・
応援マーチの後、全生徒で 『○高倒せ~~~~~~♪』 って応援したモンです。
逆に相手の攻撃イニングにはダイヤモンドを挟んだ向こうのスタンドから・・・・・
『○高倒せ~~~~~~♪』 と叫ばれたモノです。
この応援方法がある年から、自粛というか禁止になりました。
理由は名指しで、相手校を『倒せ』と言うのはいかがなものか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?
まったく嫌な気はしませんでしたけどね。
しかも、愛称で呼んでくれる訳です。
(メロディーの字数の都合なんだけど・・・♪)
例えば・・・・『富商倒せ~~~~♪』(富山商業) 『池高倒せ~~~~♪』(池田高校)
みたいな感じで。
だから、愛情すら感じる訳です。
五回の表裏っだったっけな・・・・・お互いの応援団が相手高にエールを飛ばし合いますしね。
なんか、言葉狩りと言うか・・・・・。
現在のデジタル化された便利な世の中・・・・・
古き良き、継承すべき美しい伝統をも消そうとしまっているんですよね。
本日、甲子園ベスト4が出揃いました!!
ここまで来たなら、とことん勝利にこだわって欲しい!!
負けず嫌いは、子供だけの特権だ!!
『参加することに意義がある』
そんな変な大人には騙されるな!!
報徳学園、東海大相模、興南高校、成田高校。
君達の熱きプレイを期待しています♪
ニュース考察《夢の国の現実的な事件》~ドナルドの失敗。
アメリカのディズニーランドで・・・・・
女性客の胸を触ったとしてドナルドダックが訴えられたんですって!!
(その・・・ドナルドの中身・・・俺みたいなヤツが入ってんちゃう?・・・爆)
いや、冗談はさて置きまして・・・・・
夢の国の中の夢のキャラクターが訴えられては洒落になりません。
ドナルドに悪意や故意はあったのかな?
着ぐるみ経験者としては・・・・・あの状態でお触りしても、触ったった感無いと思うねんけどなァ。
明らかな悪意があれば別ですが・・・・・ある程度の事故には、ゲストも夢の国の中の住人になりきった方が楽しいと思うのですが。
『きゃあああ♪ドナルドに胸触られっちゃった~~~~♪』
・・・・・ぐらいに。
(男性だからこその意見ですかね?)
頑張れ!!ドナルド!!
(すいません、事の真意を知らないですけど・・・・・悪意が無ければの話で♪)
君も俺と同じ、サービスマン。
すべてはゲストのために!!
PS:ドナルド。
『何かあれば、プチメください。相談に乗ります』
ずれた正義感。
♪ハイサイおじさん♪
今や沖縄のソウルソングと言ってもいい唄。
甲子園のアルプススタンドに於いて、沖縄県代表の応援ソングの定番になっていましが・・・・・今年の夏、興南高校応援団は『ハイサイおじさん』の演奏を自粛しているそうです。
元々の歌詞の意味が・・・・・酒に溺れて、遊郭で遊びまわる老人を少年がからかう内容らしくて・・・・・
『甲子園で・・・高校生が演奏するのにふさわしい曲なのか?』
と言う新聞への投書がきっかけらしいです。
なんかねぇ・・・・・。
僕はちょっとズレてるんじゃないのかって思います。
元々の意味はそうであっても、長く沖縄の人々に浸透した立派な心の唄なのに。
応援スタイルも・・・・・
ひと昔前の・・・・・『かっとばせーー!!○○!!○高倒せーーーっ!!』
ってのが駄目になったり。
理由は・・・相手の高校を名指しで『倒せ』と言うのはあかんやろって。
勝負なんだから、それぐらいの気構えがあってしかりだと思うし・・・・
イニングの途中にはお互いの健闘を称えて、応援団同士がエール交換してたりするんだけどね。
なんか、過敏過ぎる。
だから世の中、変なところにツッコミを入れて来る奴らが増えているんだと思います。
ズレてんねんて。
ま、夏ということで・・・・・『本当にあった怖い話』
僕が体験した実話です。
実話だから、オチなんてない話なんですが・・・・・
19歳のある夜、僕は友人たちを自分の部屋に泊まりこみで招きました。
よくある、若者グループの夜って感じで・・・・・。
お酒を飲み、煙草をふかし、トランプ、マージャン、恋話にくれていつしか夜は明けて・・・・・
いつの間にか眠りました。
男が五人くらいいたのかなァ。
ひとつの部屋で雑魚寝状態でした。
で・・・・・ふと目が覚めたのはいいのですが、身体がまったく動かない。
天井からとてつもない、大きなプレッシャーを受けて・・・苦しい。
異常だ!!
今までに感じたことのない危険を感じて、思わず叫びました!!
『タスケテ!!』
しかし、そのタスケテが・・・・・言葉にならない。
それどころか、一言声を発せようとする毎に・・・ズシン!ズシン!ズシン!!と身体に振動が来る感じ。
そして手が僕の身体を触り出して来て・・・・・段々と上半身に迫ってきます。
・・・・・その手が僕の首を絞めた時、勇気を振り絞って目を開けました。
そこには、赤と紫の服を着た(僕の記憶では)すごい形相の女が、馬乗りで僕の首を絞めていました。
(爆)
それから、約一週間・・・毎夜金縛りに悩まされました。
毎晩、その女はやって来ました。
一週間、ほとんど眠れずに・・・・・半ばノイローゼになり掛かろうとしていた時。
『君と波長や境遇が一致する霊が来ているから・・・・・ここはお前の来るところじゃないって強く念じてみ!!』
霊感の強いお人からのメッセージ。
で。
『ここはお前の来るところじゃないんやーーーーーーーーー!!!!!!』
それ以来、赤と紫の女は来なくなりました。
このことがあってから、頻繁に霊現象に遭遇する様になってしまいましたホテルマンMKですが・・・・・あの女の形相は一生、忘れることはできません。