
淡き花。四十六話 ナン、センス2008と ∞(無限大)色のバラのボウ+雪色のバラ 計2本進呈
(2月11日の雪、2008年もこのころ雪だったわね。このぶっこわれてるポンコツテレビの向こうに
全世界全局放送アシストが華を見てたとしたら、
華は鼻高々~、
ディズニーまでとどいてたりして、
オーイ、
ちょっと手を振ってみようかな、・・・、
皆さん、こんにちは、華です。)
と華はつぶやいた。
{華、思い込みと勘違いは 宇宙一だね、
君の想像力には ビビビ、びっくりだね~、
そういえば15年まえに薄型液晶テレビをK社のホームセンターで
見たことがある、その頃は地デジの話もなかった頃、
いよいよ薄型が主役のようね。
華、花。はね、そのテレビ、現実的にこわれているだけ・・・
なんだと思うんだ・・・、
}
(たくさんまたドラマが始まった・・・、
華は水たまりにこだわった日があった。
水たまりほど不思議な鏡はなく無限の扉のよう、
で、晴れの日はその扉が消えてしまうし、
なんとも不可思議な扉なんだよね。
それもポンコツテレビに映っていたのよね、
偶然とは、時代の小腸?いえ象徴、一致の美妙な世界、
いかに素材を文章にいかすか、
ポンコツテレビミスターテレビ君かVS華か・・・、
さて、楽しいものがたりとは何ぞやでゴジャリます。)
では、では、小説をば、
ローズインファンシーショップの未来チャンネルでは
あさ雪が降るという予報でしたが
暗いまどの外はそれらしい雪はなく冷たいあさで
しばらくすると あっというまに積る雪が白いまどの世界を
作っていました。
お昼の番組ではロックが好きという青年とのんびりで
きれいなのが好きという青年が出ていました。テレビも大変だからアタマをなでてあげて言っていた。ドドイツでなくドドスコの整体士が映っていました。
夜おそくから、小説を書き始めた誰かがいて
もう、半分夢の中・・・、
もう、ねむりにつこうとしている誰かが
映っていました。
「美久、どうもこのドラマの作者が寝ちゃったらしいだ、
どうしようか?
これって ナン センス2008? ナンを食べながら扇子で扇ぐのは夏なのだから、
ナン センス!
きょうは未来で雪だったらしいよ、
雪色のバラはどんなバラだろう・・・?
ん、ナン センス、
寝てしまえば無限大色に染まるバラ、
そんなボウを首にかけて夢見る作者・・・
雪色のバラと無限大色のバラでこの部屋、
また染まったよう・・・、だね。
美久・・・」
と妖精はいった。
「ええ・・・、君が教えてくれた・・・。ありがとう、またしろいバラが
少しいろどりを添えた・・・。」
と美久は言った。
今チャンネルでは
そんなの○○○○ないといってほぼ裸の芸人が
服を着たようすを映していた。
テーマ曲
クレジット
【これ、泣けないドラマだ~ね、ミスター?】
と華も半分眠りながら、やっとの思いでメールを打った。
【健康第一、いまここ】
とメールが返ってきました。
【ウソー!】と華はメールを打ちました。
(?????、
睡眠は 体の修復におおいに関係する、
では、zzz zzz、)
と華は眠った。
華はゆめの中で究極の今のバラエテイのシーンは
絵文字で会話する二人が
インパクトでおもしろいと夢を見てるようだった。
つづく