どうもミズパパです![]()

マイホームを計画
2022.2月着工
2022.4月上棟
2022.8月完成・引渡し
2022.9月入居
2022.10月外構着工
トラブル多発で
波瀾万丈な家づくりでした
可愛さを詰め込んだ
一生に一度のマイホーム記録です
WEB内覧会まとめ↓良かったら見てね
こんにちは、ミズパパです![]()
前回のブログでは出ていくお金についてでしたかが、
今回は入ってくるお金について![]()
我が家では、マイホーム計画当初より資金計画に組み込んでいた給付金(補助金)が2つありました![]()
1つは自治体からの住宅取得支援補助金![]()
50万円の助成金をいただけます![]()
自治体によって制度が異なるので、前に住んでた市町村ではこんなに優遇が受けられなかったので隣の市で新居を建てました
(妻の職場からもめっちゃ近かったし)
申請自体は工事着工前から申請が必要で、もろもろの手続きは建築会社にやってもらいました![]()
補助金は建築会社受取にもできたのですが、建築費の割引額に組み込まれると嫌だったので(誤魔化されそう?疑いすぎですが...)、補助金の振込先も自分の口座に指定しました![]()
無事審査も通り、今後振り込まれる予定です![]()
2つ目はすまい給付金![]()
これは今から建てられる方は期間が終わっちゃってますので申し訳ないですが、消費税が10%になったことの救済措置的な位置付けでしょうか![]()
現在ではこどもみらい住宅支援事業がすまい給付金に変わる補助制度ですかね![]()
どちらも国土交通省ですね。
去年我が家が計画してるときにはグリーン住宅ポイント制度はすでに間に合わなかったのですが、すまい給付金制度が延長してくれててよかったです。
我が家の場合、すまい給付金と住宅ローン減税の13年(1%10年+α・3年)に間に合わせるために、去年の9月に工事請負契約を結びました![]()
これに間に合わせるために当時は間取り決めなど情報収集忙しかったー
すまい給付金は、収入および持分により異なり、給付額も課税証明書に書いてある都道府県税の所得割額によって計算されます![]()
なにやら小難しいですが、
当初、資金計画を考えるにあたり、
すまい給付金や住宅ローン減税の恩恵をフルに受けるために、
担当のファイナンシャルプランナーさんが私と妻の収入を計算してくれて、不動産(土地&建物)の持分を分けることをお勧めしてくれました![]()
※住宅ローンも妻を連帯債務者としてます。
持分を分けたことにより、私が一人で給付額を受けるよりも、2人でまとめて申請することができ、
我が家の場合は3万円多く給付金を受け取る事ができそうです![]()
申請にあたり必要となったのが、
・登記簿(法務局)
・住民票や課税証明書(市役所)
・工事請負契約書(建築会社)
・瑕疵保険の付保証明(建築会社)
・住宅ローン契約書(銀行)
・通帳のコピー
などなど.....![]()
妻の分の給付申請書も書いて、まとめて申請を利用することで一部書類は省略できますが必要なものも2部用意したりと....
工事請負契約書とか住宅ローン契約書の約款までコピー必要なんですよ![]()
いろんな書類を揃えなきゃいけなくて本当疲れました〜![]()
同時進行で、不動産取得税の申告とか還付申請とか、自治体の補助金のこととかも考えてたので頭の中が軽くパニックでした![]()












