そら豆
昨日先生の本をぱらぱらめっくていて作りたくなり朝から作ってみました。きなこを使った簡単なお菓子でした。すはまと言うお菓子で漢字では洲浜と書くそうです。洲が入り組んだ浜辺のことを洲浜と言い、断面図が似ていることからこの名前がついたそうです。
大きさは親指大で小さくってとってもかわいいです。全部で19個出来たのですが最初の5個くらいはそら豆の形に全然ならないのでどうしよう・・・・でしたが写真を見ながらだんだん上手に出来るようになり、なかなかそら豆っぽくできたかな、なんて一人ニマニマしながら完成しました。T農園さんのそら豆が手元にあったらもっと似せてつくられたかな。もうすぐですね、そら豆さん。そら豆大好きです。届いたら定番のリコッタチーズとメイプルシロップであえるアンティパスト作りたいな。妹夫婦が結婚してすぐ我が家に遊びに来た時作って好いんぐ評でした。とても季節を感じるお野菜ですね。
いつもセッティング、写真の撮り方が下手くそすぎっと、妹にアドバイスを受け顔晴ってみました。・・・・・が、この程度です。学びは続きます。日々少しずつ進歩していきたいです。花入れは引っ越しの時にお茶の先生から頂いて大切にしている備前焼きです。備前焼きも渋くって大好きです。先生素敵なお花入れをありがとうございます。これからも大切に愛用させて頂きますね。備前焼の窯元にいってみたいな。実家から車で1時間くらいで行けると思うのでまたゆっくり帰省した時はいってみよう。
今日の一言 無敵の人生
おはようございます。
今日も、斎藤一人の一言。
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【今日の一言 2012年4月23日】
『愛のある言葉を話すんだよ。
そうしたら、会う人、会う人が、みんな味方になってくれるよ。
“無敵”というのは、誰にも負けないということじゃないよ。
敵がいないということだよ。
敵がひとりもいなければ、それだけでこの世は天国だよね。
笑って、“無敵”の人生を歩こうよ』
( 斎藤一人 経営者)
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人間なので相性はあります。
合う人、合わない人がいるでしょう。
相性が合わなくて、やることなすことカチンとくるような人
であっても、その人の幸せだけは祈る。
簡単に切れてしまって喧嘩をふっかけるようなことをすれば敵に
なるかもしれませんが、そういうことは全力で避ける。
そうして、敵にならない段階にとどめておく。
うまくいけば応援してくれる関係を築く。
そういう努力が大切なのでしょうね。
「自分の知恵には限りがあるが、人の知恵を使う限りにおいて、これは
無限である。人使いのうまい人が、天下無敵なのは、この故にである」
(池島信平 文藝春秋3代目社長、編集者)
「私は失望するといつも思う。
歴史を見れば、真実と愛は常に勝利を収めた。
暴君や残忍な為政者もいた。
一時は彼らは無敵にさえ見える。
だが、結局は亡びている。
それを思う。
いつも私は・・・」(マハトマ・ガンジー)

