加藤さんが食べ物の話をすると、お腹がすく。

というか、お腹がすいてる時に限って食べ物の話に遭遇する(笑)

今日も例にもれず。
そんな"あんまん " (^-^)

やっぱり春にもなると中華まんって少なくなるんでしょうな。
ゲットしたのは最後の一個でした☆

夜は肌寒い位だったから、あんまんのホカホカ具合が心地良かったり(^-^)
うん、満足♪
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…相変わらず単純だな(^^ゞ

気が付けば、アメブロもメロパーもちょこちょこリニューアルなんですね。

っていうか、さすがアナログ人間。

ついてってないわぁ(^^;

未だに使いこなせてないもんな。。。

くすん。

仕事の山がなくなっては現れなくなっては現れ。

一つ大きなのは片付きそうだけど。

はて、金曜までにどこまで終わるかな?


効率上げろといいますが、効率の問題ではなく全体的な能率を上げる事が重要なのではないだろうか?


もちろん効率はとっても大事。

無駄な作業はない方がいいに決まってる!


だけど、一件無駄そうに見える事も実は時と場合によってとっても重要だったりする。


【効率を上げる=お客様満足度UP】に直結だったら良いです。

でも、それってある部分で重要な事もバッサリ切り捨てろって言ってますよね?マネージャー?


効率だけじゃなくて、周りの進行状況含めて全体の流れを取りまとめてくれたら。。。

必要なことを削ることなく、細かいサービスまで行き届くんじゃないの?

周りの事が見えてない人が多いから、二度手間とか起こるんじゃないの?


今のうちの部署の中においては、

【能率を上げる=お客様満足度UP】になるような気がしてなりません。


・・・所詮アナログ人間です、私。

実際、作業は減らないから困るのは自分なんだけど。


うーん、どうなんでしょう?

週があけてからというもの、家と会社の往復、電車で爆睡。帰って爆睡。

家路に向かう記憶すらありません。(重症だ)

すっかりバタンキュー、です(ノω・、)


GWの休みを奪取すべく、かなりの仕事を今週詰め込んでいる自分。

原因はわかっています。

遊びすぎです。自業自得です( ̄_ ̄ i)


ここ数日だけでニュースやら会見やら動画やら、RAGさんたら激しい活動っぷり!!

もうHPで情報見るのもやっと。。

あの録画映像いつ見れるんだろ?( ̄ー ̄;


   ***


・・・でもアースデーコンサートにはちゃっかり行ってました(^▽^;)

RAGさんには元気玉もらってきました。


ヒョコヒョコ楽しそうに飛び跳ねるリーダーが妙に可愛く思えました。

さりげなくリズム隊をセンターに移動させるリーダーが頼もしく見えました。

ステージ端も走ってきて笑顔振りまいてくれた加藤さんに癒されました。

大きく腕を広げて気持ち良さそうに歌う健ちゃんにホッとしました。

ピンクのシャツの加納さんが今回の衣装では個人的にヒットでした。

ハラマキネタ熱弁の礼央さんには失笑の嵐でした(爆)

そんな中お腹めくってみせるおっくんは相変わらずマイペースでした。



音のバランスがどうとか、選曲がどうとか、段取りがどうとか、観客のマナーがどうとか、いろいろ気になる事もありましたが。(え、ありすぎ?)


ただただ、アノ場で『ココロ予報』を一緒に楽しめた事が嬉しかったです。

やっぱり、この歌大好きです♪

コーラス一緒に歌いたい!

・・・なんて、まんまと引地マジックにかかる私(^^ヾ

メンバーも久々の武道館を楽しんでましたし☆

今の私にはメンバーのあの楽しそうな歌を体感できた事が何よりです。



もちろん、帰りは『反省会』と称した飲み会でぶっちゃヶトークありで(爆)

ちょっと凹んでたけど、ちょと復活。

地球に優しく、私に優しく、そんな甘甘なアースデー(笑)



さ、GWは休み取るぞー!

がんばれ、私!!

映画「東京タワー」観に行ってきました(^-^)

原作はベストセラーだし、すでに2時間ドラマも連続ドラマも放送があったしで、ストーリーをご存知の方も多いかと思いますが。
私も2時間ドラマを観ていたので、若干比べながら観てました。

結末を知っていながら、結果的にはハンカチ持ってて良かったなというか、握りしめてた感じで、まんまとやられてきた訳ですが(^^ゞ

「オカンとボクと、時々、オトン」というサブタイトル通り、一つの家族のお話です。
時代を超えて、いかにオカンが"ボク"を支えてくれていたのかが淡々と紡がれます。
ホントに淡々と。

改めて、あたりまえの存在だと思っていた家族そのものに感謝しないといけないなって、ちょっと考えちゃったりして。
甘えてばかりじゃいけないなって。

そういえば、礼央さんが歌う「HOME」も家族や、帰る場所がある事の大切さを歌ってたね。

   ***

別の意味で面白かったのは、作り手というか伝える側の人間が違うと、同じ素材でもこうも違うのか、という事。

私が見た2つのストーリーにおける主人公のキャラクターそのものの違いもあると思うけれど、大泉版が暖色系だとしたら、オダギリ版は寒色系。

映画の方がすごくフラットな感じ。

原作読んでない私には、両方見て意味が繋がった箇所もあったり。

エピソードにの切り取り方や膨らませ方によって、人に与える印象はこうも変わるのか!

というのは、”伝える仕事”の端くれでもある自分に何かヒントをもらった気がします。


これから見に行く予定の方もいると思うので深くは触れませんが、樹木希林さんと内田也哉子さん親子は本っ当にそっくり!!

・・・というのが見所の一つだと思います(笑)


興味のある方は母の日あたりに”オカン”と一緒に行かれても素敵かも。
ベタですけど(;^_^A