金よこせって…。

なんか浅ましいよな。権利がある…としてもさ、信用ならない相手に言うにしてもさ、言い方というか。へりくだることは無いにせよさ。

お金は社会生活にとっては命だ。それは理解している。コレクター共によって世界的に貧しているのも解ってる。

お金はお金よりも大事なものを守るために、命は命よりも大事なものを守るために使おう。俺はそう思ってる。

対価は等価である必要はない。ただ美談や隣の芝生を前例や基準にしてはならない。

人間の屑ってやつに進化してくこともあるのです。

やっとついにマスクが買えた。マスクを買うなんて人生初です。

俺がマスクなんて着けるはずないと思われるかもしれませんが、俺だって命は惜しい。

もちろんこの俺が伝染病なんかに負けるわけがない、と自惚れているわけじゃない。

怖いのは人間、キチガイです。

右に倣っておかないとそれを理由に説教食らうくらいならまだしも、最悪の場合は殺されることも想定せねばならない世です。

冗談でもなくビビってるわけでもないです。怖いけど。

俺はいつしか外出時にイヤホンヘッドフォンで音楽を聴くことを止めました。辞めていました。

本能が告げているのです。「ヤツラがこれからヤバくなる」と。

もちろん武器を持ち歩いたりしないし先制攻撃なんてもってのほかです。むしろ付け込まれるからね。

火の鳥、デビルマン、40年前から描かれてきた世界が再現されるのかもしれない。

俺は生きたい。

次の年末年始は出産ラッシュになったらいいのにな。

こればっかりは俺にはどうにもならないので奮闘してください皆さん。

心より応援申し上げ奉ります。

パッケージしか眼鏡をかけていないAVを焚書せよ。

少し前に遭った談話。

俺と同い年?の奴と少し下の子と10位上?の人との談話。

ロックの話。

俺は40前半。

主に二ホンのロックの歴史についての…考証?

ざっというと昔のいわゆる芸能ロックバンドについて。

先に俺の結論から言うと「当時は」芸能界あっての活動であったことを理解している。

今みたいなインターネットも無い。インターネットの強みはとにかく情報の速度と本人の発言も得られるという「正確さ」だ。

その芸能の恩恵を得て俺もバンドの存在を知り得れていた。情報源はテレビと雑誌しかなかった。

地下にはジンとかチラシはあったけれども。

その談話の崩壊はその老害が今の気持ちと環境を前提に当時の音楽のほとんどをロックじゃないと切り捨てたことだ。

自由の象徴であるはずのロックに不自由だった時代がある。それを当事者であるはずの者が理解していない。

当事者でない俺の方が理解していると感じれるくらいに、ただ感情で切り捨てているのである。

まあ好みとか理屈とかそれぞれでいい。消費者は何でも言う権利があるのかもしれない。

その浅はかさは残念だった。

同輩はロックかそうじゃないかという立ち位置を貫いていたし、後輩?も同様だった。

ただただその老害の残念講義だった。

こういう談議に年齢は関係ないと思ってる。ルールというかマナーがあるとしたら、10代後半の感情でするべきだ。

時代は刻一刻と変転している。追いつけないなら老いつけないと言えるのもいい。

当時は当時だ。カートがボスのブルースドライバーと出会っていたら彼の音作りも大きく変わっていただろう。

そんな話でもいいんだ。

https://www.youtube.com/watch?v=Dw54f4Ugm98

ブランキーだってテレビではあて振りしてたことも多々ある。だがフジでは外タレを圧倒する気合と腕を見せれたんだ。

もちろんブランキーとの大事な出会いも俺には芸能あっての事だったんだ。

当時は芸能と組まなければより多くの人の耳に届けられなかったんだ。今もある意味そうなんだ。

ただ、今の芸能に文化を維持する力は無くただ拝金主義に陥っている。

そんな今の事情を全ての歴史に当てはめる感情の出どころは何だ?

30年以上進歩無い自分を見て欲しいのか?

無駄な時間を過ごした。