新しいときめきを発見したナインチェです。
前からちょっと気になっていた。
DMMの新しいブラウザゲーム。
シャドウバースも艦これも、刀剣乱舞も中途半端なんだけどな。
「文豪とアルケミスト」ってやつだ。
著名な小説家を使ってクエストをこなしていくという、よくあるテンプレート。
「文豪ストレイドッグス」に置き換えられた艦これ、みたいな。
ゲーム画面にいるのは、旗艦……じゃなくて、このゲームでは助手という。
プレイヤお世話係がトップ画面にいるのは、昨今、お約束になってるよな。
初期刀……ではなく、初期文豪は織田作之助を選んだ。デカダーンス。
でも次に呼び出されたのがSSにいる志賀直哉だったので、オダサクと即交代させた。
CV前野智昭だったから。前野じゃ仕方ない。やはり前野は強い。
PTは四人編成。
まだイマイチよく判ってないけれど、武器の種類がいろいろあるみたいね。
簡単に分けると近接と遠隔。
あと江戸川乱歩の武器が鞭で、全体攻撃していた。全体攻撃だいすこ。
レアリティは判り易く、虹>金>銀>銅といったかんじ。
現段階ではまだ、なにもつらいところはない。
逆に、面白いとも思わない。
とりあえず、いわゆるイケメン&イケボ動物園を摂取できたらそれで満足だ。
これの前に手を出した「一血卍傑」が残念だったから、あんなふうにならなければいいのだけど。
部隊は最初から4つある。修復所は1つしかないのに。
初期設定が「会派1」とか「会派2」とかだったので、それらしいものに書き換えておいた。
白樺派→白兎派、無頼派→兎頼派、高踏派→高兎派、耽美派→耽兎派。
白兎(ミッフィー)が好きで、うさぎに頼り、うさぎにロマンを持ち、うさぎに耽る。そんな会派たち。
――なんという普通のナインチェ(・x・)
さて、予告に反してまったく違うことを書いた。
実際、刀剣ミュやステを追うのに忙しいから、もうイケメン動物園は結構なのだが。
どうしても気になってしまうから仕方ないよね。
そろそろ脂っこい食べ物とイケメンは無理になってきたわー、とか云ってみたいナインチェ。
今年の写真は、今年のうちにうpっておきたいナインチェです。
とは云え、もともとあまり写真撮る習性がないので、そんなにたくさんはないのだけど。
せっかく得たことだし、ケタイの中にあるブログ用写真はぜんぶ吐き出してしまおう。
まずは、うpるつもりでサイズ編集済にしてあった、うさぎカフェから。
8月末だっけか、ここに行ったの。
相方蘭子と一緒に、心斎橋の期間限定うさぎカフェを摂取しに行った。
こういう店の例により、メニューはもれなくアホ高い。
半笑いで困惑しつつも、縁起物だからということで、好きなものを注文することにした。
うさぎアイスオレ。
滝汗種族で暑がりなわしらには嬉しい大容量。
しかし、とにかく甘い。
――ナンカキター(゜x゜)!!
絵本「うさこちゃんおばけになる」をモチーフにした布に被せたものが運ばれた。
てっぺんがもう少し、うさみみの形状であったら完璧なんだけどなあ。
布を除去すると、こんな愛らしいスイーツが現れた。
わしの注文した、なんかケーキ。
うさこちゃんの大好きなぬいぐるみ、くまちゃん添え。
これもまた、無駄に大容量だ。
身長に比例して胃袋のでかいわしは余裕で食えるけれど、異常な甘さがちょっときつい。
相方が注文したのは、絵本「うさこちゃんとじてんしゃ」のパンケーキ。
なぜか存在を誇示するうさんちぇ添え。
どっちも、まあ味は、うん、こういうイベント的なものだし仕方ないね、的な。
とりあえず雰囲気を楽しむ場所なので、さほど不平不満はない。
ここは一ヶ月ぐらいで中身が替わる、イベント専用のスペースだ。
うさぎの前は、ふなっしーさんだった。
先月見かけたときは、カナヘイさんだった。
相方の好きなムーミンが来てくれたらまた来たいなあ。
というか、うたプリとかBプロとかツキウタ。とか、そういう系統のは来ないのかしら。
1Fのお菓子屋さんをうろうろしてて気付いた。
ここ、できたてカルビースナックが摂取できるところだったんだ。
前に聞いたことあったのだけど、まさかこんな近場にあるとは知らなかった。
相方が購入した限定味ポテトチップス&揚げたてじゃがりこを、まんまといただく。
驚いたのは、揚げたてのじゃがりこが柔らかかったこと。
なんと申しましょうか、じゃがりこ味のフライドポテト。
ざっくりさらっとしている食感が、一般的なフライドポテトより優位に立っているかんじ。
今回は、珍しくうさぎアイテムを得ずに帰った。
これがミッフィーカフェ限定デザインのうさぎなのだけど、あまり好みでない。
うさぎ仲間にお土産を、とも思ったものの、なんだかあまりピンと来るものがなかった。
そのような次第で、前評判ほど暑くなかった今年の夏の記録。
今年は暑くなるぞ、と云いまくってたわりに、なんか普通の夏だったように思える。
確かに暑いのは暑かったけどな。
で、今年の冬は寒いそうだ。
秋をすっ飛ばして冬が来たように思えるから、そっちは当たってしまうのかも知れんね。
わしは涼しくなってから2度は風邪ひいてしまったので、みなさんもお気をつけくださう。
工作するナインチェです。
パワーストーンの腕輪を作成してほしいと云われ、青と白と透明な石を受け取った。
作成方法を見たところ、5分程度で完成しそうな簡単具合。
注文の品をさっくり作り終え、石を返そうと思ったのだけど。
石だけ持ってても使い勝手がないということで、残りをぜんぶいただいてしまった。
――うさぎにも使い勝手がありません(・x・)
そも、お守り系アイテムにはまったく興味ない。
しかし単なるアクセサリーパーツとして見てみたらどうだろう。とても魅力的だ。
ちょっと重いけれど、なかなかいい装飾品になりそうだ。
そうそう、石と云えば。
曲がった玉って恰好いいよね。勾玉。
どんな効果があるのかは知らないけれど、形状が中二っぽい。
せっかくなので、勾玉を使った首輪を作ってみよう。
普通にワイヤーやテグスに通してもいいけれど、今回はマクラメ編みという手法を勉強してみた。
残った青と白と透明の〇。
青はソーダライト、白はホワイトオニキス、透明は水晶らしい。
得た勾玉は、瑪瑙とマグネサイト。
瑪瑙はままんちぇのもので、もとより好きな石らしい。超緑。
マグネサイトは、わしのもの。
どうせなら装備品の効果はちゃんと吟味したいから、いろいろ調べてみた。
この石の「老廃物の排出」とか「細胞レベルで肉体を活性化」というのが気に入って得た。
マクラメ編みの基本の、つゆ結びというものをがんばり中。
ただ結ぶだけの編みかただと思うのに、正解がよく判らなくて何度も失敗した。
この紐は、ワックスコードというのだが。
太さがいろいろあるとは知らなかった。
だから丸い石に通らなかったんだな。これはとても太い紐だったらしい。
ほんとは瑪瑙の周囲に白オニキスを付加するはずだった。
しかしあまりにも無理だったので、ウッドビーズで濁しておいた。
また細いコードを得たら作り直そう。
――細いコードを得ましや(・x・)
ところで、わしの部屋の照明がksであることは周知の事実だが。
このたび蛍光灯からLEDに交換した。めでたい。
やったねうさちゃん、これで美しく鮮明な写真が撮れるね!
と大喜びで撮影したものが、上の写真。
ちょっと話が違う。なかなかうまいこといかないもんだな。
話は戻るが、細いコードで編んだ首輪。
前のコードは太さ1.5ミリぐらいあった。
これは0.8ミリ。普通はこんなもんなのだろうな。
前述の通り、この石の効果は健康関連だ。
石に頼る気はなくとも、石に対する考えかたにはロマンがあるので否定する気はない。
わし、微妙に風邪ひいているのだけど。
これ装着してて風邪が治りました! ついでに空からイケメンが降って来ました!
とかなったら、とても楽しいわね。
青い石メインで作った、ままんちぇの腕輪。さわやかね。
個人的に石の腕輪は、2本装備したい。
もうちょっと小さな地味な石が欲しいなあ、ということで探してみた。
前のマイ勾玉首輪の写真にも映っているクラック水晶と、ユカナイトという緑の石を摂取。
ユカナイトの主な効果は、正直、わしには必要ないものに思えるのだけど。
綺麗であれば、それでいい。それに効果が伴っていればラッキーといった程度だ。
あと水晶ってのは、オールマイティーかつブースター的役割をするものらしいな。
あれか、よく神社で祈祷してもらうときに書く「心願成就」ぐらいのオールマイティーさか。
さて、石はまだ余っているということで。
マクラメ編みを、ちゃんと勉強してみたい。
ミサンガっぽい縄編みばかりでなく、ざっくりとしたレース編みのようなものも作れるそうだ。
また余計なものと出会ったなあ。
時間があったら、縫製技術を上げたいと思ってたのに。
さっそく専門書を注文してしまって、後悔しつつわくわくするナインチェ。