(秋晴れ)



*いしなかば かなしい*
とほほ~、


*いしなかば かなしい*
とほほ~、
まだ まだ みちのりは
ながくて てくてく・・・と
まだ だまって
もくもく くもを見上げて
あるくのじゃ~、
スつれいしました。
ながくて てくてく・・・と
まだ だまって
もくもく くもを見上げて
あるくのじゃ~、
スつれいしました。
もじじぃじゃ、
みなさん、いががお過ごしかのぅ
みなさん、いががお過ごしかのぅ
いちなQ

はい、いちなです。
みどりの
いちょうの葉の先が
ちぢこまり
暮れ葉いろのあじさい
いちょうの葉の先が
ちぢこまり
暮れ葉いろのあじさい
さわやかな空気
うろこぐもをかゆそうに
あたまに浮かべる
秋のおれんじいろの夕焼け
うろこぐもをかゆそうに
あたまに浮かべる
秋のおれんじいろの夕焼け
秋は うろこぐもと
いっしょなんだね・・・。
いっしょなんだね・・・。
と夕焼けを 見ました。
澄んだそらに 夕焼け
360度に展開する夕焼けが
また 見たいです。
360度に展開する夕焼けが
また 見たいです。
きょうの歌です。
♪夜明けのスキャット
♪夜明けのスキャット
秋の夜長に いかがですか?
ルルル~っと~
ルルル~っと~
きょうのことわざです。
天に眼(まなこ)
天の神は人の行為をすっかり
見通していてそれ相応の処罰を
与えるということ。
天に眼(まなこ)
天の神は人の行為をすっかり
見通していてそれ相応の処罰を
与えるということ。
(ことわざ辞典 集英社より)
パソコンをやりすぎると
動作が 具合が悪くなるのも
神のおぼしめしなのかしら・・・。
動作が 具合が悪くなるのも
神のおぼしめしなのかしら・・・。
だれかの手紙とメールの紹介です
「秋晴れ・・・!
やや昼は熱いぐらい」
(誰か)
やや昼は熱いぐらい」
(誰か)
*理子と不思議な世界*
”理子、理子
なにか~ おはなし、おはなししてよ・・・、”
と電波の妖精たちは 言いました。
”そうね~
21世紀とは
なにも 変わらないようで
なにかが 変わる・・・。”
と理子が言った。
”フンフンフン・・・、”と
みんなは言った。
”なにかな~
最近 便利になった・・・こと・・・”
と理子は言いました。
”そうね~ 何があるのかな~、
朝 明けて 夜 暮れるように
変わらないこと
たくさん あるのだけれど、
何かが 変わっていくんだよね。
”最近は ズボンをはく人が
増えたよね・・・。
前は女子は スカートが
おおかったのに・・・、
何故なんだろう。”
と理子は言いました。
”そうなんだぁ~”
とみんながいった。
”みんな ストッキングや
タイツをはいたけれど
今は ズボン スパッツね~、”
と理子は言いました。
”腰巻・・・、してる人が
少なくなったように?”
とみんなが 言った。
”そうね~
今のファッションで
何十年前に いったら
きっと 不思議に写るよね・・・”
と理子は言いました。
(つづく)
”理子、理子
なにか~ おはなし、おはなししてよ・・・、”
と電波の妖精たちは 言いました。
”そうね~
21世紀とは
なにも 変わらないようで
なにかが 変わる・・・。”
と理子が言った。
”フンフンフン・・・、”と
みんなは言った。
”なにかな~
最近 便利になった・・・こと・・・”
と理子は言いました。
”そうね~ 何があるのかな~、
朝 明けて 夜 暮れるように
変わらないこと
たくさん あるのだけれど、
何かが 変わっていくんだよね。
”最近は ズボンをはく人が
増えたよね・・・。
前は女子は スカートが
おおかったのに・・・、
何故なんだろう。”
と理子は言いました。
”そうなんだぁ~”
とみんながいった。
”みんな ストッキングや
タイツをはいたけれど
今は ズボン スパッツね~、”
と理子は言いました。
”腰巻・・・、してる人が
少なくなったように?”
とみんなが 言った。
”そうね~
今のファッションで
何十年前に いったら
きっと 不思議に写るよね・・・”
と理子は言いました。
(つづく)
エンディング
♪ややかためのりんごを
かじったときのカシ!という音
♪ややかためのりんごを
かじったときのカシ!という音
(ご想像におまかせします。)
こんばんもおつきあいくださいまして
ありがとうございます。
ありがとうございます。
パソコンのデリケートさ
不安定さ
賢さ
不安定さ
賢さ
熱さ
よくよく くよくよ
付き合って・・・、
付き合って・・・、
ということで
今晩もこの辺で
お時間がいいようで・・・。
今晩もこの辺で
お時間がいいようで・・・。
