冬の電気代って

高くなりますよね〜。

 

 

節約するにはエアコンの

フィルターをこまめに掃除したり、

 

温度設定を下げたり、

 

冷蔵庫の設定温度を

「強」から

「中」や「弱」にしたり、

 

あまり詰め込み

過ぎないようにしたり…

 

などが

よく言われています。

 

 

 

その中でもやってる人は

少ないんじゃないかな〜と

思うのがここ下差し

 

 

 

冷蔵庫のフィルター掃除です。

 

 

ホコリが溜まると放熱できず、

コンプレッサーに負荷がかかって

電気代が余計にかかるそうですよ。

 

 

 

冷蔵庫は

 

「動かさないもの」

 

と 思っている方も

少なくないと思います。

 

 

冷蔵庫を動かすのは

大変な気がしちゃいますよね?

 

 

設置場所、広さ、重さによっては

無理なこともありますが、

女性でもできることが多いので

トライしてみてくださいね!

 

 

冷蔵庫掃除の参考に

ダウンダウン

12月におススメ【冷蔵庫 大掃除3つのポイント】

 

夏に冷蔵庫の大掃除をするならこの方法

 

 

 

 

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劇団四季といえば、

わたしが初めて観たのは

ライオンキング。



今から16年前、

長女高校受験の夏休みに

あまりにも暇そうだった次女。



そのとき小4だった

次女が楽しめそうな


「インパクトのある思い出を

 残してあげたい!」


と思って

夏休みが終わるギリギリで

連れて行った思い出です。




最前列で鑑賞したので

いろんな打楽器の演奏も

目の前で見られて、


とても楽しんでくれたことを

覚えています。




そして今回は、

ライオンキングとは違った趣の

「バック・トゥー・ザ・フューチャー」。




この日のキャストさん


 


映画バック・トゥー・ザ・フューチャーは

1985年に公開された人気作品。



私はだいぶ前(30年以上前)に

レンタルビデオで観た覚えがあります。



…が、

大枠しか覚えていないので

動画配信サービスで復習。



そして昨年末、

テレビの「すいダウ 名探偵津田」に

出てきたデロリアン(タイムマシン)で

気分を盛り上げて…


いざ、ミュージカル鑑賞。





舞台装飾の「没入感」がすごい!



休憩を挟んだ3時間、

ずっと楽しく

鑑賞することができました。




映画バック・トゥー・ザ・フューチャーの

登場人物で一番好きなのは

ドク(博士)なんだけれど、


彼はおもしろいけど

実はそんなに喋ってない。



でもミュージカルのドクは

よく喋る。


ミュージカルなんだから

当たり前かっ指差し


 

野中万寿夫さん演じる

そんな喋るドクも

最高におもしろかった!



劇団四季もミュージカルも

全く詳しくないけれど、

間違いなく楽しませてくれる

エンタメですね!



この作品だからなのか

男性客も多かったです。



夫はミュージカルが嫌いなので

誘いませんでしたが、

バック・トゥー・ザ・フューチャーなら

楽しめたのかもな〜なんて思いました^^



 

 

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サラリーマンの夫は

単身赴任をしてますが、

 

たまに行く本社や

ゴルフ場が近いときには、

自宅に戻ってきます。

 

 

 

そんなときは大抵

朝早いので

 

「布団はそのままでいいよ」

 

と伝えてありますが、

それでもタオルケットぐらいは

畳んで出かけます。

 

 

 

 

お義母さんの

躾の賜物ですかね。

 

 

それとも意外とキレイ好きな

性格ゆえなのか?

 

 

5時起きで慌ただしく

出かけるわりに、

きちんと畳まれてます^^

 

 

 

そして、こちらが

実家の母の掛け布団。

 

 

 

週一回、家事サポートで

実家に通っていますが、

いつもきちんと畳んだ状態で

置いてあります。

 

(敷布団はサンルームに立てかけてありました)

 

 

どちらも「起きたら畳む」

いい習慣です。

 

 

 

この後、私は

シーツや寝具カバーを

洗濯するのですが、

 

この状態を見ると

なんだかホッとする^^

 

 

ぐちゃ〜っとなってるより

気分よく家事ができます。

 

 

 

これを家族全員が

できるといいのですが、

そうもいかないですよね〜。

 

 

同じ家庭環境で育っても

53歳になる弟のベッドの上は

いつもぐちゃっとしてますから。

 

 

弟のことはノータッチなので

別にいいんですけどね。

 

 

それよりこの前久しぶりに

長女の家に行ったのですが、

布団は雑な感じだったなぁ。

 

 

あんなに私にうるさく

躾けられたのに…タラー

 

 

ま、そんなもんです。

 

 

 

今から教えてあげれば

お子さんやお孫さんは、

 

布団をきちんと畳めたり

ベッドメーキングしたりが

当たり前にるかもです!

 

 

機会を逃さないでくださいね〜

 

 

《関連記事》

本 「始末する習慣」子どもに伝えてる?

 

本 子どもに躾けておくと「後からラク」になる家事

 

本 調理実習で「お皿洗うのだるかった」娘の言葉になんて言う?

 

 

 

 

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自宅の片付けサポートを

お申し込みくださったお客様の

お申し込み理由の中には

 

「実家の片付けをしなければ

 ならないことになって…

 

 それが、とてもとても大変だった!

 

 だから自分の子どもには

 こんな思いをさせたくないから

 今のうちから片付けようと思った」

 

と お聞きすることがあります。

 

 

 

「実家の片付け」の最中には

それがきっかけで

 

夫とケンカになったり、

 

兄弟、姉妹と気まずくなったり、

 

遠い親族と揉めたり、

 

心身ともに疲労困憊になって

体調を崩したり、

 

…と、

 

作業が大変過ぎたことで

心にゆとりがなくなって

「しなくていい争い」

発展してしまうこともあるようです。

 

 

 

親はまさか

自分が残したモノのせいで、

 

こんなに揉めてしまうとは

想像できてないんじゃないかな…

 

 

 

自らの意志で家を片付けようと

行動できる親世代って

どれぐらいいるんでしょうね?

 

 

隣近所みんな似たようなものだから

「片付けなくても困らない」ぐらいに

しか思えない人の方が多いような

気がするのですが…。

 

 

 

先のことを考えて

「片付けよう」言い出すのは子世代。

 

 

「老いては子に従え」といいますが、

 

でもそれができる親は

少ないのかもしれませんね。

 

 

だから結局子どもが

やらざるを得ない状況になる。

 

 

 

だから少しでも気になるなら

まずは自宅の片付けを

徹底的にやってみてください。

 

 

その後、実家の片付けに

行動を移せた方は多いですよ。



親の考えを変えようとしても

それは無理な話しなので、

自分から動き出した方が早いんです。

 

 

 

そして親が元気なうちに始められれば

親と「大人目線の会話」ができて、

 

改めてお母さん、お父さんて


「こういう人だったんだ!」


と 気付けたり、


「だから自分とは

 合わないと感じるんだな」


と 納得したり、


「だからこの親を選んで

 生まれてきたんだな…」


という理解に繋がったりして、

片付けが有意義な時間に変わります。




実家の片付けは親への理解を深められる

最高の機会じゃないかと思います。



《関連記事》

本 親の人生を深掘りできる実家の片付け

 

 

 

 

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「押入れ」は

大容量の収納スペース。

 

 

「収納が足りない!」

 

そんな時は、

あれば「押入れ」を

しっかり見直ししていきます。

 

 

 

こちらのお客様の家の押入れは

元々、十分活用されていました。

 

 

 

 

 

 

この押入れのある部屋は

「子ども部屋」として使っていたため、

お子さんの衣類などが

多く収納されていました。

 

 

しかし「子ども部屋」は

別の部屋と交換することになったため

収納するモノも交換していきます。

 

作った子ども部屋はこちら

ダウンダウン

 

 

 

 

 

和室にあったお子さんの服は

新たに子ども部屋にする部屋の

クローゼットへ。

 

 

元々収納されていたモノを

ぜんぶ出して〜

 

 

キレイにお掃除して〜

 

 

取捨選択してもらった

衣類を収納します。

 

 

畳んで収納

 

 

 

 

ここまで一連の作業を全て

大関文子アドバイザーが

やってくれている間に…

 

 

 

同時進行で押入れを

整理整頓していきます。

 

 

ぜんぶ出しながら〜

 

 

引き出しもキレイにして〜

 

 

スノコなども

全部キレイにします。

 

 


そして、仕分けしておいた

物置部屋の残すモノを

押入れに収納していきます。

 

 


使用頻度を確認しながら

何がどこに入っているかを

わかりやすく収納しました。








 

 

そして「子ども部屋」だった

この場所は、

親子で作ってみたかった

こんなスペースに!

 

 

ビフォー

 

 

アフター

 

 

自動で飛ばせる機械から出てくる羽を

バットでネットめがけて打ちます。

(リビング側から)

 

 

そうです!

野球のバッティング練習をする

スペースになりました。

 

 

兄弟揃って野球に

打ち込まれているので

とっても喜んでくれました^^

 

 

とくに弟くんは暇さえあれば

こればかりしているそうで

 

「もうオモチャ

 要らないんじゃないかな?」

 

なんてママはつぶやいて

いましたよ 笑

 



これで物置部屋はなくなり、

全ての部屋が活かされるように

なりました。

 

 

 

ここまでの作業、

もしも片付けが苦手な方が

1人でやってみても…

 

「結局片付かないまま

 子どもは大人に…」

 

なんてこともありますよね?

 

 

 

でもプロがサポートすれば

短期間で確実に

お家丸ごと片付く土台を

作ることができます!

 

 

そして暮らしを楽しむ時間が

多くなりますよルンルン

 

 

 

お家はぜんぶ繋がっています!

 

家がまるっと片付く

ロードマップを知りたい方は

こちらからご相談くださいね。

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