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幸運の秘訣 「明るい未来創りにつながることだけ考える」

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おはようございます。
今日はマイクロソフト創業ビル・ゲイツの一言。
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 【今日の一言 2016年1月29日】
「私は過去を後悔するような無駄なことはしない」
(ビル・ゲイツ マイクロソフト創業者)
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今日の一言で何度もコメントしていますが、過去は変えられません。 後悔しても何の得にもなりません。気分が落ち込むだけ損することが あきらかです。でも、過去を思い返しては後悔し落ち込んでいます。 そんな習慣はやめましょう! スパッと断ち切りましょう! 過去を不満の原因とするのではなく感謝の原因とする受け取り方はできませんか? それができれば、人生が一気に開けてきます。そこをスタート台にして、今できることに集中しましょう!
「亡くした友人、失敗した仕事、傷つけられた言葉、不当に受けた恨み、失くした金、癒されない悲しみ、達成できなかった目標、失敗に終わった野心、裏切られた忠誠心。あなたはなぜ、これらすべての不幸な記憶の断片を、価値あるもののようにもちつづけているのか」(オグ・マンディーノ 「『成功』のルール」)
「今こそが本番 今日こそが本番」(東井義雄 教育者)

強く生きるコツ 「創造神の視点で考えてみる」

(1/28)
おはようございます。
今日は倫理研究所創設者  丸山敏雄の一言。
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 【今日の一言 2016年1月28日】
「悩みも苦しみも、自分の器が小さいから過敏に感じる。
 気持ちを転換して、宇宙の視野から己を見直してみるとよい。
 案外こんなちっぽけなことだったのか、と笑いたくなる」
 (丸山敏雄 倫理研究所創設者)
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  ある大学教授が語った「人生の優先順位」の話。 とある大学で、面白い授業が行われました。授業内容は「人生の優先 順位」についてです。大学教授は教壇の上に、大きな壺を置きました。 次に大きな石を取り出し、壺いっぱいに詰め込みました。教授は学生 に、問いかけました。 「壺は、いっぱいになっただろうか」 一人の学生が「はい。いっぱいになっています」と答えました。 教授は「いいえ、違います」と答え、あるものを取り出しました。 砂利です。 大きな石は入りませんが、小さな砂利であれば、入ります。 つぼに砂利をいっぱいに入れて、再び「壺は、いっぱいになっただろ うか」と問いました。 1人の学生が「いいえ。違うと思います」と答えると「そのとおりだ」 と言いました。 次に取り出したものは、砂です。 砂利はもう入りませんが、小さな砂であれば、入ります。 砂で壺を満たすと、教授は再び「この壺は、いっぱいになっただろう か」と学生に問いました。 学生は「いいえ」と答えました。 「そうだ」と答えた教授が次に取り出したのは、水でした。 砂は入らなくても、水であれば、入ります。 壺いっぱいまで、水を入れました。 今度こそ、本当に壺がいっぱいです。 教授は「何が言いたいか分かるか」と尋ねました。 1人の学生が「予定がいっぱいでも、努力すれば、詰め込むことが できるという意味でしょうか」と言いました。 「そう来ると思ったよ。違うんだ」と大学教授は、発言しました。 私が本当に言いたかったのは「人生の優先順位だ」と。 「この壺は人生だ。物事には優先順位がある。大きなことから順に 入れないと、後から入れようとしても入らない」 あなたという器にまず何を入れるべきでしょうか。不安や不満、愚 痴や妬み・恨みを先に入れてはいけません。小さな小さな器なら なおさらです。すぐ満杯になって何も入らなくなるのですから。 自分はどういう人間になりたいのか・自分が本当に大切にしたいもの は何なのか自問し、そのために必要なものから入れていきましょう! 他人の幸せを願うような愛・思いやりといったものから入れましょう!
「粘土をこねて作った器が役に立つのは、その器の中が空虚に なっているからである。戸や窓の部分が開くように作った部屋が役に 立つのは、戸や窓の空虚の所から出入りができるからである」(老子)
「自分の限界を口にするのは、たんなる悪い癖」(リチャード・カールソン)

強く生きるコツ 「夢の実現に影響ないことは考えない」

(1/27)
おはようございます。
今日は心理療法士・作家
リチャード・カールソンの一言。
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 【今日の一言 2016年1月27日】
「小さいことにくよくよするな!」
(リチャード・カールソン 心理療法士・作家)
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  われわれが喜んだり悲しいんだりしているほとんどのことは小さなことです。自分の価値観の優先順位を考えてみたら低位のことばかりなのに、そんなことが思い通りにならないからといって悩み、何度も繰り返し思い返すことで、悩みを肥大化させ、ひどく落ち込んだりします。優先順位の低いことは、ある意味どうでもいいのです。完璧主義にならず、「人生の大勢に影響ない」と自分い言い聞かせて割り切りましょう! 感情を揺さぶられるだけ損です。人が思い通りにならないのは、当り前です。 そんなことのために明るく楽しくいれなくなるなんてもったいないと思いませんか。自分という命の時間をもっと大切なこと・思いのために使いましょう!重要課題に投資しましょう!
「三毒追放『妬まない・怒らない・愚痴らない』には劇的な効果があり、実行し始めると、ありとあらゆることが好転しました。今の私があるのも、この言葉のおかげです」(勝間和代 経済評論家・公認会計士)
「私には『日本一の高校陸上部の監督になるんだ』という夢があった。 だから、どんな辛いことがあっても、乗り越えてこられた。…願望が強ければ、どんなことがあっても頑張ろうとする。どんな苦労も平気になるのだ」(小出義雄 陸上・マラソン監督)