拝啓 テレビ塔サン
お久しぶりです。

また会うことがやっと、出来ました。お元気でしたか?
花と華
華「あ~あ、今日が記念すべき 地デジにかわった日!?」
花「ボ、ボ、ボケてるじゃないよ、
もう、とっくに変わって 我が家も地デジテレビが活躍しているし…、」
もう、とっくに変わって 我が家も地デジテレビが活躍しているし…、」
華「ン?そうなの、そういえば 最近ミスターテレビ君も静かだと思った。」
花「不思議なものが取れたよね。良かったね」
華「きっと 華に自立しろ、っていっていて身をかくしたんだ、月のように
ミスターテレビ君は月のように怪しく冷たい…」
ミスターテレビ君は月のように怪しく冷たい…」
花「ちょうどよかったじゃない?作家は命が短いといううわさ、
今目の前に見える現実が私たちの生きる道よ」
今目の前に見える現実が私たちの生きる道よ」
華「いやぁ~花、 ここまできたら、失敗は成功の素、目指すはてっぺんさ。」
花「……」、
華「テレビ塔まで 行ってきました。
私の世代は同い年、テレビ塔とともに生きてきました.」
「 空中階段は登れないようでしたがテレビ塔は健在でした。
上から、見る景色は少しずつ建物が高くなっていったみたいです。
本当は地デジと入れ替わる日にいく予定でした。きょうじゃないですよね
残念です。
出来る時にのんびりと・・・、」

華 「名古屋城はビルの谷間に・・・、」

花 「デパートのエレベーターガールはアコガレでした。」

華「新しい高層ビルは近くで見ると圧倒される不思議な建物に見えました。」

華「今日の秋のそらの夕日は おまけです。」
「地デジのデータ放送は時々見て天気予報が解りやすいと思いました」
「華は ちょっとだけ ライブブログ小説から、構成や体裁をそろえるものをやってみたいと
考えています。でも華のまえのりには? いまいち自信がないのが現状です
では、又 お会いする日まで」
花「なんて、わけのわからないことをよく寝てあしたも掃除をがんばるわよ
いいわね、華!」
ということで「華と花 」
おあとがよろしいようで!!!
では、又
つついしきこ
