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【音楽】つぼイノリオさん(「金太の大冒険」作詞・作曲者)あの人は今こうしている (ゲンダイネット

♪金太守って……金太負けが多い……金太マカオに着く……。
75年、8月に発売されたつボイノリオさんのLP「ジョーズ」に収められた「金太の大冒険」の一節である。
これがメロディーに乗ると、♪キンタマモッテ……キンタマケガオオイ……キンタマカオニツク……と聞こえる。
かくして、「金太の大冒険」は“要注意歌謡曲”に指定された。
歌謡曲史に燦然(さんぜん)と名前を残すことになったつボイさん、今どうしているのか。
「この『金太の大冒険』が32年ぶりのブームになってるんですよ。
音楽をネット配信してる『iTunesMusicStore』に『金太――』をダンスミュージック風にリメークした『KINTAMa―ximMIX』を去年4月から配信し、それを『聞けば聞くほど』で宣伝したところ、ダンス音楽部門で20日間連続して首位を独走しましてね」「さらに9月に『インカ帝国の成立』、今年3月に『雪の中の二人』とともにかつてレコード会社でボツになった曲を配信したら、それぞれワールドミュージック部門、歌謡曲部門で1位になった。
ホント、ネット配信はボクみたいに手かせ足かせと格闘しながら歌ってる歌手にとって、救世主みたいなシステムです」当然、印税もド~ン!!「原盤料が振り込まれますけど、1回飲みに行ったら消えちゃうくらい。
昔の曲がよみがえるうれしさの方が大きいですね」さて、最初の話に出てきた「聞けば聞くほど」とは、つボイさんが93年からパーソナリティーを務める名古屋はCBCラジオの「つボイノリオの聞けば聞くほど」(月曜から金曜の朝9時から11時40分まで)のことだ。
聞けばこの番組、ラジオの聴取率調査が始まって以来、1位の座を譲ったことがないとか。
「番組には毎日、600通を超えるメールやファクスが寄せられる。
これは600人の放送作家を雇ってるのと同じで、ボクはその中から面白いお便りを選んで読んでるだけ。
3時間もしゃべりっぱなしで疲れるでしょうといわれるけど、むしろ楽しいですよ」00年には長年、放送事業に貢献したことが評価され、CBCから「小嶋賞」なる賞を授与された。
続きは以降

【格闘技】チェ・ホンマン問題を審議する公聴会延期で出場予定のK-1香港GPに影響も

崔の公聴会を延期、K1香港GPに影響も(nikkansports.com)カリフォルニア州アスレチック・コミッション(アルマンド・ガルシア委員長)が22日(日本時間23日)、崔洪万(26=韓国)に出場ライセンスを与えなかった問題を審議する公聴会開催を延期したことが分かった。
オランダで欧州GP開催中のFEG側に連絡が入った。
同関係者は「今月中は開かないようだ。
開催しない理由を問い合わせている」と語った。
6月2日の「Dynamite!!USA」大会では、ドクターチェックの結果により崔に出場ライセンスが下りなかった。
脳に腫瘍(しゅよう)があったが後日、医療機関3カ所で試合出場に支障なしの診断を受けていた。
大会直前にはコミッションが、6月22日の公聴会開催を認めていた。
診察のやり直し、裁定の見直しにつながる可能性が高く、関係者も注目していた。
来月には開かれる見通しだが、さらに遅れれば7月のK-1香港GPでの崔の出場にも影響を与えかねない状況だ。
http://www.nikkansports.com/battle/p-bt-tp0-20070624-217282.htmlK-1WORLDGP2007INHONGKONG(7/29)開催概貌http://www.k-1.co.jp/event/070729.html

【野球】中日ドラゴンズ・中里投手がプロ7年目にして初完封 9回で出た!!148km (二軍)

中日・中里篤史投手(24)が23日、ウエスタン・リーグのソフトバンク戦(ナゴヤ球場)に先発。
9イニングを投げ、3安打4四死球、6奪三振の無失点に抑える好投で、プロ初完投を完封勝利で飾った。
プロ入り最長の9イニング目に入っても速球の威力は衰えなかった。
9回1死三塁で迎えた代打・小斉の3球目にはMAX148キロを計測。
初めて三塁を踏ませた最大のピンチにも、小斉をカーブで空振り三振に仕留め、最後は福田を146キロのストレートで力のない左飛に打ち取りゲームセット。
「真っすぐが久々にいい感じでした。
疲れはありましたけど、最後は気持ちでいきました。
初めての完投が完封なんでうれしいです。
すべてが収穫です」未知のイニングで何度もマークした140キロ台後半の速球に加え、変化球もさえた。
特に、昨年オフのドミニカ武者修行中から習得にとりかかったカットボールが有効だった。
「(カットの)手応えはフゼムで先発するようになってからですね。
やっとゲームで使えるようになりました」これでチーム投手陣が17日のサーパス戦から続けている連続自責点0の記録に中里も加わり、5試合、45イニングに伸ばした。
今季8試合目の先発でプロ初完封を成し遂げた中里が、才能を発揮し始めた。
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/farm/200706/CK2007062402026673.html

【おかしい】 教育実習時に学生が支払う謝金 算定根拠が曖昧で学生から不信の声 学生に“強要”の学

★教育実習費:算定根拠あいまい学生に“強要”の学校も教育実習時に学生が支払う謝金に対し、学生から不信の声があがっている。
地域によってばらつきがある不公平感、算定根拠のあいまいさ、そして使い道の不透明さ。
なかには、謝金のほか実費を徴収されたケースや、「謝金分だけ経費がかかったことにします」と学校側に、つじつま合わせを“強要”された学生もいる。
未来の教師たちにさえ、おかしいと感じさせる学校現場のカネ。
改善を求める声は一層強まりそうだ。
(続く)毎日新汎http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/edu/news/20070624k0000m040109000c.html▽関連スレ【教育】教育実習、学生から学校側への謝金が慣例化1~2万程度[07/06/24
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182640908/記事の続きは

【ホッケー】大黒摩季、女子ホッケー“さくらJAPAN”応援団長として北京に駆けつけることを約束

女子ホッケーと北京へ!大黒摩季が応援団長(スポーツ報知)シンガー・ソングライターの大黒摩季(37)が23日、北京五輪に出場する女子ホッケー日本代表の応援に、3年前のアテネ大会に続いて、現地まで駆けつけることを明言した。
大黒はインドとの親善試合第3戦で“ミニライブ”を決行。
ハーフタイムに歌った公式サポートソング「ASAHI~SHINE&GROOVE~」に次ぐ、第2弾の応援歌の制作も約束した。
「さくらジャパン」に強力なサポーターがやってくる。
ハーフタイムショーの後、大黒からサプライズ発言が飛び出した。
「必要としてくれる人がいる限り、行きます」とアテネ五輪に続いて、北京に応援に駆けつけることを約束した。
恩田昌史監督(67)も「忙しい方ですけど、今のうちから日程を調整してもらいたい。
すごくパワーになる」と手放しで喜んだ。
大黒はアテネ前に、資金不足に負けずに初の五輪出場を決めた女子ホッケーの頑張りをテレビで見て感銘を受けた。
公式サポートソングの「ASAHI~」を制作し、収益の一部を協会に寄付するなどチームを支えてきた。
その後も応援を続け、今年4月にテレビの企画で日本代表合宿を激励した際、主将の加藤明美(36)から「試合を見に来て、歌って下さいよ」と頼まれ、快諾。
この日はノーギャラで駆けつけ、試合前の君が代と、「ASAHI~」を熱唱。
「みなさんのパワーを集めて、北京五輪で金メダルを取ってもらえるように応援しましょう」と女子ホッケーでは異例の約1500人の観客に呼びかけた。
「選手の方が望むのであれば、パート2も考えられます」とノリノリで、第2弾の公式応援歌の制作も示唆した大黒。
カリスマのバックアップを受け、「さくらジャパン」がメダル獲得へ突き進む。
http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/ballsports/news/20070624-OHT1T00029.htm画像:華麗なスティックさばきでドリブル突破を狙う小沢(左�http://hochi.yomiuri.co.jp/photo/20070624-355120-1-L.jpg画像:ホッケー女子の日本-インド戦前に国歌独唱を行った大黒摩季。
後方は日本代覇http://www.nikkansports.com/sports/s-sp-070624-3-ns.jpg