原発については反対の方だ。細かく言えば問題を解決せぬままの再開は反対だ。

過去の仕事で2カ所行ったことがある。俺の仕事程度なので最深部とかまでは知らない。

俺が見た範囲内での、感想文か。

これは度々取りざたされているが中抜き天国の構造。だがどれだけ抜かれても末端まで潤沢だった。

職員の質が凄い。ただの地元のキャバとパチしか頭にないゴミか義務教育受けてるのかも不明なド低能しか遭遇しなかった。出入りの業者も同様。

この状況だとすると、何かあったら終わり。そりゃ優秀な職員しかいなかったとしても何かあれば終わりだ。

ただ無能集団だとその何かが起こる率が跳ね上がる。というか必ず起こる。

クソみたいな田和万とか勝ち組オフィスビルとかの無駄から無くすしかないじゃないかな。増えすぎだよ東京。

ご無沙汰というか。

シリアイやトモダチのライブをたまに観に行く。

その際の前売り予約の連絡がとても面倒だし、酷い言い方だろうがごっこ遊び感と歴々とした思考停止感があって、嫌だ。

なのでチラシ(もう絶滅危惧の文化だが)に当日の表記が無い場合、特に連絡はしない。

もちろん行って満員だったら諦めるつもりだし仕方が無いし盛況で結構な事だ。

だがそんな当日券のみな場合でも目当てのバンドを聞かれる。まぁそれはいい。名前を聞かれる。これはなんか嫌だ。意味無いだろ?

もっと嫌なのはチラシの当日のみの表記を無視して、会場側が勝手に当日券を発行している場合。これはカチンとくる。

だが上記はまだ些細な事である。長らくライブハウスという場に行っているが、その場に実は長らく不満と不信を大きく抱えてきている。積もりに積もっている。

最近はそういう点がとても顕著だし不況というか政権の売国によって金銭的に乏しいので少し前、コロナ前くらいかに定めた基準を最近は徹底厳守することにしてる。その結果、行くのは月に1、多くて2回位に減った。

それでも生活は厳しい。みんなお金持ってるなーと羨むことはせんが羨ましいかも。

不満と不信については気が向いたら。誰も見てないけど。

殺人鬼ってのは人体を破壊することに長けている、というわけでもない。

子供から老人まで、武器を持てれば持つ手があれば誰でも殺す位は出来る。

武器を持たずに殺すことも現代ではとても簡単になった。

実体験で言えば無能者が会社のトップになってしまったらそいつは立派な殺人鬼だ。大量虐殺も容易い。

人を殺すってのはほんと簡単だ。ベランダから物を投げただけでも、告白異性を振るだけでも、駅のホームで先頭に立ってる人を[不注意で]ぶつかっても、だ。

戦争反対と、言うことしかできない無能者は殺されて当然かもしれないぜ。俺とか。

逆張りってのは表に対して煽り、反発するというだけではないと思うのです。もちろんそれらがなければただの逆走でしかない。
何故その裏には誰もいないのかを考えなくては、そこは無人で道ですらない。道を切り拓いても人はなく、人を招いても道がなく行き先も定まらない。
人は常に自分と他人を疑い、不安でなくてはならないのかもね。

明けましてXXXX

今年一年で1年だけで商売のカタチはずいぶんと変わった。頑張っても何も無い。

バブル世代イラネ、これは立証されてる。こっからだ。

俺らはまだまだ死んでねぇぞ。あけまして。