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【芸能】三屋裕子も失敗!有名人の経営は難しいのか (ゲンダイネット)

元女子バレーボール日本代表で、婦人下着販売のテン・アローズ(旧シャルレ)の三屋裕子社長(48)が、27日の株主総会で退陣動議を提出される騒ぎになっている。
3期赤字の経営不振が理由だが、やはり元TVキャスターの野中ともよ(53)も経営危機の三洋電機を立て直せず、会長職をお役ご免となったばかりだ。
有名人の会社経営だが、失敗組はまだいる。
歌手の岡村孝子(45)は父親とラブホテルを共同経営したが、あえなく撃沈で借金の山。
村上里佳子もブティックを閉店した。
もちろん、成功者もいる。
筆頭は元横綱の若乃花で、ちゃんこダイニングを全国で20軒以上も展開しているし、みのもんたは亡き父親の水道メーター会社を引き継ぎ、社業を拡大中だ。
タレント業はイマイチだったデビット伊東は、ラーメン店を成功させ、今では5店舗を展開している。
“お飾り経営者”ではダメということだ。
【主な有名人の会社経営】●三屋裕子:婦人下着販売「テン・アローズ」社長●野中ともよ:「三洋電久会長●みのもんた:水道メーター会社「ニッコク」社長●花田省元若乃花):飲食業「ドリームアーク」会長●小倉智昭:輸入業「バイオテクニカ」社長●津川雅彦:おもちゃ販売会社「グランパパ」経営●岡村孝子:ラブホテル共同経営●村上里佳子:ブティック経営●梅宮辰夫:「梅宮辰夫漬物本舗」経営●大橋巨泉:海外土産店「OKギフトショップ」経営●デビット伊東:ラーメン店「でびっと」経営●板東英二:サウナ業、ビル業、通販事業経営●所ジョージ:不動産業、ホテル業、飲食店経営【2007年6月21日掲載記事】[2007年6月24日10時00分
http://news.www.infoseek.co.jp/society/story/24gendainet05017755/

【ゲンダイ】熟年離婚ラッシュが始まった!

4月の離婚件数が前年同月より1349組(6.1%)増の2万3355件となったことが厚労省の人口動態統計の速報で明らかになった。
離婚件数が前年同月を上回るのは1年1カ月ぶり。
厚労省は「今年4月にスタートした年金の離婚時分割制度が影響したのではないか」と分析している。
厚労省によると、離婚件数は昨年4月から減少傾向にあり、特に夫婦の年金分割の話題がマスコミで報じられ始めた昨年8月以降は、制度がスタートする4月まで離婚を待つ夫婦が多かったようだ。
今年4月の年金分割請求は全国で293件。
相談は4月だけで1万2000件以上も寄せられていた。
定年に合わせて離婚を突きつけられるお父さんはますます増えそうである。
【2007年6月21日掲載】ゲンダイネッFhttp://news.livedoor.com/article/detail/3209546/

【芸能】島田紳助と熊田曜子、沖縄で密会していたと週刊文春が報じる★3

人気タレントの島田紳助(51)とグラビアアイドルの熊田曜子(25)が4月中旬に沖縄県名護市のリゾート地で密会していたと、21日発売の週刊文春が報じている。
写真集の仕事で同地を訪れた熊田のホテルの部屋で、紳助の姿を目撃したとするスタッフの証言をもとにした記事で、撮影終了後も熊田はスタッフと別行動をとったとしている。
この報道に対して、紳助が所属する吉本興業は「そういう事実はない」、熊田サイドも「沖縄で撮影したのは事実だが、(密会は)100%ありません」と否定している。
ソース�http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2007/06/21/07.htm前スレ�http://news21.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1182425633/★1が立った時刻2007/06/21(木)06:34:19

【芸能】自称“大阪の稲川淳二”北野誠が怪奇体験本第2弾を発売 「怖いでっせ」

北野誠、大阪で新刊記念サイン会「怖いでっせ」(スポニチ大阪)新刊「続おまえら行くな。
」をこのほど発売したお笑いタレントの北野誠(48)が23日、大阪市北区の旭屋書店で記念サイン会を開いた。
昨年出して好評を得た怪奇体験本の続編。
霊感が強いことから“大阪の稲川淳二”を自称するだけに、新作にも自信満々で「今回は難波のバーの話と、天王寺のアパートの話が怖いでっせ」と集まった150人を前にPRした。
第3弾については「ネタ切れ気味」としながら「(兵庫県下の)六甲・西宮あたりではUFOが日常現象らしい。
いつかそれを調べたい」と意欲を見せていた。
http://www.sponichi.co.jp/osaka/ente/200706/24/ente207254.html北野誠、怪奇本の生みの苦しみ告白(デイリースポーツonline)リアルな描写と説得力十分の内容で前作がヒット。
満を持しての続編となったが「自分が体験した怖い話は数に限りがある。
だから、第3弾、第4弾を出そうと思ったら、新たに怖いところに取材に行かないといけない。
それが大変なんです…」と怪奇体験本ならではの“生みの苦しみ”を告白していた。
http://www.daily.co.jp/gossip/2007/06/23/0000410110.shtml※一部抜粋北野誠怪異体験集「続おまえら行くな。
�http://www.microgroup.co.jp/book/HRR000008.php北野焼http://www.shochikugeino.co.jp/profile/data/profile_210.html

【芸能】穂花(女優) この人に直撃! (ゲンダイネット)

今回はAV界トップ女優の登場だ。
04年にデビューするや、抜群のスタイルと美貌でたちまち頂点に上り詰めた。
07年度日本アダルト放送大賞の女優大賞を受賞。
テレビの深夜ドラマでも活躍中の穂花(24)が今度は待望のスクリーンデビューを果たした。
≪ひきこもりに挑戦≫公開中の新作映画のテーマは、なんと、ひきこもり。
人気漫画家・山本直樹原作の「テレビばかり見てると馬鹿になる」(ポレポレ東中野でレイトショー)で、ひきこもりの主人公・有紀を演じている。
「とっても難しい役でした。
だって私の周りにはひきこもりの人がいないので、どうしても普通の人のリアクションをしてしまう。
監督さんには“感情を表に出さないで”“もっと気持ちをラクにして”とずいぶんダメ出しされちゃいました」これまでの作品より明らかに“露出”が少ないのがちょっと残念。
「たしかにヌードのシーンは少ないですが、ファンのみなさんには、真面目な役に集中している私もぜひ見てもらいたいですね」前述の通り、07年度の日本アダルト放送大賞で女優大賞を受賞した。
「最初に出演したのがVシネの『鬼畜学園』。
まだアダルトビデオもやってない頃で、恥ずかしかったち。
演技の勉強なんてしたことないし、私って凄い上がり性で、もちろんセリフは棒読み。
出来上がりを見た時に、“私って女優に向いてないナ”って思いましたモン」「演技」もそうだけど、「艶技」もさぞかし難しかったのでは?「この世界って絡みについては監督さんが“もっと声を出して”とか、ああしろこうしろと指導することってあまりないですね。
“もう知ってるでしょ”ってカンジで。
だから私も、いつもヤッてる通り……。
でも、周りに音声さんも照明さんもいて、股の下にはカメラマンさんもいるって、いつまで経っても恥ずかしいですね」7月24日から「透明人間レディ」で初舞台初主演(池袋シアターグリーン)にも挑戦する。
「テレビも舞台もいろいろやりたい。
どこで花が咲くか分からないから」≪アダルト大賞受賞≫●自己分析飽きっぽい・わがまま。
「でも、気さくだよ」●特技友人・知人のモノマネ。
続きは以降