彩希 ユキノの花舟@微笑℃ルーム -2ページ目
 
 日本という土地は大陸につながっていたとか。

日本に住みたいといって
住む人は、もともと大昔はグローバルの旅人だったとか。


いろいろな人に会うことがたまにある。
見かける。


私は家計が自分家族と供に望みの一年が
かなう収支がほしいと願う。


収入にかかわるのは自営、雇用、不動産、などから。


支出にまつわるものは
食費、家賃、水道光熱費、衣服費、
雑費で


町においては、道、信号、上下水道、スーパーマーケット、病院、役所、警察
サービス店舗、公園、学校、郵便局、介護施設、自営農業、壁新聞、公共交通機関、災害対策施設のなど機能していれば良いと思います。



この基本的な要素がいるという地球人が満たすために欠けるところから話しあうこと。なくても暮らせる裸族も少しみつかるらしい。



妥協点はどこということ。雇用が少ないところとどう、助け合えるかどうかですね。
身を守るということ

相手も自分も傷つくものが
ひとつもないうちに
武器をすて白旗をあげる話を
たくさん聞いてきた。

相手も人の子
戦意、狂気がない人には手をあげないと。

みんながとにかく飢えないように
たくさんの食物の生産。

趣味の交流、将棋や音楽、落語、
まんが、に夢中で
うつにならないで
みんなが武器を持つことさえ
忘れている。笑って暮らせる世界。

武器を持つより強い魂。

ハサミという道具で食物の袋を開けることに役立てる知恵力、振興。


それが身を守り、平和という、楽しみ。

口辛く、幼さの中で誰彼となく他人からも教えられたもの。

ある意味険しい道。
 

 私は働けない体になるのに
 年金の支給額から見た
 安定した生活費のバカ高さに
 困っている。

 年金にはボーナスもない。

 無理して 働いてやり直して
 掴める受給額もない。

 姥捨て山年金。のような気がする。

 物価が下がるか年金が上がるか
 手当てが追加されるか、

 なんとか検討してほしい。
 大坂万博が終わって公害で川が汚れていると嘆く話が届いて、みんなは野球じゃん拳とかテレビがカラーになるとか、ドーナツ屋さんが近くに出来たり、
カップヌードル、ポテトチップが出回りはじめた頃、

時の総理は佐藤栄作総理から、田中角栄総理に代わり、日中正常国交化が新聞に出た。

1970年ぐらいとすると、
そこから48年。

中国に残った日本人の受け入れをテレビや新聞が映していた。そこから、しばらく街の景色は同じ。

飛行機の発達に乗せて
少しづつ街は色を変え始める。

上野動物園にリンリンカンカンのパンダが来た。パンダブームが始まる。
その歩みは中国から、たくさんの物が日本に溢れた。また、中国に日本が行きやすいようになり、商売を始めた。

古代時代にさかのぼると日本にやって来た人は大陸の人が住み着いたとか。
人とはもともと流動的。
日本に生まれたとしてもアメリカ人になる人がいるし。

古代からグローバルな地球と思う。

来たり行ったり、楽しい思い出がお互いが最終的に出来ることがいい。

好きすぎて押し掛けていって、ストーカー気味に嫌気ということもあるだろうし、そこでは約束はどちらも守れない状態。
慣れないうちは相手の事情を越していいはるのだろうし。我慢があるし。

自分たちが過剰に押し掛けるのに、
来るのは失礼なんてけんか。

気がついて
少し押し掛けるのを控えめに相手の気持ちになるのも相手に迷惑かけられないことかな?

相手の事情が解るまで待てばとなりの人。

何が困るのか察しないといけない。 

言えば頭にくると怒るなら、
看板や張り紙を貼るのも有効だ思う。

地上絵、ブイなどで看板を作る。
何度でも嫌が解るまで何年でも待つ。

お腹がすいているなら、何か食べたらいいとアドバイスで声かけて、その想いにありがとうとかえってくる関係が嬉しいですね。

となりの家の人、となりの県 となりの国、となりの星で。

いつか解り会えるといいな。
自分の家のとなりの人のように。
 時代を今からさかのぼると

 ご近所騒動は
 騒音や
 ふとんを叩く人が減る。
 子供の遊び場を熟慮される。
 新興住宅地の境界線の小競り合い。

 少し前は境界線や信号が出来た。

 その前は境界線や信号がなく、
 隣りとの家の出入りに眉を
 ひそめたり、手信号だった。

 その前は、自分で境界線を引けば
 自分の土地、手信号がなければ
 好きなように車の往来をしていた。


 で、やはり終戦あたりの人は
ある意味、自由な人が当たり前に雷おやじのように暴力で自己を押す人がいたのではないか。

明治時代の日本に住んでいた人、回りの外国の人の人柄とは?
江戸時代は?

でも長い時を経て境界線が出来、今は信号を守れる人がほとんどである。


富める土地と貧しい土地との争いに
どんな思いを持つか、粘り強い話し合いで調整を行うのか、それとも木の棒で叩くのか。


土地を干からびにしたり、日本に住む人を飢えさせてはいけない。山を崩せば水害は大きくなっていく。


ハサミは、使いようで良くも悪くも使い手により、幸せにも不幸せにも明日を創れる。

世界警察は持つべき、世界の子供たちの教育を推進。

気に入らないボカン💥で地球🌏の大地は
どうなるのか?


やはり、危ない殺人兵器の使い方については、それの考えを棄てて、

地球に住む人みんなが
手塩のついた暖かい美味しいおにぎり🍙で笑顔になることが大事。
それが絶大な力になる時を夢見ている。


宇宙人であっても。


人間を見る洞察力、暴力をさける語学力、話す力、まだたくさん、努力することがあるでしょう。

国民はすべて平等であると鼓舞した時から、少し、時は流れたが平和は大切だと思う。


憲法とは、まず、みんなが平等にわかりやすいように、現状で口語、挿し絵などで訳され、一人一人にパンフレットで知らされることではないでしょうか。
大きなイベントなのではないでしょうか?

戦争はなぜ起きるのかを
考えることが大事と思い、気をつけていかなければならない。


戦争を知らない世代に、
戦後70年ぐらい過ぎた今に。