うさ(・x・)うさ -8ページ目

アークス活動をするナインチェです。



80と喋りたかったので、久しぶりにPSO2に入ってみた。

 

ついでに初詣もできたらいいなあと考えていたのだけど。
1月半ば過ぎてもまだ広場には、神社セットが置かれたままだった。
これって一ヶ月単位で変わるんだったかしら。

何度やっても目の前が「ぴかー」と光っては良い結果が出る。
今年はずいぶんゆとってんな。
もしかして、悪い結果だと背後に吹っ飛ばされる演出はもうなくなったのかしら。




あ、やっぱ吹っ飛ぶのね。

新年早々、暗雲とともに吹っ飛ばされるのは縁起が悪い、とかクレーム来て撤廃されたのかと思った。

ところで、現在、フランカカフェがとても素敵なことになっているようで。

 

 

さっそく見に行ってみた。

そうしたら、正面にでっかいラピさんの雪像があってびっくりした。

 

雪像のところに登ったり、設置されているかまくらに入ったりできるのだけど。

ここ、前はなんだっけ。外の景色が見えるだけの入れないエリアだっけか。

 

 

ラピさんの両脇には、りーがいるんだぜ。素晴らしい。

 

久しぶりに入ると、へーこんなんあるんだなーって思うものと出会えるから嬉しい。

馴染み深い世界なのに、なんだかとてもお得な気分になる。

前に入ったのは、今から約5か月ほど前。

FF14のミコッテ服やヒーラー服なんかが登場したころだ。

エオルゼアにおいてオスッテ詩人であるりうくん、当然のようにこの衣装を得た。

 

 

と云うか、さっきまでのSSの中でそれらの衣装を装備してるじゃないか。

ネコッテの顔の模様は、このようになっている。

なお、ミコッテとかオスッテとかネコッテとか、呼び方を統一しないのは気分的なものだ。

 

このころ、季節は七夕。PSO2のアニメが放送中なんだっけ。

ロビーにアニメキャラがいたので、並んでSSを撮ったんだな。

 

 

向かって左から、†コア†、リリカ、りうくん、ムサシ。

たぶん名前はこれで合ってる。

 

わしが男子キャラしか使わないことを知ってるニンゲンでも、ピンクがわしだと思いそうだ。

あーリリカのピンクりー欲しい。これ高いんだよなあ。

あと余談だが、女子キャラのみ、りーのボイスが使えるのずるい。男子も使いたい。

 

 

80と思うさまお喋りした翌日。

 

新要素を見に行きたいので、まずは準備していた。

ミコッテ風の顔の模様を消して、髪を短く切って、動き易い服に着替えておこう。

 

すっきりしてエステから出て来たりうくん、なんとなく目に入った液晶画面にはっとする。

 

――ぬこ野郎(・x・)?

 

 

びっくりハウスって、今どきのニンゲンは知らない気がする。

昔の遊園地の乗り物と申しましょうか、アトラクションなのだけど。

たぶんもうないんじゃないかなあ。

 

今思うと、ものすごくな簡単な構造だった。

当時、幼稚園児だったわしでさえ、即座に理屈を把握して気抜けしたものだ。

 

この映像の内容は、遊園地にある安全なやつではないびっくりハウスだった。

ぬこがキーニャンなのかと勘繰ったけれど、まったくそんなのではなく。

 

 

天地が入れ替わった空間をふわふわしつつ、ぬこの無事を喜ぶ姉妹(?)。

もしかしたらこの姉妹は有名な女優なのかもだけど、内容を追うのに必死でちゃんと見ていなかった。


そしてようやく、最後にタイトルが現れる。

 

 

――へえ(・x・)

 

調べてみたところ、重力アクションアドベンチャーとのこと。

なるほど、判らん。

 

びっくりハウス内にいるにも拘らず微妙な慌てかたをし、ひたすらぬこを助けようとする姉妹。

さほどの展開も起きず、間延びに思えるほどびっくりタイムが長いのは意図的なものかと考えていた。

きっとなにか、それに見合ったオチが来るのだろう。しかし。

 

――そうよな、宣伝よな(・z・)

 

内容に期待はしたものの、もしこれがなんの宣伝でもなかったら、逆に腑に落ちなかっただろう。

 

 

おまけ。

躍動感のあるわたくし。

 

動作中にシャッター押すときって、前からこんなにブレたっけか。

なんか以前はもっとシャッタースピード早かった気がするんだよな。

ほかの設定いろいろ勝手に変わってしまってたから、ここも修正しないといけないのかも知れんね。

 

さて次回は、うさぎと旅する新エリア。

去年得たものの画像を残したままのナインチェです。

 

まだ一月ひとケタだから仕方ないよね。
と思ったら松の内が終了しつつあった。

早いな。間もなく鏡開きじゃないか。

 

正月中、餅で肥えたわしにとって鏡開きは悪魔のイベントだ。

そも餅って大好きではあるのだけど、あまり食う機会がない。

だからきっと、正月に一年分の餅を食って肥えるのだろう。

 

 

えさと云えば。

 

去年の12月だっけかな。

道場仲間の博美ちゃんに、憧れのコストコを初摂取させてもらった。

 

試食コーナーが充実しているのが面白い。おてれびでよくやってるよなあ。

わしも博美ちゃんも、ふだん試食販売にはそんなに食いつかないほうなのだけど。

なんかコストコは独特の雰囲気があるので、積極的にいただきに行っていた。


 

コストコと云えば、でっかいテラミスだとずっと考えていた。

これ、ほんとでかい。思っていたほど重くはないけれど、かなりの迫力がある。

 

味のほうは、一般的なテラミスを想定して食うと裏切られる。

マスカルポーネはどこですか?的な。これがアメリカン・テラミスか。

賛否両論はあろうが、決してまずくはない。単に、テラミスでないだけだ。

 

道場のみんなと分けたあと、1/3ほどの量を持ち帰ったのだけど。

すぐ食い切るのは無理なので、冷凍してみた。

翌日、よく凍ったテラミスをそのまま食ってみたら超うまかった。

 

コストコのテラミスは、そのまま食うより冷凍したほうがうまい。俺メモ。

 

 

持ち歩き飲料を入れるボトルを得た。

 

近所のライフにて。

買い物の遅いままんちぇに辟易しつつ、そのへん見て歩いていて発見した。

これ、500円とかなんだぜ。持ち歩き可能な、ひねるタイプのキャップ。

 

そんなに保温能力は高くないのかもだが、おけいこで使うなら充分すぎる。

なにも考えず熱い紅茶を入れると、飲みたいときに飲めないほど高温のままだったので注意しなければ。

 

 

おてぶくろを得た。

 

これ系のふざけたおてぶくろは、だいたいエスニックショップで獲得できる。

イヌやネコはもちろん、トリとかパンダとかいろいろあって楽しい。

 

いろいろ見た中で、これが最も可愛いうさぎだった。色はピンクのみ。

黄色であれば最高なのだけど、レトロっぽい発色のピンクはオサレだから気に入っている。

 

しかし気になるのは、うさみみ。

装着しておててを動かすと、でろんでろん動いてはデザインの邪魔をする。

カジュアルな製法だから仕方ないけれど、うさみみ裏側の処理が雑だしな。

 

 

じゃあもう、縫い付けてしまおう。

 

うさみみ上部のみ、本体に固定してみた。

そうしたら邪魔になることもなくなったし、常時うさみみがぴんとして、いいかんじになった。

 

なお、このおてぶくろを得たのには、可愛いから以外にもうひとつ理由がある。

 

自作できそうだからだ。

どんな構造になっているのか、現物を手に取ってチェックしてみたかった。

 

 

今年の卓上カレンダー。

 

フランシュリッペっていいよね。

着ないけど。見るのは大好きだ。

 

予定はPCとスマホに入れているから、予定表に書き込むことがなくなった昨今。

しかしやはり、アナログ予定表はあったほうが捗る。

手帳までは必要ないということで、ここ数年は卓上カレンダーに書き込むことにしている。

 

 

中身は愛らしい動物模様。ちょっとうさぎ率高め。

書き込むスペースがあるのが素晴らしいわね。

 

そのような次第で、お正月終了。

 

餅を食いまくったわしの丸さは、伸びかけのショートカットによりさらに拍車が掛かっている。

そのへんのニンゲンに「ずいぶん丸いですけど大丈夫ですか?」と声を掛けられないか心配だ。

 

まあ、冬はちょっと丸いほうが健康でいられるし。

寒いうちは、無理にえさを我慢しないでおこう。

 

でも仕事の合間の腹筋やスクワット、軽いヨガポーズなどは欠かさないナインチェ。

年が明けても、相変わらずブログをサボっているナインチェです。

諸行無常のこの世で、変わらないものがあるって素晴らしいことではなかろうか。
わしは去年、ダイエットを頑張っていたが、結果として述べると体重はほぼ変わっていない。
ただ、見た目だけ明らかに細くなったんだよな。不思議。
これもまた、素晴らしいこと。

 

富士山​ 私の2017年の書き初め 富士山



\ 2017年 /
書き初めメーカー

鳥 新年の書き初めをしよう 鳥


アメブロの書初めーかーを使用。
何度かやり直してもいいそうだが、一発目で出たのがこれだった。
ある意味、文系モンクにぴったりの言葉だよな。

さて、ここでなにか今年の抱負を書くとそれらしい。

いろいろ考えてみるけれど、わしは欲深いうさぎなので、抱負なんて豊富にある。
抱負なんて、豊富にある。
今年最初のボケなので二度云っておいた。
きっと生活のすべてが抱負みたいなものだから、これからも貪欲にいこう。

そのような次第で、つつがなく明けました。

今年も盛大に、きらきらふかふかしましょう。
たくさんのさいわいが、みにゃに降り注ぎますように。

本年もまたよろしくお願いします。