わかりやすい。職場の悩み心理学ハンドブック。 -3ページ目

指示は質問から入る

ども、みわです。



指示を出す時、質問から入ると受ける側の反応が変わります。


「この商品を店頭で並べたいんだけど、どうやったら売れると思う?」


してほしいこと + 「どうやったらできる?いつまでできる?」


それをしろ!という強制では思考の範囲っていうのは狭まりますよね?


相手に考えさせる、選択させることで自分で考えてやっている。任せてもらっているとモチベーションが上がります。


まあこれも相手の話を聞く。という部分が重要です。
先に相手の要求をのむのと関係が似てますね。


あと考えさせることです。
これを続けると自発的に行動しようとしてくれます。


やはり仕事では会話の量ていうのは大事だと思います。


少しずつでもいいので積み重ねていくことで結果にも繋がると思います。


では。



毎日仕事に行くのが辛い

ども、みわです。


やっぱり辛いですよね。


「仕事に行きたくない」というのは


「やらされている感」が強いという方が多いと思います。


なので
「やらされている感」





「自分でやっている」と感じることが大事です。


まだ立場が上ではないの方は
指示されることが大半ですが


「自分がこれをしないとみんなが困る」という


自分の使命感というのを強く思っていくことが大事なんですね。


他人が思っていなくても
まずは自分から思うべきです。


では。

心理学を用いることで成功した

ども、みわです。



事業で成功するということは
少なくとも人との関わり合いがあるわけです。


その関わり合いで
心理学を利用する人、場当たりで考える人の差はかなりの差があると思います。


なので
心理学をうまく実務に使うことが出来ると
自分の利益になるということは間違いないと思います。


心的な受身、成功するためにはどう考えるのか?
人はどう言うと、どういう反応をとるのか?


まぁ感情的でやるより、理論的に考えてやるほうが
心的疲労も溜まらずに済みますからね。


では。