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【滋賀】漁師は悲鳴、琵琶湖のアユが大型化 

アユ漁が最盛期を迎えている琵琶湖で、例年より大きなアユが執に水揚げされている。
琵琶湖産のアユは「コアユ」と呼ばれ、10センチ以下の小さな体が特徴だが、今年は大半が体長10~15センチで、中には20センチに迫る大物も。
漁獲量は安定しているものの、特産の佃煮(つくだに)や河川放流用の種苗としては不向きで、漁師らは悲鳴を上げている。
毎日新聞06/2
http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/shiga/news/20070623ddlk25040457000c.html

【日米】F22Aラプターに関する日本への情報提供、イージス事件などの情報漏洩が深刻な場合は困難に

イージス事件、空自次期主力戦闘機選定に影響も【ワシントン=有元隆志】アーミテージ米元国務副長官は23日までに産経新聞に対し、航空自衛隊の次期主力戦闘喫FX)の有力候補である最新鋭ステルス戦闘機‘藤横横船薀廛拭爾瞭�椶悗両霾鹹鷆,砲弔い董�ぞ綣�丗皀ぁ璽献拘呂涼羶�霾鵑魎泙狆霾麩海┐せ�錣�執錣幣豺隋∈て颪砲覆襪箸慮��鮗┐靴拭‘日本側は来夏までの機種選定に向け早期の情報提供を求めるが、米政府内にも同様の認識が出てきており、事件の行方がFXの機種選定に影響を与えることになりそうだ。
F22Aの輸出は米軍事歳出法で禁じられ、米政府は情報開示も認めていない。
アーミテージ氏は「個人的には日本が情報を閲覧できるようにすべきだ」と述べた。
ただ同時に、海上自衛隊第1護衛隊群(横須賀市)所属の2曹がイージス艦の中枢情報を持ち出した事件の調査を完了する必要があると指摘。
「深刻でなかったら別だが、調査の結果、昭和62年の東芝の子会社、東芝機械のココム(対共産圏輸出調整委員会)規則違反事件のようだったら、事態は異なったものになる」と語った。
(2007/06/2322:35)産経新汎http://www.sankei.co.jp/kokusai/usa/070623/usa070623008.htm

【滋賀】東近江、須恵器工房跡の発見 

東近江市埋蔵文化センターは21日、同市芝原町の芝原南遺跡で、白鳳期~奈良時代前半(7世紀後半~8世紀前半)の竪穴住居跡3棟や大量の須恵器が見つかったと発表した。
周辺の八日市壺焼谷遺跡では以前に窯跡も発見されており、一帯は須恵器の作業場と工人の集落が一体となった工房だったとみられる。
遺跡からは、かまどの跡とみられる焼土壙(こう)14基や、「土器溜り」も見つかった。
また、須恵器には「杯身(つきみ)」と呼ばれる深皿や、寺右役所で使われた硯(すずり)「円面硯(えんめんけん)」の破片などもあった。
同センターは「ここから湖東地域に須恵器を供給していたと思われる。
集落内では、焼き上がったものから不良品を選んで捨てる作業も行われていたのではないか」としている。
現地説明会は24日午後1時半から。
産経新聞06/2
http://www.sankei.co.jp/chiho/shiga/070622/shg070622000.htm

【野球】ケガ防止のために・・・ ソフトバンクがナインにゲーム禁止令

ソフトバンクがナインに“ゲーム禁止令”を出した。
「ゲームを長くやると肘や肩に負担がかかって痛めてしまうかもしれない。
熱くなるとゲーム機のコントローラーで腱鞘炎になったりする。
実際にスペインの医師がテニスゲームのやり過ぎで肩痛を発症したケースもあるし、選手には少しの時間でもやめてもらいたい」(チーム関係者)ナインの中には移動時や遠征先のホテルにゲーム機を持参するゲーマーもいるだけに球団サイドは断を下した。
それでなくても松中、多村、大村らチームはケガ人だらけだ。
これ以上、故障者が増えれば、交流戦明けの巻き返しにも影響を及ぼしかねない。
それを未然に防ぐために、どんな小さな芽でも摘んでおこうといいわけだ。
リラックス法のひとつを奪われたナインは「こんなんでケガはしないですよ。
でもチーム状況もチーム状況ですから・・・」とガックリ。
球団サイドはしばらくは厳しく“監視”していくそうだ。
(東京スポーツ6月24日(日)販売号より)

【秋田】「お手」「おすわり」OK、芸達者ミニブタ兄弟「トン平」「トン吉」人気=?ISO-2022

飼育担当者にお手の芸をするトン吉(秋田市の大森山動物園で�http://www.yomiuri.co.jp/img/MM20070623231526336M0.jpg「お手」「おすわり」ができる芸達者なミニブタの兄弟「トン平」「トン吉」が、秋田市の市営大森山動物園で人気を呼んでいる。
2匹は昨年12月、生後2か月で日本大学の研究施設(神奈川県藤沢市)から引き取られた。
餌を与える人の指にかみつく癖があり、餌やりを体験をする来園者にケガをさせる心配があった。
このため、飼育担当の小松泰子さん(22)らが、かみついたら「ダメ」としかり、芸ができると頭をなでて野菜を与える調教を続けた。
4か月余りで芸を覚え、くるりと回る技もマスター。
朝と夕方、飼育員が餌をやる時に芸を見ることができる。
(2007年6月23日23時37分読売新聞�http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070623i315.htm