*larme* -114ページ目

最近夜になるとひたすら病む
全然寝付けない
今日も5時まで起きてた

学校さぼりたいけど
なんか行かなきゃいけない気がして
休めない

安定剤の量増やして
なんとか寝てる


朝起きたらわりと平気になるから大丈夫
まだまだ頑張れる

歩きながら泣いていた
気づいたら涙が溢れていた


どうして私のことをわかってくれる人は
すぐそばにいないんだろう


どうして会いたい人ほど
みんな遠いのだろう


どうしてそばにいたいという願いは叶わないのだろう


独りじゃない
でも実際にはひとり

心は繋がってても
現実にはひとり


心の居場所と
体の居場所

どこが私の居場所なの?


会いたい
ひとりがこわい
誰かそばにいてほしい


不安がつきまとう
罪悪感と虚無感


泣いたって意味がないのに


私はひとりで戦いたいわけじゃない
ひとりで戦うしかないだけ

本当は誰かに助けてもらいたい
それが甘えだとしても
私は助けてほしい


でもそれを許せない自分が
自分を追い詰める

私は弱いからと

やっちゃった

なんとなく
ただ虚無感に襲われて
気づいたら剃刀握ってた

どうしようもなくて
でも約束破りたくなくて
葛藤したけど

結局切ってしまった

足を
醜い太ももを

血が流れるのをみると
やっぱり安心する

生きてるんだって
人間なんやって

まだ人でいられる


非人
人に非ず
この言葉が嫌い
いつか自分がなりそうで

だから確かめる


やっぱおかしいのかな


でもすごいすっきりした
心が軽くなった
やっぱ私には
切ることは必要なんだ


タイツはいたらバレないし
でかい絆創膏じゃなきゃ隠れないけど
まぁなんとかなるかな


今日は嫌な夢みなきゃいいな