
さわやかな空気の中で
鳥がさえずりお日様を背にしてすっきりとした青空を感じた昨日。
紅味の薄らいだ 星の見えない曇天・・・。
おまたせしました。
六十九話は、東北の新幹線が全面開通という華かな復興の知らせが
ぽんこつテレビの中から映像が流れる中で
淡き花。は翻弄されながらも見事カムバックすることが
出来ました。
今 版画やガリ版印刷で
読み物
足踏みミシン
日常紙芝居
自転車など電気を考えるとなくても
動くものがたくさんあります。
ちょっと考えてみようと思います。
また歩みましょう。
華と花。
若いロイヤルウエデイングの
明るい優しい映像
も届いたきのうです。
ティアラ色のバラ
はいかがですか?
(ミスターテレビ君が
なんと 弱っているみたいなの、
ナント、ついにすなあらしがぁ~、
音声にノイズがぁ~、
華がミスターテレビ君を
信じてあげないっていったから~、
南無阿弥陀仏・・・、
ついにぽんこつはぽんこつで
ここで寿命を終えることに・・・、
エト、新しいテレビを買って・・・、
え、このぽんこつはどこへ?
せめて地デジ開始の日まで
いてほしかった・・・、
ありがとう、長い間、
華は ミスターテレビ君から、一人前として、旅立ちます。
でもできたら、返ってきて・・・、
帰ってくるとちょっとウルサイけど、
華はあきらめない!
エッ、あさ6時に昇天
したミスターテレビクゥン~、
カム バック ツウ~ミイ~
なんと夜7時に帰ってきた。
故障の理由は謎、
直った理由も謎、
ヘへへ、さすがだね、
謎のミスターテレビ君、
ドラマチックだね~、
また、歩む時がはじまる。
きのう、淡き花。の更新をさぼったら、
さぼると映らないような気がしてた・・・。
このテレビは 実にスネルことも知ってるダネ・・・、)
と華はつぶやいた。
{テレビがスネルわけないショ!華、
ようやくアブナイテレビから手をひけたのに、
ナント いうこと
幸の病気が悪くて受け入れなければならない
テレビのおかしさも受け入れていまうのね、
災害も受け入れるしかない
そんな時代、
まっさらで元気でいられる日は
いつ?訪れるのだろう・・・、)
と花。はつぶやいた。
(メディアから
伝えられる国政はなぜ不安定にみえる?
身近な議員は人々の暮らしに積極的で
味方でいてくださるのに、
メディアでは不安定・・・、
昔の長は尊敬に値してしたと思う・・・。
災害で不具合で哀しさ物語る。
何とかアンケートですぐに不支持が出て
コロコロ人を変えたい意味は
一体なんだろう・・・、)
と華はつぶやいた。
(何故、各部門の長が大臣を受けて
まとまりのある内閣がないのだろう・・・。
何か不具合がある?のかな?
未来のこどもたちにも
尊敬に値するガバメントを!)
と華はつぶやいた。
日本の平地というところに
すべての人が住めないから、
不安定な場所でも家が建つ、
災害は平地というところにも
自然の驚異は訪れるかは
誰もわからない・・・。
それにしても人生120年とすれば
幼少期から青年期
20歳ごろから
65歳
45年間、働いて、
55年、働かない老いが来るというのは
何なのでしょうか?
2008年
地震速報始まる 救急ヘリ増設
2011年
きょうは家のテレビに原因不明のすなあらし障害の画面 フィギアスケー女子フリー日本金メダル
地デジまで
数ヵ月・・・、