彩希 ユキノの花舟@微笑℃ルーム -71ページ目
地方選挙なのですが

主婦の私にとって


シニアの人の就職と
賃金UPと

体が弱ってしまった人のシニアの
働ける場所や

60定年で賃金を減らされることを
選択制にしてもらいたいと思うのですが

そういう話を自然に聞いてもらえるには
どうしたらいいのか?



宣伝カーで回って一方的に
名まえだけ言って通り過ぎる立候補
とどんな関係なのか。

一人一人はどんな人でどんな活動をしているのか
知るのはどうしたらいいのか。

ネットや新聞 折込 DMでみるけど
名まえや政党も覚えられないからね。
努力します。


ん、どうしたらいいのだろう。

後援会に入ってという話ははがきに書いてありましたが
どうなのだろう。


選挙公報と選挙放送をみればいいということですが
話はむこうからでこちらからは どうなの?

そういうものですよね。
んと、

海のバクのみを

発見することが出来た。


というのは

回盲部壊死 摘出をした

<お腹の中の小腸と大腸をつなぐ弁で
食べたものをいったんお腹のなかで
とめて水分を吸収する環境を維持する
大切な内臓器官を取った。>


そのリスクは軽いようで
重いものだった。


排泄時までは
水分は健常児と同じだが

排泄の時

排泄にいたる
たくさんの諸条件に弱い。

メンタルにしても
食事にしても
運動にしても
すぐに 排泄につながる。


健常児がトイレトレーニングが終わっても
永遠にトイレトレーニングがいるきびしい体なのである。

何をたべても
便はゆるい。

薬を飲んでもわからない。


それでも
23歳という成長によって
一日一回で排泄が済むようになった今、

ものすごいショックと世間との恥ずかしさに
もまれた食事の謎の現状がみえてきた。


もぐもぐはやっているが、

信じられない

バク飲みを ようやく落ち着いて
見つけた。

ほっぺが丸くあごの発達がイマイチのようだ。


1歳時でみつける丸呑みも
23歳までかかった。

あわてすぎた
騒いで悲しくてみつけられなかった。
何を食べても排泄がゆるかった。
家に落ち着いて食事は無理だった。
病院や保健所にも相談にいったが
そぞろの相談で成長にプラスにならなかった。




改めて
私とこどもといっしょにご飯を口にいれて
のみこむまでを観察できた。

奥歯ですりつぶしている母親に対して
海は4回もぐもぐにバクとのみこんだ。

これも変な熟練で生きる力?かと感心した。

わたしはその大粒のごはんはのどの前で
つかえて飲み込むのは不可能だった。


おしりが痛くても
ごはんをバクのみしても

命をつないだ海をスゴイと思った・

それでニコニコ笑って元気にしてた。


これからは
バクのみ禁止
よく噛んでもらうからね。
海、


トイレが楽にになると
嬉しいね。


でも基本的には
体の仕組みはほかの人と違うの。


母は身体障害の認定をがんばるつもり。
この話、小学生のときからお願いしてるけど
解決しない。


小腸の切った人と間違われるのよね。
この人は障害が起きないといわれる。


変な表現だけど
血まみれの塊を飲み込んで
海はかわいく笑うね。


きょうという時間を
大切にしよう。



みなさん、障害 老齢の方
嚙むという

人間の大事な機能を
大切に……。
私、しばらく内職していました。

熟練したら

家計費を稼げるのかと思い

ん、いまだ希望はモテていません。


裕福な家のおこずかいぐらいなら
充分なのですが…


この内職


一年二年
長くやる人には
勤続手当をお願いしたいものですね。


それともう少し
基本給をつけてもらうことができれば


今の母子家庭にしても
ニートにしても
生活保護世帯
仕事を失くしてしまった人
シニア世代にとって


家族で働けるし

大きな光りになるのではと

切望するであります。
んと・・・そうね、
どういうことを
どんな風に表現したらと思うのだけれど。

『火事場の馬鹿力』というのがあって
災難が起きたときにいつもない能力が備わるらしい。

でも『火事場の大迷惑』にあった最近の話なんだけど
友だちから、聞いたお葬式費用のこと。


もちろん、その人もテレビの警告や自分自身葬式の説明会にいって
その仕組みをある程度理解していた。



ここからの話よ。
『火事場の大迷惑』が起きたのは。



故人は、午後の昼すぎの食事をとってから
旅立ったわけでなく
あさの未明だったから
それはまわりも呼ばれていくのに
かなりの体力を消耗して大変だった。

そして亡骸から離れていけないと言われた。
ろうそくを絶やしてはいけないということで
いつ炎になにかということも通夜になるので
そばにいなければいけなかった。

そんな想いを振り切って
そこで葬式の段取りをきめる話を
持ち込まれた。


果敢に喪主は
葬式の積立した家族葬をと5回も担当者に念を押した。



ところが担当者は『火事場の大迷惑』の熱を帯び鬼の形相をし、
「そうじゃなくて、こちらで、」と喪主の申し込みを否定した。
そして過大な費用の一部を何年ぶりであった親族で分担をいわれ
葬式のお飾りの金額が明記されてなかった。
つまりあわてて集まった親族に費用負担はいくらでということを
言わないで喪主の会計をおかしくした。


ありえないでしょ?

普通なら、
「承りました。みなさんおつかれでしょう。」が
契約提携ですよね。


予算のお金を持っているのは喪主で
葬式屋の担当者がお金を持っているわけでない。



苺のショートケーキを250円でくださいといっているのに
大きなケーキじゃないと買わせない。ありえないこと。


これって葬式屋の契約違反 クーリングオフができる出来事ではないですか?


契約書の確認をしようもそぞろで説明を理解ないまま行い、準備の話を押してくるし、
身内が倒れるかもしれない中で
これはないはず。勝手気まま。


普段、式場の葬式はそんなにないはずなのにその日だけ
3つ4つあり、あわただしくて.


そんな日もあるのね。
葬式をおこなう部屋を選べなかったそうで。



そんなこんなで請求書を確認できたのは
葬式がすでに終わってしまったしばらくしてのこと。

葬式屋が依頼した葬式を行わないで
葬式家のやりたい葬式をやってしまって
過大な請求をされた。こと

解っているのに
断ったのに。

残念でならない。

断った契約で行われた。
断ったから聞かない人にはどんな断りしかたするべき?
どうしたら、大変な遺族はおさえこめるのでしょうか?


亡き人の意向が
葬式屋の担当者に成り代わったということでしょうか?


あとで支払いはしたが
厳重にその会社に抗議したとのこと。

それはそれは、
たくさんの菊の花の数で豪華なきれいなお葬式だったそうで。

故人はきっと喜んだと思うし
きっとありがたかったのだろうか?


こんな『火事場の大迷惑』


担当者の思い込みを押し付けるハプニング。

事前相談してたとしても
あいまいだと押されてくることもあると。


それにしても生きた心地がしないのは
葬式だからでしょうかね。

後片付けやその後の予算が
困ったのは当たり前の話です。


事前相談をきっちりして、
気丈でないと思う暖かい葬式に
たどりつけないのでしょうかね。

お葬式は大変という域で
『馬鹿力』は いいお葬式に結びつきたいものです。
サクラの花が雨のように舞い降りて
花冷えの4月6日
若いさくらの緑葉がきれいですが

やっぱり
ことしの春はこころが寒い

つらいときは
修養のとき

つぎのステップの
スタンバイ

いっぱいいっぱい
苦しんでなやんで
いまの生きている道・空間を
過ごそうと思う。