ひと月では欲しかった美談は得ることができなかったかな?忘却されなかったかな?

いよいよ暴徒化の前段階になるのかな?奴らが警察化してきたってニュースにもなってきてるね。

薬局に買い物行ってレジ列の最後尾に並んだと思ったら5m位のとこから「Oi!並んでんだラー!!!」ってNOマスクおっさんが唾まき散らしながら絶叫された俺はやっぱ惹きつけるね。

近所の街はいつも以上に人通り(60以上&DQN)多いし。ベビーカーに蹴り入れる輩とかね。理由聞いたら「邪魔」だってさ。

じゃぁ俺あんた蹴っていい?って聞いてみたら呼ぶ呼ばないになって呼んでみろって言ったら謎言語でキーキー叫びながら去っていったよ。

 

あと別件の話。俺はよくスエットクロックスなんて小馬鹿にすること多いけど、メガネひとつでその毒が裏返ることに気付いてしまったんだ。

こないだ見かけた眼鏡っ娘、トレンディドラマのOPみたいに魅入ってしまったよ。ガン見だ。すごく良かった。

AV男優の獲物がすげーデカいとなんかとても感動してしまう。

俺はゲイじゃない。

何だろうこの気持ち。ピクルを一目見たストライダムが全裸になってピクルを迎えに行ったのと同じ気持ちだきっと。

そう羨望ではなく尊敬だ。

大きさってのは広さや、高さ、長さ、強さ、を測る概念ではない。

例として心が小さかったとして、しかし弱いとは言い切れない。

以下略


俺とNIRVANAについて。
出会いは高一15歳。見えない自由が欲しい工業高校機械科。ラジオで聴いた。お馴染みティーンスピリット。
それまでJ-POPばかり、洋楽といえばマイケル、シンディ、マドンナ、ロック方面でもクィーン、ボストン、そんなもんの普通の童貞少年。
即に個人的御用達CD店、秋葉原の石丸電気へチャリを飛ばし、半月の昼飯代と引き換えにブリーチとネバーマインドをお買い上げ。
特にブリーチの異質感、俺はこっちに惹かれた。
この2枚を聴き続けた。
来日公演は行けなかったというかチッタの入口まで行った。壁に耳を当ててた。
ホルモウニングもインユーテロも発売日に買った。
高三の始業日の朝刊に小さく記事があったのを学校から帰ってから気付いた。
失った。高校出て就職して失って狂ってた。
30位になって音楽の多様性や表現力に気付いた。気がする。
結局あんま変わってない気がする四半世紀越え。
救われた事もないし救われたいとも思わない。
飽きてきたのかもしれないけと諦めたくない。
ハロウハウロウ

国のせいとかじゃなくて誰のせいでもない。

ただ無能老人共がもたもたと責任擦り付け合ってるのがムカつくだけ。

敵だっていないんだ。

首相なんて感染症も政治も専門家じゃないんだから、配下の台本棒読みしてるだけなんだから暗殺しても意味無いよ。

人が無能であることは仕方が無い。誰だって無能だ。無能達が寄り添って生存していくためにあるのが社会だ。

だがリーダーシップを持たなくてはならない位置にいる者は愚鈍であってはいけないんだよ。

位置ってのは判断間違えると人が死ぬ位置ね。疫病でなくてもね。経済でも人は死ぬし。

国家単位でも会社単位に自治会単位どこでも同じだよ。順番とかで乱暴に決めちゃいけないんだよ。

地に足さえ着いてれば政治なんてそれこそどっかのヨーロッパ?の癇癪持ちの不細工な女の子でもできるんだ。

まったく日本人なのが恥ずかしいよ。民も官も乞食しかいないのかこの国には。