長い旅路の途中駅
何も知らない私を
偶然な風が 私の頬を揺すった
それは 2005年の秋
そこから
小さな頃から
あこがれた文字をつづることの夢を
叶える事になった。
あの時から5年・・・、
ずっと・・・
2005年に
出会った本が なんなのか
ずっと 考えてるんだ・・・。
なんとなく・・・。
ただ それだけ・・・。
意味は ない。
お話しのちょぴりの耽美も
お笑いも
きせつも 美しさも
風詩季も
求め続けてる
ただ それだけ・・・。
意味は ない。