草花木果 透肌トライアルセットというものを購入。「日々のストレス社会」とか、
「力強い美しさを実現するために…」などという謳い文句を聞くと、エド・はるみ的な
回想を勝手に脳内で作り出します(妄想というのか…)。
『あら、ババア?なんて事仰って!』 その後の言葉は敢えて、、、記しませんよ。
とにかく、肌の若さに関しては、10代、20代よりも敏感にならねばならぬ、
という事です。ほしのあきもお肌を気にして、オールはしないらしいです。
彼女もover30ですから…。




ということで、
草花木果 透肌トライアルセット、、、ふりがな要ですね。
「そうかもっか とうき(とらいあるせっと)」
名前がモリゾー的。自然の叡智を感じさせるね。
透肌スキンケア をやってみた感想。


ネットなしで泡がモコモコたつのはいいんですが、メイク落としが別に必要なのが
残念です。あと効果なのか余計毛穴のゴミが浮き出てきたようで、、、
これがその効果なのかもしれぬ。


そもそもトライアルセットって、肌周期を全部カバーしきれていないから、
本来の製品効能をこれだけで語るのは、ちょ~~~っと難しいんだよね。
でも、さっぱりして悪くない。5日くらいの使用ではこれくらいの感想です。


草木

※パンフレットと現品の色がかなり違うのが

 結構気になる、オレ。


まあ、、、化粧品ジプシーを10年以上やっていた私としては、いきなり
赤くなったりしなければ、まず及第点です。ダメなものはとことんダメ。
最近は男性用の化粧品をよく見ますが、、、やりすぎず、さりげなく気にして
欲しい。そんなもんです。私と同じブランドのMEN's verを使われたりしたら、
大変な事になる。


が、「ちふれ」を使えと言われたので、キレた事があります。安いじゃん、では
女性の肌は済まないのだ(大体、ちふれ、今、100円では買えないよ~!)

さて、先日はスマスマのスペシャル、という事でしたが、
これも全ては、5月12日に遅らされたキムタク主演のドラマ「CHANGE」の穴埋めです。


新クールのドラマが早速始まってますが、さすがの「ごくせん」。
第1回視聴率、確か26%超え。驚異ですな。(でも、たしか2は28%?)
観ましたが…三浦春馬の美少年度は既に認知しておりますが、対抗馬が、Hey! Say! JUMP
の加藤君ですか。。。ちょっと若くした赤西君と言うのは言い過ぎか?未開拓領域ですね。


「around40」は何故か2週連続観てしまいましたが、観たら離さないのが、天海祐希の
スゴイ所なのか? まあご多分に漏れず、天海さんはエリート役、対する普通の主婦役が
松下由樹。ただ、この人が「爆発」をしないわけがないので、それがある意味楽しみなのか、
オレ…。。。ただ男性が、私がボロクソに言った過去のある(本人に)藤木君なのがちょっと
気になります。


「ラスト・フレンズ」は、ツレに言わせるとひと言。「つまらん」
DVに逃げない女の意識が理解できないので、長澤まさみが殴られるたびに憤る。
DVは男も悪いが、女も悪い。私を殴ったら…へへ、最後だよ。
が、男性には瑛太のあの髪型は理解できないらしいね。



「無理な恋愛」
マチャアキはさておき、夏川結衣は好きなんですが、チュートリアルの徳井君の演技に
やや無理あり。役者としてはまだまだですな。宮迫(雨上がり)、極楽の加藤には
まだまだ及びません。今日も観た。ダメだ。マチャアキは違う!徳井君はシゲキックスの
CMだけで十分です。



「絶対彼氏」
もこみちをロボットにしてしまうという…演技力を封じてしまうという、ある意味、役者殺し。
が、使い方間違ってない。と、第2回を見て再確認。演技力に「難」ある、いい男
(と言われる人々)は、喋らないのが一番!ということですか?
佐々木蔵之介、真矢みき起用でおまけに篠井英介…まで。これで視聴率がヒト桁、
というわけにはいかないでしょう?
ただ、レガッタで共演。ヒト桁記録を作ったもこみち&相武ペア。甘くみてはいけない。
もこみち、最後までロボット状態を保て!
そういえば、「エジソンの母」でも、伊東美咲ちゃんは「面白みのない女」と谷原章介に
いわれまくっている、そんな役だった。。。その方がいい事もある。

(絶対でいいんだよね?漢字)



「ROOKIES」は見られなかった。佐藤隆太は普通に好き。



「パズル」の石原さとみの、ぶっ飛び教師役は、ある意味衝撃的。
仲間嬢以上に、極悪感が漂っているのは、これまでの殻を破った点では画期的、
が、このイメージが定着したらヤバイかも。彼女の今後がパズルというか、謎だよね。



一度も見逃してないのは、昼のフジの1時半。ドロドロ系の東海テレビの
あのシリーズ。「花衣夢衣」、ぶたご、いや、ふたご(双子)の不細工といい、全てが大映系…
ああ、来月からは美人姉妹の共演になってしまふ…残念です。非常にぶっ飛んだ内容が
とってもシゲッキクス。


明日、善光寺に行きたいです。

平井堅、、、一度ライヴを観てみたい人です。


…確か、ライヴで着ぐるみ登場。モリゾーが登場した事があるらしい。
中身は事務所か、レコード会社(多分事務所かな?)の社長。
モリゾー好きだったらしい。嬉しいではないか!
ってことはおそらく、PVでも着ぐるみ大活躍の「POP STAR」で
だろうね…。


http://www.youtube.com/watch?v=d-_2Cfg-PHc

(PCの問題でリンクで、youtubeとリンクできません~)



紅白で、、、モー娘。の後ろにモリゾーとキッコロが踊っているのは観たが…。

私の友人に、私の「聖飢魔II」を、「堅」に置き換えた、または現状維持なので
それ以上の人がいるので、聞けば分かる、が、忙しそうなので、今度会ったら、
聞いてみます。



が、「モリゾーとキッコロ」。
以前の会社でも言われた通り、「消えキャラ」として扱われています。
ロンブーの亮が、「これは何でしょう?」という問題にする位、人々の意識から
薄れているわけか…複雑だよ。。。
で、ロンブーの淳(この2人の名前はいまだ混同するが、BJ系バンドやってる
歯の出てる方です)は、「モリゾー」を「スギゾー」と言いました。



その前の問題が、「杉村たいぞう」だったから、まあ分からないわけではないが…。


このPC、今、半分クラッシュしてるんですが、
「すぎぞー」と打ったら、「SUGIZOー」と変換しましたよ。さすが、私のマシン。

ラウドネス、樋口さんの代役は「菅沼孝三」氏に決定したようですね。

手数王ですか…

本間さんかな~?という意見に賛同していたんですが、まあ、良いんでは

ないでしょうか?

しかし、あのガンも聞けば聞くほど危険ですね。

我が家では、「乳製品を食べると前立腺ガン確率が高くなる」という記事が

気になってたんですが…


2chなどで樋口スレをチェックしたところ、「ライデンは叩ける状態でない」という、

ちょっと捉え方の違うコメントを発見。気になりましたね。

確かに、、、でも叩いてたし。

先日のCANTAオフィシャルサイトのルークのコメントでも、話し合いながら…という事で、

急いだ結論を出すつもりはない、と。

そりゃそうです。精神的なものは、「急がされること」 「頑張れ!と必要以上に言われること」

かなりのプレッシャーになります。

トラウマのある人への「頑張れ!」という言葉は、非常に危険です。

身の回りの人でも同じですが…「まあ、頑張らないで適当にね…」、これでいいんです。

その点はルークとライデン、長年のつき合い、安心しています。



さてさて、、、そんな中、このルーク篁&ライデン湯澤、クラシック・ロック・ジャムに

参戦予定とのことです。


2008年10月5日(日) 東京厚生年金会館

open 18;00/start 18:45


<出演メンバー>

デーモン小暮閣下/寺田恵子/坂本英三/竹内光雄

ルーク篁/ライデン湯澤

加納秀人/五十嵐公太

K-A-Z/冠徹弥

満園庄太郎/角田美喜

鮎貝健/HIROSHI(ピアニスター)


大人のロック・シートというのがあるそうで、気になります。

3時間超だろうから、身体にきついんですわ…ゆっくり座って観たいです。はい。


ZEP、パープル、サバス、レインボー、ジューダス、オジー、

AC/DC、モトリー、ヨーロッパ、ボン・ジョヴィ…

オイシイ企画で大好きなイベントなんだが、ルークがここのところ、出演できずに

私もスルーしていたのでした。今年は行きますか。。。閣下の歌も久々に聴きたいし。




ライデン湯澤氏のショックから多少立ち直りつつある時に、またしても…


LOUDNESS・樋口、肝細胞がん治療のため活動休止



はっきり言えば、このドラマーの素行自体は、、、まあ色々話題にもなっている位ですが、

(関係者的にも)好きではない。ただ、プレイを語れる日本のドラマーとしては、

大きな存在(どういう意味でもね)であることは間違いない。

特にR30男性が大騒ぎするのも無理はない。



ただ…肝細胞ガンって始末に負えない上に、この現状って、ちょっと復帰とか、、、

もうそれ以上は語れない。


私も関係なかったとは言えない、池田貴族もこれで亡くなり、ドリカムの例の人も

そうじゃないかな?


樋口さん、酒も飲むしね、色々あるしね、それでも代わりになる人なんて、

そうはいない。もちろん、ライデンもそうだけど。


ただ、、、現時点で既に放射線治療。ということは、切除できないと。

膵臓癌ほどではないけれど、…まずいよね。ラウドネスだけでなく、ジャパメタ界に衝撃が

走るのも無理はない。


一度、、、HATAKE(シャ乱Q)と、樋口さんと、鮫島&Vo(女)で結成した

Rose of Roseで取材した位の接点だけど、樋口さんパワーは見せていただきましたよ。

まあ、個人的感情はどうであれ、ロック界の大事件ではあるよね。


しかし、日本のドラマーはどうしてこうも体育会系の縦社会なんでしょうかね?

ポジション的にドラマー=体育会系。

それだけなのか? 主従関係が何故かはっきりしているドラマー一族。

人ごとでなおい人も中にいるので、この辺りにしておきますが、

下手な慰めや、当たり障りのない言葉は言いません。好き嫌いでもなく、

掛ける言葉もないでしょう?


ああ、これが事実なんだなあ。

(医学的にみてしまうと、もうマイナスな言葉しか出ませんな)