たしか、、、遅れたプレゼント(結婚祝?)として、

クリスマス頃やってきた、ミニバラちゃんが

満開?になってきました。



ミニばら


花の剪定なんぞやったことないワタクシ。

そいえばいつも女性の私より花に詳しい人が身近にいるという・・・


このバラちゃんも一回鉢の植え替えをやってもらってる。


ミニばら


ちょっと繁りすぎてしまったので、花芽のない部分は

ポキポキさせてもらいました。


虫が出たら、ツレ任せ・・・

そういえば、あちらの実家のドラゴンフルーツの苗木(といっても

バカでかい)は、外に出たのでしょうか?


あ、母の日の花、、、間に合わないし、この時期は足元みられて

良質なものがいかない可能性が高いので、来週以降に贈ります。

ドラゴンフルーツ邸には、切花を贈呈。理由:これ以上荷物を増やすな!

・・・だそうです。その感覚も、、、確かに家に行くとジャングルなので

納得です。



はるな愛(エアーあやや:松浦亜弥の口パク)を見ると元気になります。


本名:大西賢示、31歳。


バストサイズは、センチではなく「シーシー」という単位で答える、術後の賢示クン。

あややのコスプレすると、男部分が強調される気がするが、まあ、前ケンよりは

はるかに女性的です。


松田聖子のモノマネもいけるという・・・こちらは見たことないが。

あややも、、、彼女の曲の中では売れ線3の、「Yeah! めっちゃホリディ 」を持ってくる

あたりが芸暦の長さを感じさせます。あややのライヴ音声にのせて送る、オーバー

アクションも、アイドルとして“命取り”とも言える、いってしまった視線。

・・・これ、大丈夫なんでしょうか。

が、、、これ、あやや本人公認というからスゴイ。あややもエライ。


最近の露出がスゴイと思ったら、、、彼女、所属事務所は「サンズ」なんですね。

サンズといえば、元イエローキャブ:野田社長。うーん、納得。

山田まりやも結婚を機に露出させているし、MEGUMIも一応、ゴールデン枠の司会を

獲得。サンズ、がんばってます。


一方のイエローキャブ。アンチ野田と一言では言えないけれど、小池栄子、サトエリ、

根本はるみ、と気の強い3人が残ってます。

小池栄子とサトエリは女優として、、、それでなんとかもってるような気も。


結局のところ、事務所なり・・・まあ誰でもいいんだけど、采配を奮える人の下にいると、

出る所に出られるわけですね。

エイベックスが後藤真希獲得。~倖田穴埋め要員~ともいわれていますが、

体制の整っていない中にいるより、フォローしてくれる人、体制がしっかりしている所に

いる方が安心。将来不安は少し先に伸びます。


速水もこみち「ロボ化計画」(演技力カバー対策)も成功してます。

これも、事務所がパワーチーム「研音」のバックアップあってのものではないかと。

こちらは言わずとしれた、ビーチボーイズ・竹野内豊&反町隆史を2トップとし(一応)

若手では松田翔太、水嶋ヒロを擁する強力事務所。そこがもこみち売り出しを

諦めていない証拠でもあるわけでしょう(唐沢さんに以前ほどのパワーがない今)。

・・・ということで、この事務所に所属している限りはなんとなく安泰である気がします。

(押尾学しは飛び出していきました!)


話はとびとびですが、はるな愛を、ニューハーフアイドルとして売り出したのは

間違っていないと思うわけです。

賞味期限短くてもいいんです! (これを言ったらおしまい?)

が、狩野英考の「ボク、イケメン!」「スタッッフ~!!」も好きだからね。

(彼も事務所、マセキ。強い。すっぴんは蟹江敬三に確かに似ていた)


一発屋でもいい。インパクトと一発屋と言われることもまた栄光なり。


鳥居みゆきは、体質的に受付けませんが、小島よしおはOKです。


最後に・・・草なぎ君のドラマ「猟奇的な彼女」の低視聴率を騒ぐのは可哀想だ。

GW中の日曜をカウントする方が間違っていますってば。


文章がちぐはぐなのは・・・PCのシステム入れ替えをして、いつ落ちるか、クラッシュするか

わからない環境下にあるためです。かなり焦っています。

羞恥心ってスゴイと思う。


羞恥心/羞恥心
¥1,000
Amazon.co.jp


特に、、、私は上地雄輔がお気に入りだが、今日のヘキサゴン。


「孔子の残した言葉~~~~~~~~~~~~~?」

という設問に対し、


上地の答え

「ドナドナ」



ありですか??


「孔子」を 「こうし」、故に 「子牛」 と判断。

そして

「ドナドナ」


戦慄のドナドナ…これは聖飢魔IIの曲タイトルですが、「戦慄」走るよ。

番組的に。



どれだけ腕のいい放送作家でも、彼らの言動には叶わないでしょ。

…いや、たとえ「やらせ」であっても、

つるのは、半ばキレて、

上地は、ボケ続け少年と化し、

野久保は、笑い続ける。


ヘキサゴンの女性陣、paboは、スザンヌ以外、悪意を感じる。

だから「羞恥心」。彼らの曲自体、嫌いじゃないんだよね。

さすが、『少年隊』を意識しただけある。

これからも、変わらずこのままで、、、



ところで5月から始まる「月9」 の 「CHANGE」。

キムタクの姿がようやく、番宣で見ることができましたが、、、


この髪型、OZMAか、ハッシーじゃないでしょうか??



OZMA
OZMAです




橋本棋士
ハッシーです

(橋本祟載)



まあ、気になる方、番宣でご確認ください。

あのギャッツビーといえば、そうではあるんだが・・・






DAIGO


「ロッカー」として、ダイヤモンド☆YUKAI並の胡散臭い口調、
…でありながら、顔は山下智久か半田健人か?というルックス。
当然存在は知っていましたが、30歳となり、いよいよ最後の切り札を
出してきましたね。。。


「竹下登の孫」


ああ~、出しちゃった。
今、テレビに出まくってます。DAIGO。

今日、既に2連チャン。


DAIGO☆スターダスト
謎の名前でデビューしたのは2003年。
今はバンドのヴォーカルとして紹介されているが、確かに当時、首相の孫である事は
内々の話だった気がする。とはいえ、松雪泰子の弟的な知られ方でしたが。
(香月優奈ね。松雪の弟)

「今は(おじいちゃんの力)使いきっちゃってますけどね~」

(by DAIGO)

鳥羽一郎の息子、木村竜蔵は今時のルックスながら、やはり父親の面影を
隠せないわけだが、DAIGOは竹下登の孫。さすがに、リスザルの要素はあまり
見られない…。


小泉純一郎の人気がいまだ衰え続けないというのも驚異だが、2世といえば
小泉孝太郎。シュワっと弾ける、ドロッとさがない王子系。
さすが、新人発掘オーディション「21世紀の裕次郎」にも応募した(というか、
石原家と親戚関係にもあるんだよな)経歴も納得です。
オーディションは身長制限で2次敗退、とはいえ177㎝の長身。
孝太郎は、、、親父のDNAも関係するのか、あっけらかんとした性格も幸いし、2世の
嫌みもなくすっきり爽やか。
「ごくせん」でも、ヤンクミが「ロミオ~♪」と、恋に落ちてしまう甘いマスクの校医役。
現時点視聴率ナンバー1ドラマの中でも、東幹久より遙かに美味しい役どころ。
孝太郎、父の存在もまだまだ消える事なく、本人自身もなかなか重宝する人材です。
親父の話をすれば、老若男女気になるわけで。。。

DAIDOは「じいちゃん」パワーでどこまで、ロックという世界でやっていけるでしょうか?
音楽以前にカレの「頑張り」(じいちゃんパワーを駆使していいから)を見てみたいですね。


で、小泉孝太郎の「孝太郎」は、俵孝太郎の名前を頂いたという話。
アッチに転がらなければ幸いです。あ、お顔とキャラの話です。

ひと~つ、可哀想なのは、竹下首相時代。
11歳のDAIGOは、
「おまえのじいちゃんの消費税でお菓子が買えない」と苛められたという話。
仕方ないよね、、、私も某首相と苗字が一緒で、(しかもその孫は先輩、その母・議員は
PTA会長)因縁つけられました。名前が同じだけでいじめが起きる理不尽な小学生達よ。


そんなDAIGOが結構傷ついた週刊誌の見出しがこれ。
「竹下登の孫 DAIGOは、小泉孝太郎より何故売れない」
この真意は深い。

モリゾーは16位でしたけどね。。。


P1010394.jpg


あの「せんとくん」は入るまい。
(鹿と童子の1300年キャラです)

ところで、お茶小の給食中止が先週のニュースで話題になってましたが、

なんだかショックです。

私は4月の頭には、母から聞いてた。ソースはどこぞ?


昨日、久々にパットメセニーを聞きました。

小倉智昭がガラスのCD(カラヤン)をやたら、宣伝しまくってますが

彼らのシンクラビア(だと思うが)をガラスの高音質で聞きたいですね~。


レター・フロム・ホーム/パット・メセニー・グループ
¥2,421
Amazon.co.jp