うさ(・x・)うさ -10ページ目

新しいときめきを発見したナインチェです。

前からちょっと気になっていた。
DMMの新しいブラウザゲーム。
シャドウバースも艦これも、刀剣乱舞も中途半端なんだけどな。




「文豪とアルケミスト」ってやつだ。

著名な小説家を使ってクエストをこなしていくという、よくあるテンプレート。
「文豪ストレイドッグス」に置き換えられた艦これ、みたいな。

ゲーム画面にいるのは、旗艦……じゃなくて、このゲームでは助手という。
プレイヤお世話係がトップ画面にいるのは、昨今、お約束になってるよな。

初期刀……ではなく、初期文豪は織田作之助を選んだ。デカダーンス。
でも次に呼び出されたのがSSにいる志賀直哉だったので、オダサクと即交代させた。
CV前野智昭だったから。前野じゃ仕方ない。やはり前野は強い。




PTは四人編成。

まだイマイチよく判ってないけれど、武器の種類がいろいろあるみたいね。
簡単に分けると近接と遠隔。

あと江戸川乱歩の武器が鞭で、全体攻撃していた。全体攻撃だいすこ。
レアリティは判り易く、虹>金>銀>銅といったかんじ。




現段階ではまだ、なにもつらいところはない。
逆に、面白いとも思わない。
とりあえず、いわゆるイケメン&イケボ動物園を摂取できたらそれで満足だ。

これの前に手を出した「一血卍傑」が残念だったから、あんなふうにならなければいいのだけど。




部隊は最初から4つある。修復所は1つしかないのに。
初期設定が「会派1」とか「会派2」とかだったので、それらしいものに書き換えておいた。

白樺派→白兎派、無頼派→兎頼派、高踏派→高兎派、耽美派→耽兎派。
白兎(ミッフィー)が好きで、うさぎに頼り、うさぎにロマンを持ち、うさぎに耽る。そんな会派たち。

――なんという普通のナインチェ(・x・)

さて、予告に反してまったく違うことを書いた。
実際、刀剣ミュやステを追うのに忙しいから、もうイケメン動物園は結構なのだが。
どうしても気になってしまうから仕方ないよね。

そろそろ脂っこい食べ物とイケメンは無理になってきたわー、とか云ってみたいナインチェ。

今年の写真は、今年のうちにうpっておきたいナインチェです。

とは云え、もともとあまり写真撮る習性がないので、そんなにたくさんはないのだけど。
せっかく得たことだし、ケタイの中にあるブログ用写真はぜんぶ吐き出してしまおう。

まずは、うpるつもりでサイズ編集済にしてあった、うさぎカフェから。




8月末だっけか、ここに行ったの。
相方蘭子と一緒に、心斎橋の期間限定うさぎカフェを摂取しに行った。




こういう店の例により、メニューはもれなくアホ高い。
半笑いで困惑しつつも、縁起物だからということで、好きなものを注文することにした。




うさぎアイスオレ。

滝汗種族で暑がりなわしらには嬉しい大容量。
しかし、とにかく甘い。




――ナンカキター(゜x゜)!!

絵本「うさこちゃんおばけになる」をモチーフにした布に被せたものが運ばれた。
てっぺんがもう少し、うさみみの形状であったら完璧なんだけどなあ。




布を除去すると、こんな愛らしいスイーツが現れた。

わしの注文した、なんかケーキ。
うさこちゃんの大好きなぬいぐるみ、くまちゃん添え。

これもまた、無駄に大容量だ。
身長に比例して胃袋のでかいわしは余裕で食えるけれど、異常な甘さがちょっときつい。




相方が注文したのは、絵本「うさこちゃんとじてんしゃ」のパンケーキ。
なぜか存在を誇示するうさんちぇ添え。

どっちも、まあ味は、うん、こういうイベント的なものだし仕方ないね、的な。
とりあえず雰囲気を楽しむ場所なので、さほど不平不満はない。




ここは一ヶ月ぐらいで中身が替わる、イベント専用のスペースだ。

うさぎの前は、ふなっしーさんだった。
先月見かけたときは、カナヘイさんだった。
相方の好きなムーミンが来てくれたらまた来たいなあ。

というか、うたプリとかBプロとかツキウタ。とか、そういう系統のは来ないのかしら。




1Fのお菓子屋さんをうろうろしてて気付いた。
ここ、できたてカルビースナックが摂取できるところだったんだ。

前に聞いたことあったのだけど、まさかこんな近場にあるとは知らなかった。




相方が購入した限定味ポテトチップス&揚げたてじゃがりこを、まんまといただく。

驚いたのは、揚げたてのじゃがりこが柔らかかったこと。
なんと申しましょうか、じゃがりこ味のフライドポテト。
ざっくりさらっとしている食感が、一般的なフライドポテトより優位に立っているかんじ。




今回は、珍しくうさぎアイテムを得ずに帰った。

これがミッフィーカフェ限定デザインのうさぎなのだけど、あまり好みでない。
うさぎ仲間にお土産を、とも思ったものの、なんだかあまりピンと来るものがなかった。

そのような次第で、前評判ほど暑くなかった今年の夏の記録。

今年は暑くなるぞ、と云いまくってたわりに、なんか普通の夏だったように思える。
確かに暑いのは暑かったけどな。

で、今年の冬は寒いそうだ。
秋をすっ飛ばして冬が来たように思えるから、そっちは当たってしまうのかも知れんね。

わしは涼しくなってから2度は風邪ひいてしまったので、みなさんもお気をつけくださう。

工作するナインチェです。

パワーストーンの腕輪を作成してほしいと云われ、青と白と透明な石を受け取った。
作成方法を見たところ、5分程度で完成しそうな簡単具合。

注文の品をさっくり作り終え、石を返そうと思ったのだけど。
石だけ持ってても使い勝手がないということで、残りをぜんぶいただいてしまった。

――うさぎにも使い勝手がありません(・x・)

そも、お守り系アイテムにはまったく興味ない。
しかし単なるアクセサリーパーツとして見てみたらどうだろう。とても魅力的だ。
ちょっと重いけれど、なかなかいい装飾品になりそうだ。

そうそう、石と云えば。

曲がった玉って恰好いいよね。勾玉。
どんな効果があるのかは知らないけれど、形状が中二っぽい。

せっかくなので、勾玉を使った首輪を作ってみよう。
普通にワイヤーやテグスに通してもいいけれど、今回はマクラメ編みという手法を勉強してみた。




残った青と白と透明の〇。
青はソーダライト、白はホワイトオニキス、透明は水晶らしい。

得た勾玉は、瑪瑙とマグネサイト。
瑪瑙はままんちぇのもので、もとより好きな石らしい。超緑。

マグネサイトは、わしのもの。
どうせなら装備品の効果はちゃんと吟味したいから、いろいろ調べてみた。
この石の「老廃物の排出」とか「細胞レベルで肉体を活性化」というのが気に入って得た。




マクラメ編みの基本の、つゆ結びというものをがんばり中。
ただ結ぶだけの編みかただと思うのに、正解がよく判らなくて何度も失敗した。

この紐は、ワックスコードというのだが。
太さがいろいろあるとは知らなかった。
だから丸い石に通らなかったんだな。これはとても太い紐だったらしい。




ほんとは瑪瑙の周囲に白オニキスを付加するはずだった。
しかしあまりにも無理だったので、ウッドビーズで濁しておいた。

また細いコードを得たら作り直そう。




――細いコードを得ましや(・x・)

ところで、わしの部屋の照明がksであることは周知の事実だが。
このたび蛍光灯からLEDに交換した。めでたい。

やったねうさちゃん、これで美しく鮮明な写真が撮れるね!

と大喜びで撮影したものが、上の写真。
ちょっと話が違う。なかなかうまいこといかないもんだな。




話は戻るが、細いコードで編んだ首輪。

前のコードは太さ1.5ミリぐらいあった。
これは0.8ミリ。普通はこんなもんなのだろうな。

前述の通り、この石の効果は健康関連だ。
石に頼る気はなくとも、石に対する考えかたにはロマンがあるので否定する気はない。

わし、微妙に風邪ひいているのだけど。
これ装着してて風邪が治りました! ついでに空からイケメンが降って来ました!
とかなったら、とても楽しいわね。




青い石メインで作った、ままんちぇの腕輪。さわやかね。

個人的に石の腕輪は、2本装備したい。
もうちょっと小さな地味な石が欲しいなあ、ということで探してみた。




前のマイ勾玉首輪の写真にも映っているクラック水晶と、ユカナイトという緑の石を摂取。

ユカナイトの主な効果は、正直、わしには必要ないものに思えるのだけど。
綺麗であれば、それでいい。それに効果が伴っていればラッキーといった程度だ。

あと水晶ってのは、オールマイティーかつブースター的役割をするものらしいな。
あれか、よく神社で祈祷してもらうときに書く「心願成就」ぐらいのオールマイティーさか。




さて、石はまだ余っているということで。

マクラメ編みを、ちゃんと勉強してみたい。
ミサンガっぽい縄編みばかりでなく、ざっくりとしたレース編みのようなものも作れるそうだ。

また余計なものと出会ったなあ。
時間があったら、縫製技術を上げたいと思ってたのに。
さっそく専門書を注文してしまって、後悔しつつわくわくするナインチェ。