こんにちは、ミズパパですにっこり

ブログ読んでいただきありがとうございます{emoji:ちゅー}


我が家は現在新築戸建てのマイホーム計画中で、

2021年9月に工事請負契約をし、2022年夏頃完成予定です。

現在までのマイホーム計画を備忘録的な感じで記録していきたいと思ってますニコニコ





以前のブログで、私は住宅ローン控除やすまい給付金について少し触れましたが、


結果的に、2021年9月30日までに契約できたので、我が家は現行制度の13年(10年1%で残り3年延長)に間に合いました。

※2022年12月31日までに入居することも条件ですが。


我が家の場合↓↓↓


住宅ローン減税については、







すまい給付金は↓↓↓

すまい給付金リンクsumai-kyufu.jp






最初、住宅ローン控除やすまい給付金について調べてた時はちんぷんかんぷんでしたが魂が抜けるネガティブ真顔凝視


その頃はまだ新制度については明らかでなかったですし、控除期間10年になるのとすまい給付金の対象期間に間に合わないのは明らかだったので、


2021年9月30日までに契約し、2022年12月31日までに入居すれば、

住宅ローン控除が延びる!!!すまい給付金ももらえる!!!数十万かわってくるしお得!!!

間に合わせるぞ!!!


ってことで2021年6月頃から、急いで情報収集と契約できる段階まで家づくりをすすめていきました。



ちなみに、今から契約される方は新制度になると思います。

つい最近、令和4年度税制改正大綱が公表され、住宅ローン控除率も一律0.7%13年と大きく見直しがかかることとなりました。

https://www.mlit.go.jp/page/content/001445195.pdf


同時に、こどもみらい住宅支援事業というものも始まるそうです。

国土交通省|報道資料|こどもみらい住宅支援事業を創設します!国土交通省のウェブサイトです。政策、報道発表資料、統計情報、各種申請手続きに関する情報などを掲載しています。リンクwww.mlit.go.jp



結論から言えば、私は2021年9月に契約したので現行制度13年(10年1%で残り3年延長)とすまい給付金の対象となります。


(グリーン住宅支援ポイントというものも調べてたのですが、2022年4月までに入居する必要があり間に合わないのと、

自治体の補助金とは併用不可能だったので、これについては我が家は対象外でした。)


新制度とどっちがお得か迷ったのですが、

契約を一回白紙とし、再度新たに工事請負契約しても、新制度と新補助金だと、今よりも控除額やもらえるお金が減ってしまうのではないかと思うので、6月から怒涛の追い込みで契約までもっていけたのは頑張った甲斐があったなぁと思っているところです煽り



最後までお読みいただきありがとうございましたちゅーちゅーちゅー




おまけ

長女は毎日これを見てから寝ますおやすみよだれ流れ星