うさ(・x・)うさ -20ページ目
こっちをアニメにしてほしいナインチェです。

PSO2のストーリ、ここからが展開部なんだった。
なかなか面白いなあ、とは思うものの、ストーリは駆け足でしか摂取できていない。
バイトの前とか、ちょっと時間ができたときに見に行くかんじだったからなあ。



また新キャラ登場。

おや美少年キャラ、と思ったけれど、なんかちょっと造作に違和感がある。
どことなく、女子の作りがちな少年顔と申しましょうか。
すらっとした体型だけどショタキャラなのかな、とか。

この「ヒツギくん」とりうくんが強引にPT組まされて、一緒に戦うことになる。
そこへダーカーな敵が現れて、ヒツギくんを狙うのだけど。



もちろん、うさぎが守る。

会ったばかりで言葉もそんなに交わしてないし、とくに好みでもないから守る義理なんてないのだけど。
そういう段取りになっているようだから、仕方なく守る。正義感?なんすかそれ。

それにしてもこのダーカー、先日、おてれびで見た記憶があるわ。
「おそ松さん」の悪松じゃないかしら。杉田智和さんの無駄遣いをしていたわね。



ヒツギくん、ログアウト。

どうやらヒツギくんはゲームのキャラで、こっちのヒツギちゃんが本体なんだな。
彼女は高校生で、この場所は寮の一室らしい。

ゲームの世界と現代日本の世界が混ざってしまう、みんなの大好きな展開になったということ。



そして実体化する、マイキャラ。

こういうのって、おおかたのゲーマーが喜ぶ展開よね。
PSO2みたいに、細かくキャラを作り込めるゲームならとくに。
嫁の実体化とか、歓迎以外のなにものでもない。

そう、うちならりうくん。

りうくん……。

……。

もちろん自分の作ったキャラなのだから、容姿は好みに決まっている。
しかし確実にうざい。
構ってオーラがものすごいぞ。

わしが外出してたら、必死で探し回った挙句に「あ、ナイちゃんだ」と偶然を装って声を掛けたりする。
りうくん、かまちょストデレ(ストーカー+デレ)体質だからなあ。

そんなことはどうでもいい。



舞台は地球の東京。

なんの脈絡もなくゾンビ登場とか、とても怖いわよね。
現代版「ど○きりカメラ」の「モ○タリング」かな、とか疑ってしまうわよね。
だけど残念ながら、世界はちょっとおかしなふうに変わってしまったらしく。

そこでアークスたちが立ち上がる訳だ。
これまでのストーリ見てなかったせいで、そもそもダーカーがなんなのか判っていないけれど。

一応はアークスなので、りうくんも戦うことにした。



新ジョブのサモナーお試し中。

ねこあにが森で遊んでいるのを発見したので、勝手にPTに参加してみた。
FPのりうくんを使ってくれていたため、ダブルりうくんになってしまってややこしい。

FP=フレンドパートナー。
フレンド契約した相手がいつでも呼び出せる、自分のコピーロボットのようなもの。

あにのペットの犬は「おかか」で合ってたかしら。
なお、わしのペットは犬=いぬ、鳥=とり、耳尖り不思議生物=きつね、と名前を統一している。

このあとリアルしいなが出現したので、3人で東京へ行ってみることにした。



相変わらずカオスな東京。

街はきちんと作り込まれてあって、コンビニとかいろいろお店がある。
建物もたくさんあるのだけど、住人たちはどうなってるんだろう。
ちっともヒトの気配がしないんだよなあ。

もしかしたら、エネミーの出る地域は隔離されてあって、そこだけ一般人がいないのかも知れんね。



せっかく茶店を発見したのに、レジェドリ飲めないなんてね。

プロント知らないなあ。大阪にはないんじゃない?と云っていたのだけど。
あるにはあるのね。梅田のほうに固まっていた。確かにこんな看板だなあ。

余談なのだが。

うちの近所のコインランドリーの看板が、スタバを彷彿させるもので困っている。
もう嫌というほど目にしているから、引っ掛かることはない。
しかし、何度見ても微妙にときめいてしまうから迷惑極まりない。

さて、それはそれ。



トッキュウジャーか電王的な東京エリアボスのいる場所は、東京駅らしい。

東京駅は何度も行ったことあるけれど、通過するばかりだった。
外観をちゃんと見たことないんだよな。そう云えばおてれびで見たのがこんなだった。

頭の悪いりうくんが「国会議事堂だ!」と云う前に教えてもらってよかった。



――窓の数(・x・)www

これが都会のビルの窓か。ドット絵が描けるな。
前に東京行った際、超ビジネス街でめし食ったことあるのだけど。

建物がでかいかとか、あまり気にしてなかったなあ。
それより、歩行スピード速いのにちゃんと前見て歩かないヒトが多くて驚いた。
きっとみんな忙しいのね。

そんなかんじで、都会=恐ろしいという刷り込みはどんどん加速する。

東京エリアが開放されてから、アークスシップ内の雰囲気も少し変わった。
キャラメイクの自由度が上がって、おかしな姿のやつが増えたせいかも知れない。



一般的なラッピーと、過剰なラッピー。

ネタキャラ、増えたなあ。
こういうネタキャラ作ってるヒトって、廃人のイメージ。

最近、フリーFPの姿をチェックするのが楽しみになった。
みんな上手に作ってるわ。ほんとよく考えつくもんだ。

そのような次第で、今日はだらだら過ごすしあわせな休日。
バッグ作成の依頼を無視し続けてごろごろしてるけど、まあいいよね。
俺様用絵本を作成しているのと変わらないナインチェです。

前回のPSO2プレイ記録から、だいぶ日が経過してしまったけれど。
気にせず続きを掲載する。

今回は、愛らしいうさぎが2年のコールドスリープから目覚めてすぐのこと。



PSO2 EP4のスタートは、なんか研究所的な場所からだった。
うんと昔に流行った、直立して入る日焼けサロンの個室みたいなところから、自キャラが現れる。

まずわしは、りうくんがうさぎの姿であることにぎょっとした。
このあとしばらく強制的に自動進行イベントを見せられることを即座に察知し、微妙に落胆する。



新キャラの登場だ。
このシエラという女の子が、この先、ストーリーモードの案内をしてくれる。

それにしても、ずいぶんノリが軽い。
2年も寝かされていた理由が、さほど悲愴なものではないことを推測させた。



メディカルチェックを受ける、うさぎ。

長い睡眠から目覚めたばかりなのだし。ちゃんと調べてもらわなければ。
と云うか、普通に考えたら筋肉とかやばいだろ。立ってられんだろ。

しかしそこんとこは、アークス補正。
アークスたちは、なんか強い。

それにしても、ダーカー因子ってなんなのでしょうね。



しつこくチェックされる意味が不明だ。
この時点では、実際なんで眠らされていたのかってことを教えてもらっていない。

とりあえず、ここから艦橋に向かうことになった。
日焼け個室がほかにもたくさんあるからには、まだここで眠ったままのアークスたちがいるのだろうし。

起こしたらいけないので、こそっと移動する。



シエラの仕事場。まことにハイテク。

ウインドウがたくさん開いたまんまになっていますね。
いらいらしますね。

余談として、わしはウインドウを複数開いたままでいるのが、どうも嫌いだ。
ほかのウインドウを参照して作業を進める必要があるのなら仕方ないのだけど。

そんなことはどうでもいい。
とにかく、2年も眠らされていた理由を聞かせていただきたい。



と、いうこと。

ダークファルスとか、なんかいろいろ黒いものと戦ってたら、それっぽいものに汚染されたんだってさ。
それを浄化させるため、2年掛かったそうだ。へえ、たいへんだったんだな。

たぶんここんとこは、EP3までのストーリをちゃんと見ていたらすでに知っているはずだ。
わしはエピをほとんど見てないから、ここで青天の霹靂を目の当たりにすることになった。

じゃあ、まあそれはそれでいいや。

久しぶりに目覚めたのだから、外に出たい。
ストーリーボード辿って、森に遊びに行くりうくん。



なんかいるわね。

新キャラね。なんだか面倒くさそうな雰囲気がするのだけど。



以前のブログにちょろっと出た、ピエトロ。

サモナーとは召喚士のことだが、前に書いた通り、ただの獣使役ジョブに近い使い勝手だった。
今はほかのジョブレベル上げるのに忙しいけれど、それが落ち着いたらサモナーも上げてみよう。



3種類いるペットのうち、最初に入手できるのが、このイヌっぽいやつ。
だいたいこういう場合、最初のやつは物理攻撃って相場が決まってるよな。

しかし意外なほど可愛くない。
色も、なんでこんな中途ハンパなのにしたんだろう。

こういうグラデーションを見ると、なんとなくシェリル(マクロスF)を思い浮かべてしまうナインチェ。



――そうか(・x・)

面倒なので、構わないで先へ進もう。

ちなみに、りうくんはすでに3種類のペットを得ている。
この先、サマナーメインでやることがあるのなら、やっぱ全属性作るべきだったりするのかなあ。

それは苦ではないのだけど、すべてのペットのレアリティ上げるのがたいへんね。
現段階で、奇跡的に☆12のトリが1匹いるぐらいだ。



艦橋に戻るってみると、シエラが一生懸命にお仕事していた。

さっきから欠片しか写してなかった彼女、ほんとはこんなに可愛いんだぜ。
メガネは仕事中にしかしないんだろうけど。
たぶんこれ、誰かが来たことに気付いたら、さっと取ってしまうんだろうな。



仕事中の女子をガン見する、怪しいうさぎ野郎。

さて、物語のはじまりは、こんなふうだった。
このあとは好きに動いていい。
友達と東京見物したり、今回から実装された現代風の服を買い漁ったり。

そのような次第で、EP4スタート。

現在放送されている、PSO2のアニメと繋がってるような設定らしい。
でもたぶん、アニメオリジナルのキャラクタは登場しないんだろうなあ。

新しいエピソードになっても、こつこつ地味にレベリングばかりしているナインチェ。

仕上げたものをうpするナインチェです。

バイトが週3になり、裁縫三昧の生活ができるなあと考えていたのだけど。
そうでもなかった。
わしに空き時間ができたことが知れ渡ると、ここぞとばかりに余計な仕事が舞い込むようになった。

――おこ(・x・)

作成できたのは、前のブログで紹介したエスカルゴスカート1枚。
今回は、エススカとともに、それ以前に作成したバッグ&カスタマイズしたシャツを掲載しておこう。



このシャツは、去年の夏ごろに作成したような記憶がある。
今だに重宝しまくっている、ドロップトスリーブの型紙を入手して間もないころのもの。

ダブルガーゼで落ち感が綺麗だし、普通に着易いのだけど。
不思議とあまり着なかったんだよなあ。なんか微妙に、決め手に掛けるかんじで。

――そこでうさぎは考えましや(・x・)

こないだからお気に入りになった、リブニットを使ってみてはどうかしら。
袖や裾にリブ付けて、トレーナー的な形状にしてしまう。



――悪くない(・x・)

首リブは付けない。
手持ちのリブの強度が不明だから、すぐだるんだるんにならないとも限らないし。
なにより、付け方が判らない。

味を占めたので、もう1枚、あまり着ることのなかった服を改造してみることにした。



セットインスリーブなので、さきほどの迷彩シャツよりだいぶ前に作ったもの。
この生地の色違い(赤)もあるのだけど、それはすでにフーディジャケットになっている。

生成りのリブも、あったら便利なんだろうなあ。
もともと黒のリブしかなかったので、手持ちのニット生地の中からキックバックの強いのを探してみた。
そのつもりが、意外とキックもバックもしない素材だったようで、伸ばし縫いができなくてとても困った。

このシャツも、シルエット変わったら着る気になった。
作ったもののあまり着ない服は、なにかとカスタマイズしてしまえばいいね。

で、新作のエスカルゴスカート。

4色使いにしたのだが、その4色を選ぶのにたいへん時間が掛かった。
ほんとは4つのまったく違う柄を組み合わせるつもりだった。
しかし断念。わしにはそんなセンスない。



――まずはお試しなのえす(・x・)

青緑→チャコールグレー→マスタード→黒。
青と黄色を組合わせるのが大好きだ。どことなくレトロでいいかんじ。

このスカート、本体は8枚仕立てになっている。
ふだん2枚仕立てばかり作っているわしには、かなりの手間に思えた。
とは云え、作りにくいという訳ではない。手間が掛かるだけで、難しい箇所はなかった。

ウエストゴム仕様で、ギャザー満載じゃないスカート作るのって初めてかも知れない。
腰にはほとんどギャザー寄らないのに、裾がふんわり広がるからすごいもんだなあ。

ラインが綺麗なので、まことに気に入った。
次も8枚仕立てで作成しよう。まだ、56枚仕立てを作る勇気はない。



――もうちょっとがんばればアナスイ風(・x・)

ままんちぇの親友ちゃんから頼まれて作成したもの。
個人的に、クリーム色のところはもっと明るい黄色にしたらいいのにと思った。

楽しい縫製活動とは関係ないが。

ままんちぇと、おてれびを見ていた。
なんか、生涯健康に関することを述べているニンゲンがいて、こんなことを云っていた。

「うさぎが食べるようなもの食べてたら、健康でいられるんや」

ぴくっと反応する、うさぎ母娘。

母 「肉」
兎 「肉」

超判る。
100歳とかのおばあちゃんが、「好物はビフテキや」とか云ってるの珍しくないもんな。
いつまでも肉を食い続けられるというのは、本当に健康だという証拠。

しかしわしはそろそろ、肉とか脂とかが苦手になりたい。
もう食ったら食ったぶんだけ肥えて痩せない年齢になってるのにな。
えさが食えすぎて困っている。

そのような次第で、忙しさにヘソ曲げているナインチェ。