
ほか ほかのしろい綿のようなくもが
ぽっかり 浮かんで
そのくもに乗って どこかへ
消え入りそうな青空
さしずめ 五月晴れの孫悟空のもじじぃ・・・、
しかし ロマンチックなもじいじぃでござる
とおくのやまのかすみも少し晴れて
田んぼの水が 波を打つ
初夏だのう。
小学校の木造の校舎から
歌声が聞こえてきそう
給食室からの給食のにおい
そんなむかしを思い出すお日さまの高さと
暑さ・・・。
お日さまは何気ない一日でも
感動を与える演技者なのじゃ、
いちなQ
はい、いちなです。
こんな きれいな晴れでも
悲しみを持つ人も同じそらにいます。
どうか、切れないで・・。
いつかは ほんとに晴れる日を
夢見て ちいさないちなお祈りします。
青い地球は きっとだれのものでもない
この同じ空間に お借りしているだけなのです。
いつまでも 大切に
いきいきした地球でありますように。
きょうのことわざです。
花もみもある
外から見たところが美しいばかりでなく、
内容も充実していていること
義理も人情もわきまえて
手落ちのないことのたとえにいう
内容も充実していていること
義理も人情もわきまえて
手落ちのないことのたとえにいう
(ことわざ辞典)
風力発電 水力発電
太陽熱 原子力発電
節電
安全処理のできるバランスで
私達の使う
電気も花も実もある消費を
考えてみようと思います。
太陽熱 原子力発電
節電
安全処理のできるバランスで
私達の使う
電気も花も実もある消費を
考えてみようと思います。
♪大切な地球
この大地に生まれ
土の道路で 笑いあい
誰かとけんかして泣いたり
ひざまでつかる泥水の中を
歩いてきたね
土の道路で 笑いあい
誰かとけんかして泣いたり
ひざまでつかる泥水の中を
歩いてきたね
この大地で育った恵みを
いただき おいしいときも
駆け回ってあせもかいたね。
だれのものでもないこの地球
生きて来れたね
いただき おいしいときも
駆け回ってあせもかいたね。
だれのものでもないこの地球
生きて来れたね
働いてお借りしてる
恵みを頂いている
大切な地球
これからも大切に
恵みを頂いている
大切な地球
これからも大切に
だれかの手紙とメールの紹介です。
「家宝は 寝て待て あせることはない。
人生は 長い・・・」
人生は 長い・・・」
*理子と不思議な世界* ”理子 どうだ~バッテリーのぐあいは? コホン・・・。” こほんがいった。 ”どうやら なんとか いいらしい。 じゃあ~、お待たせしました。 出かけることにしましょう。 いざ、牛丼屋へ・・・。” と理子がいいました。 ”わ~いわ~い 出発だ~ 出発だ~・・。” ”みんなで出掛けよう・・。” とみんなで言った。 つづく。
(ご想像におまかせします。)
ほかほか体もあったかくなるこのごろ、
いろいろなリスクに翻弄されますが
なにか やってみたいことは
なんでしょうか?
いろいろなリスクに翻弄されますが
なにか やってみたいことは
なんでしょうか?
いいことがありますように・・・。
ではまた ばおび~。
ではまた ばおび~。