うさ(・x・)うさ -13ページ目

綿100は、真夏に向いていないと心から思うナインチェです。

だいぶ前の話なのだが。
PSO2コラボのTシャツがしまむらから出た。
そのTシャツを得ると、ゲーム内で着用できるTシャツも同時にゲットできるそうで。

――りー服、ありったけくださう(・x・)

わしの好きなうさぎは、ミッフィーとリリーパ族だ。
ミッフィー服はわりあい見かけるけれど、リリーパ服なんて見たことない。

そりゃ欲しいに決まってるわ。
実際、シルクスクリーンで作成してみようかと考えていたぐらいだし。
売り出し当日の朝、フンスフンスと鼻息荒くしまむらに向かった。




――りー(゜x゜)!!

リリーパ服は、白とエンジの二色展開だった。エンジとは意外だな。
ほんとはLかLLでだぼっと着たかったのに、Mしか残っていなかったから残念。

M以上のサイズは、どのデザインも軒並み売り切れていた。
リアルアークスと思われるニンゲンを男女各1名ずつ見かけたので、彼らが先に得てしまったのだろう。

MサイズはレディースのF程度の大きさだった。
巨大なわしが着用して、ジャストサイズといったかんじだ。




背面デザインは、ギルナスに吹っ飛ばされるりー。
りーを救出するクエストがあるのだが、それに失敗すると、こんなかんじの結末になる。
デザイナーさんは、きっとリアルアークスね。

なお、ゲーム内アイテムはアイテムコード3つでTシャツ4枚出た。
メンズのがちっとも出なかったから、全部ゆんりのものになってしまうんだな。




リアルに着用して出掛けたことがあるのは、今のところ、このシャツのみ。
結構おされに着られるからお気に入りだ。
ちなみに、このラピさんシャツは創始先生とお揃い。

後日談になるが、先日、再販された際に4Lまでのサイズが売り出されていた。
体の大きな創始先生でも、ゆったり着られそうだなあ、と思ったのだけど。

ここのシャツ、全体的に小さい。ちっともゆとりがなかった。

4Lでチェスト110~118って、ぜんぜん大きくない。
たぶんわしが着ても、あまり違和感ない程度のダボダボ感だろうなあ。

真夏はジャストサイズのTシャツなんて着られないから、4Lのを得ておこうかしら。
まだあったらいいのだけど。




さて、これは我が家で採れたゴーヤ。

色といい、ぽこぽこ感といい、そこはかとなくエネミー感がする。「ぴー!」とか甲高い声で鳴きそう。
黄色くなっているのは、熟してしまったせいだ。こうなると、食えないという話なのだが。

それと知らないままんちぇが、普通に調理した。
味は、ちっともゴーヤっぽくないと申しましょうか。へんに柔らかくて、苦みがない。
苦いゴーヤはあまり好きではないから、わしはこっちのがいいなあ。




開くと、こんなものが入っていた。
熟した種って、もうすっかり別物になってしまうんだな。

へんな色して気持ち悪いなあ、と思って廃棄したのだが。

赤い部分、甘くてうまいってまじか。
その中にある、さらなる種は次世代へ繋げる懸け橋になるそうだ。

赤い部分を試さなかったのが悔しいので、生存中のラストゴーヤをわざと黄色くなるまで熟させることにした。
明日か明後日あたりで、この写真ぐらいの黄色になると予想される。楽しみだ。

そのような次第で、とても暑い。
暑くて日々の効率が落ちまくっている。

それでも休みの日には、しっかり洋裁を楽しんでいるので安心していただきたい。
ただ、使用する型紙が同じようなのばかりだから、もうあえて撮影していないだけだ。
しかしそれだといつかネタが切れるので、面倒がらずに撮っておいたほうがいいかも知れんね。

さて、明日は脳内デザインした新作スカートの型紙を起こそう。

また布まみれになっているナインチェです。

そろそろ、うさぎでも黄色でもない生地を買うのをやめよう。
使い易いと思って、ギンガムチェックやダンガリーなんかを得てしまうのだけど。

もうそんなに服いらない。
と云うか、ギンガムやダンガリーで作る服は、わしたぶんすぐ着なくなる。

よく、「飽きのこない」という表現の対象として、無地でシンプルなアイテムが出て来るじゃないですか。
そんなのは、無地でシンプルなものを飽きないと感じた、個人の意見だ。
わしは対象がシンプルであるほど、すぐに飽きる。きっとマイノリティではない。



先月、相方蘭子と一緒に行ったコナンカフェにて。

「めいたんていこなん」は、もちろん知っている。基礎知識程度だが。
昨今のわしの言動によく見られる、テキトーネーミングをこの二人につけるとすれば。

「めがねくん」と「だるんだるん」だろう。

「だるんだるん」のネーミングに関しては、容姿など一切、考慮されていない。

なんでこの白い彼は、こんなにやる気ないんだ。店頭だと云うのに。
帽子、そんなに重いのかしら。



そうそう、布の話をしていた。

そんなかんじで、わし好みのゴチャゴチャした柄の生地ばかり得ていた。
すると、なぜか何にも合わない服が出来てしまう。

白ベースに紺と水色で描かれた、鳥獣GIGAっぽいうさぎ和柄パンツとか。
淡いクレヨン的な色合いの、黄色や緑や青を使ったチェック柄パンツとか。
普通に考えると合わせやすそうに思えるのに、意外と使いにくい柄、ほかにも結構ある


最低限、白Tには合うはずだよな。
なのに、なんかちょっと着足りないと申しましょうか。
ださくはないのだけど、ぴしっとと決まらない。

そんなときにわしは、衝撃の事実を知った。



上の、蘭ねえちゃん&園子のシフォンはわしの。
こっちは相方の。哀ちゃんの手作りチーズケーキらしい。まじか。

先日、耐熱防火レースカーテンを得るため、ニトリに行った。
エコオアシスとかいうやつだ。
なかなかいいものなのだが、実際に使ってみた感想はまた後日。

そこで見かけた小学生男子の半ズボンが、前述のチェックパンツと同じ生地を使っていた。
アパレル素材を使用していると、こういうことはままある。

その小学生のトップスは、さほど珍しくない、ごく普通に胸元ロゴの入ったTシャツだった。
ただし、グレー。

――はい、むり(・z・)

滝汗種族にグレーやカーキは鬼門だ。
嫌いな色がない上に、グレーもカーキも好きな色だから、冬場はよく着るけれど。

なるほど、夏しか履けないあのボトムたちの上に着てしっくり来るのはグレーだったのか。
ほんともう、真夏にグレーのシャツをオサレっぽく着こなしてみたいものだわ。




相方の、哀ちゃんカプチーノ。どんだけ哀ちゃん好きやねん。

わしのような滝汗種族の中に、グレーのシャツを泣く泣く諦めているヒトは多いことだろう。
なんだか悲しくなってきたので、いろいろ調べてみた。

すると、あるんだな。
滝汗種族の夢、「真夏でもグレーの服に汗ジミなし」を叶えてくれるアイテム。

最初に見つけたのは、レイジブルーというブランドだった。
そこから、anti perspiration(汗ジミ対策)加工のされたシャツが出ている。
価格は3kもしないので、なかなかお手頃。

通販で得ようとしたところ、軒並み売り切れていた。
そりゃな。みんな欲しいに決まってるわ。

次に見つけたのは、無印良品。盲点だった。
「汗ジミしにくいシャツ」とかいうネーミングで出ているらしい。1.5kぐらい。
結構前からあるようなんだが、ちっとも知らなかった。

こんど無印行ってみよう。
そして滝汗うさぎのくせに、堂々とグレーを着用して自慢げな顔をしたいものだ。




カプチーノを飲むことにより、哀ちゃんが崩れてしまうのを恐れた相方が取った行動。
そーっとそーっと、端のほうから慎重にコーヒー部分だけ吸おうとしてみたようなのだが。

どう見ても、「学園ハンサム」です。
これはひどい。いっそ、ひとおもいに崩してしまったほうがよかった。

こういうコンセプトカフェって面白いよな。ほぼ行ったことねえけど。
味に関しては期待していない。雰囲気を得るのがいいんだよな。

もうすぐ大阪に、ミッフィーカフェが来るそうだ。
開催期間は一ヶ月以上あるから、行くなら夏休み明けだなあ。
画像で見たけれど、わざとらしく森林風に付加された草が、いじらしくてキュンと来る。

そのような次第で、今日も暑いな。
暑いところでは無理をせず、ちゃんと体を冷やして作業しましょう。
汗かいたって、さほどいいことないんだしな。ミネラル消費するだけだ。

さて、今季は近所でもスーパーカップのチョコミントが出るそうなので、さっそく得て来る。

トメイトゥの記録を掲載するナインチェです。

アメブロの新しいエディタ、些細な部分が使い勝手悪い。
バックステッポで誤字などを消すと、設定していた文字色がリセットされてしまうことがある。
それをいちいち戻していくのが面倒だったのだけど。

よく考えたら、最後に指定範囲して色設定すればいいんだな。
文字打ち中は、デフォルトの黒文字のままでいればいいんだ。

問題が解決したので、これでまた快適にブログ書ける。



たぶん5月の終わりごろだったと思うのだけど。

町内会長さんから、トメイトゥの苗を2ついただいた。
それがすくすくと成長し、現在、完全なるえさとしてうさぎたちの食卓に上がるまでになった。

ミニトメイトゥって、想像していたよりもずっとたわわに実ったりしないんだな。
以前、「実り過ぎて食べきれない」と誰かから聞いたことがあって期待していたのに。
結果から述べると、1~2日に1トメイトゥずつ食える程度だ。



あじさい全盛期の季節には、青くて硬そうな実だった。

実に日光をあてないといけない、ということで。
ままんちぇが、さくさくと枝を除去し始めた。
しかし葉は水分を保持してくれたりするのだから、あまり除去し過ぎるのも良くないかも知れんね。



よく見ると、右手側の大きなトメイトゥに色が付いてきた。
青い時期が長かったけれど、色が付きだすとたぶん早い。


ところで、葉なんかに少し白い粉が付着しているのが気になる。

調べたところ「うどんこ病」というものらしいのだけど。
饂飩用の独立した粉があることを知らないわしは、うどんこという単語も知らなかった。
脳内もしかして検索をした結果、「うどんげ病」がヒットしたので、そこで納得した。

――東方のうさぎ女ね(・x・)

もちろん違った。
世の中には、わしの知らないいろんなものがまだまだある。



それから間もなく、トメイトゥがうまそうな色になった。

初トメイトゥ収穫日は、ちょうど祖母がウチに来る日だった。
3匹で縁起物を摂取できるしあわせ。


生まれて初めての自家製トメイトゥは、ミニタイプのわりにあまり甘くなかった。
ちょうど梅雨のころだったし、日照時間が関係しているのかも知れない。



それ以降のトメイトゥは、意外なほど甘くなっていた。
太陽っょぃ(小並

同じ苗を使っていても、育てかたや日のあたりかたでサイズや色が変わるみたいで。
ウチのは最も早く赤くなったけれど、最も小ぶりだ。
たわわと云うほどでもない実り具合ではあるものの、実の量は最も多い。

こんなかんじで、トメイトゥは10月ぐらいまでわしらに小さなしあわせを与え続けてくれるようだ。
今朝もうまいこと2つ実っているのを発見して、ほくほくしながら収穫したナインチェ。



ダイソーに、手拭いを買いに行った。
この背景の、うさぎのやつ。3つ繋いで、キッチン窓ののれんにする。

目当てのアイテムを得たあと、なんとなく化粧品売り場を眺めていてはっとする。

――ポンポンチーク(・x・)?

ふだん愛用している、マジョリカマジョルカのポンチーを意識して作ったようにしか見えない。
一瞬、悪態を着きそうになったけれど、気付いたときにはカゴの中に放り込んでいた。

使い勝手、発色、色モチが気になる。
マジョマジョのポンチーは使いやすいし発色よくてお気に入りなんだが、この季節、色モチがなあ。
滝汗かくし、そりゃなにを使ったって同じなんだろうが。

最近、世界一可愛い刀をミュージカル舞台で見て、その子のメイク法がツボに入った。
刀剣男子の、加州くん。三次元のほうが可愛いなんて奇跡だろ。

その子のチークは、最近流行りの目の下チークよりも明らかに目尻側に入れるものだった。
母曰く、和メイクでのチークの入れかたらしい。
あれを真似たいので、チークは重要だ。わしも世界一可愛いうさぎになりたい。

さて、ダイソーのポンチー。

発色は悪くない。
むしろ、無駄なパールが入っていないのか少ないのか、そのぶんちゃんと色が乗る。
ただ、ポンポンがなんかちょっと使いにくい。ポンポンしまくらないと、色が付いてくれない。

色モチもまあまあ。
でもバイトにして行っただけだから、時間の経過でくすんだりしないか確認はできていない。

たぶんいいかんじのアイテムだと思うので、使い分ければいいわね。
ダイソーのポンチーは、ふだん使いにすれば捗る。ふだんそんなに化粧しないけれど。

そのような次第で、世界一可愛いうさぎになる努力は続く。
しかし刀豚であるわしとアヤナは、岩融役のかたのファンだから説得力がない。