【ホッケー】大黒摩季、女子ホッケー“さくらJAPAN”応援団長として北京に駆けつけることを約束
女子ホッケーと北京へ!大黒摩季が応援団長(スポーツ報知)シンガー・ソングライターの大黒摩季(37)が23日、北京五輪に出場する女子ホッケー日本代表の応援に、3年前のアテネ大会に続いて、現地まで駆けつけることを明言した。
大黒はインドとの親善試合第3戦で“ミニライブ”を決行。
ハーフタイムに歌った公式サポートソング「ASAHI~SHINE&GROOVE~」に次ぐ、第2弾の応援歌の制作も約束した。
「さくらジャパン」に強力なサポーターがやってくる。
ハーフタイムショーの後、大黒からサプライズ発言が飛び出した。
「必要としてくれる人がいる限り、行きます」とアテネ五輪に続いて、北京に応援に駆けつけることを約束した。
恩田昌史監督(67)も「忙しい方ですけど、今のうちから日程を調整してもらいたい。
すごくパワーになる」と手放しで喜んだ。
大黒はアテネ前に、資金不足に負けずに初の五輪出場を決めた女子ホッケーの頑張りをテレビで見て感銘を受けた。
公式サポートソングの「ASAHI~」を制作し、収益の一部を協会に寄付するなどチームを支えてきた。
その後も応援を続け、今年4月にテレビの企画で日本代表合宿を激励した際、主将の加藤明美(36)から「試合を見に来て、歌って下さいよ」と頼まれ、快諾。
この日はノーギャラで駆けつけ、試合前の君が代と、「ASAHI~」を熱唱。
「みなさんのパワーを集めて、北京五輪で金メダルを取ってもらえるように応援しましょう」と女子ホッケーでは異例の約1500人の観客に呼びかけた。
「選手の方が望むのであれば、パート2も考えられます」とノリノリで、第2弾の公式応援歌の制作も示唆した大黒。
カリスマのバックアップを受け、「さくらジャパン」がメダル獲得へ突き進む。
http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/ballsports/news/20070624-OHT1T00029.htm画像:華麗なスティックさばきでドリブル突破を狙う小沢(左�http://hochi.yomiuri.co.jp/photo/20070624-355120-1-L.jpg画像:ホッケー女子の日本-インド戦前に国歌独唱を行った大黒摩季。
後方は日本代覇http://www.nikkansports.com/sports/s-sp-070624-3-ns.jpg
大黒はインドとの親善試合第3戦で“ミニライブ”を決行。
ハーフタイムに歌った公式サポートソング「ASAHI~SHINE&GROOVE~」に次ぐ、第2弾の応援歌の制作も約束した。
「さくらジャパン」に強力なサポーターがやってくる。
ハーフタイムショーの後、大黒からサプライズ発言が飛び出した。
「必要としてくれる人がいる限り、行きます」とアテネ五輪に続いて、北京に応援に駆けつけることを約束した。
恩田昌史監督(67)も「忙しい方ですけど、今のうちから日程を調整してもらいたい。
すごくパワーになる」と手放しで喜んだ。
大黒はアテネ前に、資金不足に負けずに初の五輪出場を決めた女子ホッケーの頑張りをテレビで見て感銘を受けた。
公式サポートソングの「ASAHI~」を制作し、収益の一部を協会に寄付するなどチームを支えてきた。
その後も応援を続け、今年4月にテレビの企画で日本代表合宿を激励した際、主将の加藤明美(36)から「試合を見に来て、歌って下さいよ」と頼まれ、快諾。
この日はノーギャラで駆けつけ、試合前の君が代と、「ASAHI~」を熱唱。
「みなさんのパワーを集めて、北京五輪で金メダルを取ってもらえるように応援しましょう」と女子ホッケーでは異例の約1500人の観客に呼びかけた。
「選手の方が望むのであれば、パート2も考えられます」とノリノリで、第2弾の公式応援歌の制作も示唆した大黒。
カリスマのバックアップを受け、「さくらジャパン」がメダル獲得へ突き進む。
http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/ballsports/news/20070624-OHT1T00029.htm画像:華麗なスティックさばきでドリブル突破を狙う小沢(左�http://hochi.yomiuri.co.jp/photo/20070624-355120-1-L.jpg画像:ホッケー女子の日本-インド戦前に国歌独唱を行った大黒摩季。
後方は日本代覇http://www.nikkansports.com/sports/s-sp-070624-3-ns.jpg